本日は息子の通院日。

Helenaさん廊下で待つ→もう一人の主治医(私の主治医でもある)の所へ行く。

いつものパターン。

もう一人の主治医の所で
「一人で入る?」

「いや、結局『お母さんは?』って聞かれるから一緒でいいよ。」

一緒に入り、息子の状態等を聞いて、雑談を交えつつアドバイス的な話を。

と思ったら、
「そういえばお母さんはどうなの?
なんか耳がかなりおかしくて、めまいも酷いって?」

あ、Helenaさんですかい?

もうイケメソから話を聞いているのね。

ライブの時の状況を簡単に説明すると
「今までそんな事(聴こえなくなる)はなかった?」
「ないです。」

「めまいも酷いんじゃ困ったな…
来週診察だよな?
血中濃度測るから、今日採血してって。」

息子でなくHelenaさんですか?

息子も暫く検査していないし、前回の結果すら聞いていないような…

「食事はちゃんと摂れてる?」
「少し…ですね。」

すかさず息子が
「殆ど食べてないじゃん!」

「殆ど食べてない?
そうか…」

待合室で待っていると、息子に
「アンタが検査かいっ!」
と突っ込まれました。

まさに予想外。

ま、多分話を聞いて主治医が危険と判断したのでしょうね。

はー、血を沢山抜かれると疲れるわ。

でも、逆に発狂したくなる←変な意味ではなく。

フラフラするけれど、逆に大声出して歌いたくなる。

息子に止められたので我慢しました。

薬、中止になるのかしら。



息子の診察で採血されたHelenaさんからの投稿