再度の薬の減量生活。

何とか食べられる物はないかと模索した結果、お鍋。

しかし、殆ど食べていなかったせいか昨夜はかなり胃がもたれ魘されていたように感じます。

今日の病院で二人の主治医の内の一人に
「先週はビックリしちゃったわ。それと、薬の量。あれだけ(体内に)急に入ったら…」
と言われ、
「今は減量して落ち着いた?お鍋?なら◯◯先生(息子の主治医)が一週間位お鍋を食べなさいって。お粥では栄養もそんな摂れないし、おかずもあまり食べられないだろうけど、お鍋なら消化もいいし色々食べられるから。ライブ行くんでしょ?頑張って栄養と体力つけて楽しまなきゃ!」

この先生は色々話が分かって下さるので大好き。

と言う事で、本日も我が家はお鍋でした。

息子には申し訳ないと思うのですが、今は母であるHelenaさんが少しでも回復しないと…

具合が悪いからという訳ではなく、我が家は結構一年中お鍋をするので、白菜が高くなるのには困りますが…

やはりお鍋は美味しいのです。

まだ起きているのが少し辛いですが、本来の倍量入っていた時と比べたら怠さが違いますかね。

少し楽になったような気がします。

暫くお鍋を食べて、回復させます。



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