今日は早朝4時からラッセル・クロウの『ノア』を観てた。
聖書の時代の物語りだ。
神に選ばれし者としてノアとその家族は木造の船を作り地を覆い尽くす大洪水を生き延びる。
人間の愚かさが持たらす様々な汚れを一掃するクリエイターの意思。
現代と何も変わらないな(∋_∈)
人口削減や人間同士の殺戮の様や計らい事としての政治戦略など穢れ以外の何ものでも無いな。
もうすぐ人類は巨大な試練に見舞われるのかも知れないな。
などと考えながら静かな街のなかで独り孤独に世界を見詰める魂の旅人パパ・チャンプなのでした(^_^ゞ
ではでは皆さん良い水曜日をね\(^_^)/
