ゴミ捨ての帰りに、いつもお 世話になってるおばちゃんに久しぶりに会いました。
普通に世間話をしてたら、
『もうすぐひなたん、1歳やね~、伝い歩きとかもう出来るん?』
…(^-^)
今が言う時なのかな。
もしも言って怪訝な顔をされたら…
ま、それでもいいか。
な~んて、頭の中で考えながら言いました。
『実は障害があって…成長はするけど、ゆっくりなんです(^O^;)』
おばちゃんは『そうなんや?!でも歩くのとか個人差あるし、大丈夫♪頭の障害やったらな~…』
『や、それもあるかな~、ダウン症なんで(^-^;)』
おばちゃんは全然普通に『そっか~、でも大丈夫よ、今は医療とかしっかりしてるからね(^-^)』
『うちの兄嫁さんのところの娘が二人とも自閉症なんよ、今は親の会とかもあるから沢山学ばせてもらい(^-^)』
『またひなたんの顔見に行くわね♪』
なんか…なんだろ…
すごいホッとした!
ベランダから『ホッとしたぞーぃ!』て大きな声で言いたいくらいホッとした←怪しい。
ひなたん、よかったね♪
おばちゃんありがとうね♪
普通に世間話をしてたら、
『もうすぐひなたん、1歳やね~、伝い歩きとかもう出来るん?』
…(^-^)
今が言う時なのかな。
もしも言って怪訝な顔をされたら…
ま、それでもいいか。
な~んて、頭の中で考えながら言いました。
『実は障害があって…成長はするけど、ゆっくりなんです(^O^;)』
おばちゃんは『そうなんや?!でも歩くのとか個人差あるし、大丈夫♪頭の障害やったらな~…』
『や、それもあるかな~、ダウン症なんで(^-^;)』
おばちゃんは全然普通に『そっか~、でも大丈夫よ、今は医療とかしっかりしてるからね(^-^)』
『うちの兄嫁さんのところの娘が二人とも自閉症なんよ、今は親の会とかもあるから沢山学ばせてもらい(^-^)』
『またひなたんの顔見に行くわね♪』
なんか…なんだろ…
すごいホッとした!
ベランダから『ホッとしたぞーぃ!』て大きな声で言いたいくらいホッとした←怪しい。
ひなたん、よかったね♪
おばちゃんありがとうね♪
