ということで、それでも主宰なので、evaのことを考え、検索にヒットしやすいブログになるよう、本日のトレンドワードを使ったお話を書きます。(青字がトレンドワードです)


ヒロシ 「た、大変だ! 仏カルフール 医療事故だ!」


コウジ 「え、カルフールは病院じゃないだろう・・・」


ヒロシ 「え、じゃあカルフールってなんなの?」


コウジ 「え? そりゃ、あれ、おまえ、当然、あれだろ・・・」


ヒロシ 「なに?」


コウジ 「珍しい生き物のことだろ」


ヒロシ 「適当いってんじゃねーよ! このストーカー野朗!」


コウジ 「え? 確かに適当言ったけど、ストーカー関係ないよね!?」


ヒロシ 「いや、お前はストーカーだ! こないだ聖火リレーしている俺を追っかけて、ストーキングしたろ!」


コウジ 「え、おまえ、聖火リレーとか出たの!?」


ヒロシ 「出てねえよ、このやろう!」


コウジ 「え、どっちなの!?何で怒ってんの?」


ヒロシ 「・・・ちょっと、興奮しすぎちゃったよ・・・。すまねえ・・・。ちょっと善光寺で座禅でも組んでくるわ。」


コウジ 「いや、そこまでしなくていいんじゃない? ・・・でも、最近のお前ちょっとおかしいぞ・・・。」


ヒロシ 「ああ、そうなんだ・・・。中国チベット・ラサ暴動の最中にコンタクトレンズを落としても、割れない確率ってどのくらいだろう、って一晩中考えて眠れなかったりするんだ」


コウジ 「もう、数学者だよそれ!・・・少し休んだ方がいいよ」


ヒロシ 「癒されてえんだよ、俺・・・」


コウジ 「じゃあ、この、シロクマのフロッケの写真でも見ろよ」


ヒロシ 「やめろ! そんなものを見せるな、やめろお、この悪魔め! 悪魔! ひいいいいいい」(と走り去る)


コウジ 「・・・ふっふっふっふ・・・。もう少しで完全に廃人になるな・・・。計画通りだ・・・。だが、これも全て、我らが全能の神、加護様のためなんだ・・・許せ、ヒロシ・・・」


続く


以上、稽古場日記でした。


今度は、まじめに稽古場のこととか、なんとか、芝居の話とか、そういうのとか、書きます。


オヤスミナサイ。