※この記事は2023年6月12日に更新しました(子どもたちは過去年齢となります)
現在1歳半と幼稚園に入った3歳の娘がいますか、
飽きっぽい我が家の娘達が長く使っているなと感じるおもちゃ(絵本)をご紹介します。
●絵本
画像にある絵本は特に娘たちが大好きな絵本です。
赤ちゃん向けの絵本でも、お姉ちゃんになると逆に妹に読んであげたりしています。(文字はおそらく読めていないですが、聞いていたのを自分なりにアレンジして読んでいます。
小さい頃は本のページをめくるだけでも楽しいですし、母子のコミニケーションも絵本を読むことでたっぷり取れます。
そのため私は出産祝いは悩んだら、有名な絵本を数冊贈るようにしています。
そのため私は出産祝いは悩んだら、有名な絵本を数冊贈るようにしています。
私自身が子供の頃、絵本や本が大好きで、小学校の図書館にある本はほとんど読んでいました。
子供たちにも本を好きになってもらいたいため、あえて文字の読み書きは入学するまで教えないつもりです。
●おうたえほん
おうた絵本とはなっていますか、おもちゃに近いイメージです。
パカッと開くと、このように
いたってシンプル
ですが、うちの娘2人も甥っ子もとーってもこれが大好きで、みんなたくさん歌を勝手に覚えてくれます。
価格も2,000円以下のものが多く、たくさん曲も入っているので下手に高価なおもちゃを買うよりコスパも良いと思います。
ただ、絵本の部分はもれなくボロボロになるので補修テープなどで補修することをお勧めします。 セロハンテープ等よりも、劣化も少なくとても張りやすいので、我が家には必ずストックしています。
●名曲ピアノ絵本
すみません、絵本ばかりですね。
言い訳がましいですが、私の中ではピアノのおもちゃのつもりでした。
言い訳がましいですが、私の中ではピアノのおもちゃのつもりでした。
小さい頃はよくメロディー再生のボタンで歌ったり、踊ったりして遊んでいました。
そして長女が幼稚園に入ってからは、ピアノを弾く真似事の道具として毎日活用されています。
そして長女が幼稚園に入ってからは、ピアノを弾く真似事の道具として毎日活用されています。
何故かと言うと、幼稚園の先生の真似をすることが大好きになり、先生のようにピアノ弾くことに憧れを持つようです。
おもちゃですが、鍵盤は両手でひけるもので音がなるべく良いものを選びました。
鍵盤に貼ってあるシールの色と楽譜の音符の色が連動しております。
どうよう35曲クラシック10曲全45曲で自動演奏付きです。娘はこの自動演奏を流しながら適当にピアノ叩いているのが気持ち良いようです。
小さい頃は聞く歌う→大きくなると弾く歌うことで楽しめるおもちゃだと思います。
改訂版がでてるようです
●はらぺこあおむしキューブパズル
6面のキューブパズルなので面によっては大人でも少し難しかったりするのですが、
小さい頃は積み木のように積んで遊んだりできます。紙製なので赤ちゃんでも軽くて危なくないです。
果物や数の面、絵本とも連動できるのでこどもの食いつきもよいです。
成長とともにできる面が増えていくのがわかります。
あとは、こどもちゃれんじのおもちゃなども一年後とかには知能が発達して、少し高度な遊びができたりもするのでとっておくと重宝します。
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本日は以上となります。
最後までお読みくださりありがとうございました!







