疾き事 風の如く
静かなる事 林の如く
侵略する事 火の如く
動かざる事 山の如し
前回も言いましたが、戦国時代に浪漫を感じ、その時代の人間の生き様に心を震わす、戦国時代おたくのカナメです。
今回の道具は、いつもにも増して気合が入っています。はい、それがなにか?
上の写真は、気がつく人は気が付いたでしょうが、あれです。旗です、武田軍の旗。
おいらって達筆でしょ![]()
しかし、しかしである。
なにしろ忙しい![]()
会社行って、帰って飯も適当に道具作って、あ、やべっ寝なきゃつって寝て。会社行って、映画の脚本がぁ、ああ、小道具やんなきゃ、つって、遅くなって寝て。土日稽古して、帰って小道具作んなきゃつって、起きて会社行って、となんだか、とにかく、
時間が足りな--い!
ドラえもーーん、
一日が50時間になるか、自分が数人に増える道具を出してぇぇ。
(かなりマジで悲痛な叫び)
