今日は空模様が良くないみたいだから洗濯物も部屋干しになるのかな(〃⌒ー⌒〃)ゞ


まぁ、それはそれで良いんだけど気持ちをリフレッシュするために掃除はミニ・コンプレッサーでホコリを隅々まで吹き飛ばしてから掃除機をかけて拭き掃除で仕上げたよ(^_^)v


やっぱ日曜日の朝は気分が爽快だな(^_^)v


そんなこんなで今日もインドアでの活動に読書でも楽しみたいと思います(^_^)v


ではでは皆さん良い日曜日をm(_ _)m

さぁ、昨日の続きを公開公開~\(^_^)/


え~っと何処まで話したかなって(∋_∈)


そうそう、ディアトロフ峠で起こった遭難事件を調査すればするほど謎は深まるばかりで調査隊も困惑してたんだけど時を同じくして世界的発明家のニコラ・テスラがスポンサーと意見が合わず取り壊しを決めたプラズマ・コイルを稼働させた事で天空を飛ぶ飛翔体であった彼ら異文明人の母船を直撃してしまい墜落させてしまった事となったらしいのよ。


いわゆるジョン・ハチソン効果と呼ばれる物体透過現象とプラズマの関係は興味があれば調べてみてね(^_^ゞ


かなり凄い世界だから。


で、彼らの正体なんだけど現在判っている事としてはユダヤ人の民族大移動(出エジプト記)エクソダスの際に北に進んだ部族が現在も行方知らずなんだけど、その彼らを『失われた12支族』の内の10支族なのではないかとの事。


残る2支族は行方が判明してて、ひとつは秦氏と呼ばれた支族。もうひとつはガド族と呼ばれた支族。このガド族は日本の支配層に落ち着いてるそうな。


で、失われたイスラエル10支族こそが北の果てに消えたヘブライ人の末裔であり異文明人として高度な科学力を持って地球の内部に潜む我らが同胞、『もうひとつの地球文明人』なのだというのが真相みたいだなってね(^_^)v


面白いなマジで👍️


そして更なる凄い真実を公開してしまうよ(^_^)v


その彼らは間も無く地表に姿を現すのです‼️


聖書で言うところの神々の降臨がそれみたいだな\(^_^)/


エキサイティングだマジで(^_^)v


俺たちは目撃するのだ、聖書の予言を目の当たりにする奇跡の降臨現象を‼️


そんなこんなで今日も筋トレにストレッチを重ねて身体をケアしてるパパ・チャンプの独り言(^_^)v


ではでは皆さん良い土曜日をm(_ _)m

今日は昨日の続きなんだけどムーブックスに付いてた付録の内容が人類史を大きく揺るがす内容だったので軽く紹介してみたいと思います(^_^)v


時は今から100年以上前にロシアのシベリア地方で起きた隕石の衝突事件の真相を突き止めたもので、その内容はまさに現代の人類には衝撃的過ぎるものだったりしてるんだよね。


俗に云うシベリア地方で起きたツングースカ大爆発事件なんだけどエスキモーたちが目撃した光景は隕石の衝突などでは無く巨大な飛行物体だったらしく、そこから動いたのはロシアの秘密結社で事件の詳細を調べれば調べるほどに驚愕の事実が見えて来たんだ。


その飛行物体は地表に衝突する前に空中で角度を変えて衝撃を和らげたとの証言があって、それが事実だとしたら確実に人工的な物だった事になるよね。


で、爆心地から隕石の核を発見出来ず今も衝突物に関しては謎のままなんだそう。


だとしたら隠してるよね衝突した何かを。


でね、その大爆発事件から何年か後にウラル山脈を探検する若き登山隊が謎の遭難事件を起こすんだけど、それが見事にこの大爆発事件とリンクすることになったらしいのよ。


どういう事かと言うと遭難した登山隊の遺体が焼け溶けた状態で発見されたらしいんだけど政府の調査は雪崩に巻き込まれたとの簡単な発表に留まったのね。


まさに何かを隠してるよね。


その真相を突き止めるべく日本が誇るサイエンス・エンターテイナーの飛鳥昭雄氏が推理した内容が凄いものだったのね。


その遭難事件はディアトロフ遭難事件と言うんだけど謎の飛行物体がプラズマで覆われていたとしたら物質透過現象を起こしてウラルの山々の何処かに岩石と一体化したシステムが現在も稼動してて近付いた登山隊に向けてプラズマ砲を発射して隊の全員を灼熱のプラズマで焼き殺してしまったとの見解をまとめてたんだよ。


まさに真相を突き止めた感がある今回のミニ・ブックは衝撃的な内容だったよ。


だとしたら地球文明には未知なる異文明人が存在してるってことであり彼らは月面に基地を持ち仲間である地球人の俺たちを凌駕する科学力を持ち合わせた未知なる人々だってこと。


実はかなりの所までアメリカ政府は彼らの正体を突き止めてるらしいのと対応を謝って居る感があるんだよね。


あまりのめり込むとヤバい感じの問題かもね( ̄ー ̄)


とにかく異文明人は俺たちを凌駕する科学力を持って居ながらも攻撃的では無いと見ててアメリカは彼らの居住区をも突き止めてるので何度かの進攻作戦を行ったが全て失敗に終わってるらしいんだわ。


次回、彼らの正体をアップしてみようと思います(^_^)v


決して俺ッチがリークする訳じゃないからね(笑)


飛鳥昭雄さんの著書やミニ・ブックを紹介してるだけなので真相は判らないんだけど好きなんだわ、このレベルのミステリーが(^_^)v


そんなこんなで今日もヘビーな人生の戦いに笑顔で立ち向かうパパ・チャンプなのでした(^_^)v


ではでは皆さん良い金曜日の夜をね\(^_^)/


m(_ _)m