おはようございます。
縁です。

今日の生徒インタビューはTOEFLを2ヶ月受講したTAKAから!
実は中~大学でアメフトのトップクラスの選手として活躍し続けてきたTAKA。

そんな彼が一転、
なぜTOEFLのスコアを取りにフィリピン留学に来たのか。

前半の今日は、ちょっと異例ですが、
EVに来るまでの経緯をご紹介したいと思います。



Name: TAKA(19)
Course: TOEFL 
Term: 8 weeks


私は8月2日~9月26日までの約2ヶ月EVでお世話になりました、TAKAです。

自分はアメフトを中高大までしていました。
大学はアメフト推薦で日本一の大学に入れていただきました。

自分は中高アメフトしかしておらず、勉強なんてほぼしていませんでした。
その代り、高校では様々な選抜に選ばれました。




しかし、










大学の練習中に脳血管をけがしてしまい。









一生アメフトは出来ないと言われました。









ある日、病院の先生から


「中井君(TAKAのこと)、アメフトの他に夢はある?」


と言われ、



その瞬間、


本当に一生アメフトは出来ないのだと思い、3日間泣き続けました。










しかし、僕にはアメフトで親を日本一に連れて行くという他に、
もう一つ夢がありました。








「世界一の会社をつくる」 です。







アホらしいですが、幼稚園の頃からの夢です。




ある日、仲良くさせていただいてる大学の教授に
このアメフトの話をしたとき、教授がこう言いました。


TOEFL100点取ったらオレの所に来い。
オレがアメリカのどこの学校でも紹介したる。
と。






その時に、


絶対TOEFL100点取ると決めました。






もちろん、勉強なんかまともにしたことがありません。
色々な方々に相談した結果、
セブ島にスパルタの学校があると。


そこがEV ACADEMY でした。




アメフトを失った今、
自分はもう一つの夢を追いかけることが一番の楽しみです。


そのためにはアメリカでコネクションを作らないといけない。
そのためにはアメリカの大学に行くことが一番の近道だと思いました。
それも普通の大学ではなく、トップレベルの大学に行くことです。


そこで、EV ACADEMYに行くことに決めました。



TAKA



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後半に続く。



Yukari

EV Academy 
Tel:(+63)32 505 3201
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