
10代の頃から憧れてた偉大なる音楽家、矢沢永吉の生きざまに『男たるもの』を感じて生きて来たチャンプでした。
20代で挫折を味わい30代で大震災を味わい40代が終わる頃まで大変な時代を歩かざるを得なかった。
でも永ちゃんが常にそこに居てくれた。
男たるものを見せ続けてくれたよ。
いつか全ての苦しみを乗り越えて『タキシード』をキメて自分の人生を祝福してあげたいな(^_-)
そんなこんなで春の気配がする良い天気だった日曜日の夕方のチャンプの独り言でした(^-^)v
ではでは皆さん、良い時間をm(__)m