
ボクシングの歴史において最強の称号を持つレジェンド・ボクサー、マイク・タイソンが眩しかった時代がたまらなく好きだったりする俺ッチだよ(^_-)
今から20数年前に砂漠の街ラスベガスで最強のライバル、イベンダー・ホリフィールドとの激闘に敗れた半年後、リベンジに燃えるタイソンのトレーニング姿に胸を熱くした若き日の俺ッチだったよ(*^_ ’)
飛行機嫌いな俺は太平洋上をアメリカ大陸まで8時間もの間、高速で飛行する物体に命を預けるなんていう無謀なチャレンジにビクビクしながらもワクワク感に包まれていたものだよ(*^_ ’)
で、MGMグランドのリングサイドでタイソンとホリフィールドのリマッチを目撃するという貴重な体験はエキサイティングなものだったさ(^-^)v
頭を丸めて気合い充分なタイソンのノックアウト勝ちを期待した俺ッチだったけど何であれタイソンが最高に眩しかった時代だよ。
現地で買った雑誌に掲載されてたロードワークに励むタイソンの姿、最高です(^-^)v
そんなこんなで自分もグッド・シェイプに挑みたいと思いますo(^-^)o
ではでは引き続き気を引き締めてコロナ騒動やら巨大地震騒動にも注意を傾けながら前進あるのみです(^_-)
(^-^)v