6月は都合つかなかったので7月に関内のスタジオで初手合わせ。
「普段あまり叩いていないんっスよね~」
と言っていたのでそれは少し感じましたが、元々持っている確実なドラミング、曲のイメージを捉えて的確に出してくるフレーズ、彼のドラムには全体的にセンスの良さを感じました。
その翌週某団体のミニライブに出演。
1回合わせただけにしてはマズマズの出来。
こっちが気に入っても向こうにその気がなければしょうがないので、恐る恐る・・・
「これからも一緒にやってくれる?」
「いいっすよ~」
こうして存亡の危機を乗り越えて新生エバレットが動き始めました☆
(今年の4月~7月のお話しでした。)