かつてアメリカ大陸を縦横無尽に駆け回ってた原住民族であるホピ族の終末予言というものがある。


それは現代人が築き上げるであろう現文明を描写した様々な具体的な予言だ。


アメリカ大陸を蜘蛛の網目のように張り巡らせる道路のことや天から地上に落とされる瓢箪のような武器が無数の人を殺戮すること。


他にも予言が残されるが最後の予言として『世の終わり』を描写した文面が恐怖そのものだったりするよ。


文明の繁栄と栄華を極める最中に天空に突如現れる『浄めの青い星』の出現が世界を終わらせるのだと。


支配層は知っているよ、その真相を。


その星が出現するのが来年の七月と言われてるよ。


詳しくは様々な文献をm(_ _)m


そんなこんなで今日も天変地異にビビりながら人生を前進して行く不良中年パパ・チャンプなのでした(>_<)/~~


ではでは皆さん良い木曜日の夕刻をm(_ _)m


ちなみに写真はホピ族のアーティストに貰ったペンダントのトップ(^_^)v


それでは次回にペンダントの秘密を公開したいと思います(^_^)v


m(_ _)m

取り敢えずは現在の健康状態をクリアにしてサバイバル対応状態をバッチリと仕上げることが最重要なテーマだなってこと(^_^)v


取り敢えず、だよ(>_<)


何しろ時間が無いから大災害の襲撃までに( ̄¬ ̄)


古文書やら古代の大災害の爪痕やら近代のタイムテーブル上の痕跡を調べ上げたらヤバイことが無数に出て来る出て来る(>_<)/~~


今年の災害は夏場の富士山の噴火から来年のポールシフトにまで言及されてるからビビらない方がおかしいよね( ̄¬ ̄)


とにかく今からが大本番の浄めの星の襲来を迎えるようだから足掻いてもダメかも知れないからね( ̄¬ ̄)


そんなこんなで今日もサバイバル・パワー全開を目指して筋トレに汗を流す不良中年パパ・チャンプなのでした\(^_^)/


ではでは皆さん良い水曜日の夜をm(_ _)m


\(^_^)/

今夜は不思議な感覚と言うか昔観た人間技とは思えない『比叡山の行』としての千日回峰行を取り上げた番組を再放送として再び目にしたんだけど凄かったよ(>_<)


何が凄いって7年間のうちの1000日間を毎日、比叡山の山間を40キロから60キロ辺りを走ったり歩いたりしながら石仏にマントラを唱え700日目に御堂に籠り7日間の間、不眠不休で不動明王に御経を捧げると言う過酷な行を成し遂げた修行僧のドキュメントは凡人である俺ッチの魂に気合いを入れてくれたよ。


歩きながら比叡山を登るだけでも過酷な上に断食を7日間も行い眠ることも身体を横たえることも許されない生き地獄さながらの行を成し遂げる精神力たるやは神業そのものだなって。


酒井雄哉大阿闍梨は著書も読ませて頂いたし存命中に接見する機会も有ったので身近に感じる生き仏だよ。


長い間忘れていたことに反省だよ。


人間技を超えた生き仏に清めて頂いた数珠は今も大切に我が左腕に着けさせて頂いているんだけど凄い人物に会えた光栄を忘れちゃダメだよね(^人^)


何故だか気持ちがリフレッシュした日曜日の夜中の出来事でしたm(_ _)m


そんなこんなで明日は雨模様みたいだけど目覚めたら筋トレで気合いを入れ直したいと思いますm(_ _)m


ではではm(_ _)m


(+.+)(-.-)(__)..zzZZ