お待たせ。。。素材とウィーブ パート1 | Kyle のブログ

お待たせ。。。素材とウィーブ パート1

毎日ちゃんとブログを書く人は凄いと思う。


いい話題出したり、毎日続いたり、本当に自分の魂を使ってるみたい。 


そして自分もブログを頑張って書こうと思ったけど書くだけじゃなくて毎回人が読みに来たらいい情報が載せられてるように頑張りたい。


だからeva danielle がメインと言ってもこのブログの作ってる人も詠んでる人も成長したらいいな。


では素材


服に使ってる自然の素材はそんなに多くない。


ウールという素材は大体羊から取ってるイメージが強いだけど実際にいろんな動物から取れる。



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そしてどうしてウールはそんなに暖かいかというとクルクルとクリンプ(ウェーブ)があって、ポケットを作って、スポンジみたいになってる。 汚れ、火、破きに強いし折れても元の形に戻る。ウールは自分の重さの30%ぐらいの水分吸ってもまだドライに感じる。


基本二つの素材の作り方がある。


ウールインというのはメインのイメージ。柔らかくてモジャモジャで光らないで折れても線が残らないで重い。ブランケットやマフラーや靴下でよく使われてる。


ヲーステドというのは並行にする為に手がかかる作り方です。光れるし、ウールインよりスムーズで長持ちで、軽くて線が残れる。上品な物に使ってる。



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最後にいろんなウールが取れる動物を紹介する。


アルパカーラマに似てるけど耳の形はストレート(ラマはバナナみたい)そしてより小さい。南米に住んでる。このウールは豪華でシルクみたい。


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アンゴラヤギからモヘアが取れる。強くてより光れるがポイント、柔らかさじゃない。



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ラクダから取れるウールはアンダコートから。柔らかくて軽くてウールインより暖かい。そして色が美しいからそのまま使われてる。



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アンゴラウサギから取れるウールはもの凄く柔らかくて手袋や赤ちゃんの服などで使われてる。



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カシミヤヤギから取れるウールは硬い毛と柔らかい毛を別けるのが長い時間かかる。少なく取れるか他の素材とよくブレンドされる。



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そして最後は珍しくてビクナというシカとラマのミックス動物。世界一柔らかい毛と言われる。そして一番少なく取れる毛ので1メーターの生地は何万円する。よく人はこんな時間の過ごし方やろうとした(ノ゚ο゚)ノ



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多分頭はちょっとおかしくなってるから今夜ここで辞めます。


おやすみ