ビデオデッキが調子悪かったので
買っちゃいました。
中古で¥4,900。
安いもんですね。
もっと安いのもあったのですが、
これがなんとなく性能良さそうだったので
これにしました。
「いろいろ機能付いてるなぁ」
と説明書読みながら思いましたが、
今のDVDとかHDのレコーダーは
もっと高性能なんでしょうね。
いまのところこれで十分なので
しばらくはビデオで行きます。
俺はMDが流行ってても
しばらくカセット使ってたからなぁ。
その後もCD-R、i-Podとどんどん進化して
古いメディアが使えなくなっちゃうんだよなぁ。
便利になってくんだからしょうがないけど。
もう一つお買い物。
右がもともと持ってた電卓で、
左が今日買った電卓。
何が違うかって言うと、
今日買ったのには「√(ルート)」がついてる。
ルートが付いた数字は、
かけるとルートの中の数字になる。
ややこしや。
「ルートマイナス1」=虚数
かけるとマイナス1になる数字。
そんな数字は実際には存在しません。
でも数学には存在します。
ややこしや、ややこしや。
「博士の愛した数式」っていう映画でも出てきました。

数学がロマンティックに描かれてました。
ストーリーもよかったです。
深津絵里の息子役の名前がルート君。
後頭部がルートみたいな形してるからだって。
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