今日は、仕事の合間のすきま時間に瞑想をしました。

 

その前に、慌ただしい時間ではありますが、陰徳を積む行動を行いました。

 

陰徳なので、おおっぴらにしたくありませんが、お掃除ですね。

家ではないところのお掃除です。

 

お掃除の後の瞑想でした。

 

いつものように、大祓の言葉を唱えた後、

心を鎮めて浄化するつもりで瞑想します。

以下、瞑想メッセージ

 

 

 

 

全ては感謝である。

 

ありがたいことなのである。

 

(あるところを)掃除をする。誰もしないからこそさせていただける。

 

感謝しながらすると、悪業が消える。

汚いものを浄化していくのである。

 

磨いていくと感謝の心が深まっていく。

 

不安な心、腹の底の不安は

得体の知れないものや出来事への恐怖、不安。

 

しかしそれは、預けてしまおう。

全てを紙に預けてしまい、

ただただ、存在させていただけることに感謝する。

 

親、ご先祖に感謝です。

私の望みは、先祖の願いです。

 

先祖、母、父、親の愛が降り注いでいることに感謝していると

涙が溢れてくる。

 

ありがたくて、ありがたくて。

先祖の願いは私の望み。

人を愛し、幸せにし、豊かに暮らすこと。

先祖の願いであり、私の望み。

 

私はそれを叶えることができる。

 

 

 

ここまでで、電話が入り中断しました。

今日のメッセージは、私のハイヤーセルフのメッセージと思いました。

 

陰徳を積むって、嬉しいことです。

有難いことです。

 

 

 

お読みいただき、ありがとうございました。