
【その時美奈子が消えた】
~虚偽と隠蔽 お紅茶で耐えた日々~

本日は日本国民から嫌われた日本人
美奈子をお送り致したいと思います。

愛知県出身(32)

児童相談所に通報が入る程の
ネグレクトマザーだった一人の女性が
テレビ出演を期に本の出版
そしてタレントになるまで成功をおさめます。
しかしながら
その本質は嘘で嘘を塗り固めた末での成功だったのです。
そして最後は恥とも言える
あの意味不明な理由をこじつけた
虚偽の刺青公開に繋がって行くのです。
あっという間に本質を見抜かれ
国民に背を向けられ
儚く散って消えていった
彼女の人生を番組と共に追って行きたいと思います。

本日の「その時」は
美奈子が子供のために刺青を彫ったと
誰でもわかる嘘で
人々を驚愕させ、そして日本国民から干された
平成26年1月6日をその時とさせて頂きます。

それではその時が来るまでの
彼女自身の「嘘」によって
苦しみ、お紅茶で耐え忍んだ日々を
番組独自の編集で追っていきましょう。
平成25年5月
美奈子は一冊の本を出版します。
これが後に23万部という
発行部数を叩き出す
「ハダカの美奈子」です。

本が売れ一見成功したかのように見えた
しかし内容は嘘ばかりの本だったのです。
何もかも人のせい
親のせい
昔の男のせい
だから私は悪くない
これによって美奈子はさらに敵を増やす結果になってしまう

~美奈子が消える6ヶ月前の出来事である~