
あれは確か20代の半ば頃に観たベトナム戦争の新兵の視点から見た人間模様のストーリー。
映画『プラトーン』でバーンズ軍曹とエリアスが睨み合うシーンが印象深いよ。
幾多の戦いで顔中が傷だらけのバーンズと人相は悪いが笑顔が鮮やかなエリアスという二人のリーダー。
その二人の間で揺れ動く若き新兵をチャーリー・シーンが熱演してたね(^_-)
今も心に残るハードでショッキングで生きることへの執念を教えてくれた映画だよ。
バーンズ軍曹の呟いた『俺が現実だ』って言葉は今も自分にとって印象的なメッセージだったりするよ(^_-)
そんなこんなで三連休の最終日、部屋の模様替えやら不要物の片付けをしたから凄く大変だったけどスッキリした自宅が爽やかな今日の夕暮れ時のチャンプのハートでした(*^_ ’)
ではでは皆さん、良い夕暮れのひとときを~m(__)m