最新の記事一覧 月別記事一覧 テーマ別記事一覧移転!もう少しだけ夢の続き見たいよ。「もう三年前には戻れないの、今は。」抱き締めて離さなければ良かった。君以上などもう無いのだから。何をするにも側においでと抱き締めてくれた貴方だから 。満たされないのわかってて近付いたけど優し過ぎるあなたに期待してたんだ。愛というものは形にすれば消える。洗脳の思考回路届けてほしい、午前四時頃。気付けば私は一人きりで星を数えては吐きました。約束はいらないわ、果たされないことなど大嫌いなの。今まで生きてきて一番幸せで一番愛しくて一番悲しくて。「だって…“誰か”なんかじゃダメで…“貴方”じゃなきゃダ メで…。」君と会う前自分嫌いでした。あなたと描いた時間を確かめるように、例えこの手が届くことが無くても。君がいなくなった僕の時間は緩やか過ぎて余計なこと、君のことを思い出すよ。あなただけの私に別れを告げた、あの日から恋はしないと決めた。答えてほしいよ、あなたに変わらない声で記憶とは違う言葉を。いっそこうなったら逃がさない。あの時離してしまった手を伸ばした。次ページ >>