御久し振りです。
マママゴさん、まぁ~るさん、コメントありがとうございます。
ご連絡遅くなってしまって申し訳ありません。
そして、遊びにいらっしゃる皆様、ご心配おかけ致しました。
2月後半からプライベートで様々な事が起きてしまい、
更新できませんでした・・・
人生何が起こるか分からないもんです。
落ち着いたらお話しますね。
これからしばらくはそんなに更新できませんが
竹野内くんのファンを止める事は無いので、ご安心下さい。
さてさて、ご無沙汰過ぎる竹ちゃんはどうしておるのやら・・・・
って、実は私の知人がバッタリ遇っておるのですよ。
知人と知人の子供がワンちゃんと散歩中の竹ちゃんにぶつかってしまい、
知人が「すみません」と謝ると、竹ちゃんは知人の子供の頭をさすりながら
「いいんですよ。気をつけてね」と穏やかに答えてくれたそうです。
知人は「かっこ良かった。ワンちゃんもかっこ良かった」なんて申しておりました。
これぐらいのプライベート話はいいよね(汗)
竹野内 豊作品
こないだ職場で
「いくつ知ってるか」って話題が出たんですが、
私が答えられないわけないだろーー!!??
・・・
・・・
なのに・・・
デビュー作がどーしても思い出せズ・・
あと、
「どこの専属モデルだったか」
って質問に、
「ベ・・ベネトン・・だったような・・」
と情け無い事に思い出せズ・・
ファン失格ですわ。私ってば。
それはそうと・・
竹ちゃん今頃どうしておるのやら。
淋しくて辛くて・・寒いよおお~~助けて~~!!
ディパーテッド
ディカプリオちゃんの映画を観に行きました。
潜入捜査官の役で、輪舞曲の琢己を彷彿とさせるんですよ~!!
しかし、こっちの捜査官の恐怖は尋常じゃない!
そりゃ怖い!!マフィアのボス役はジャック・ニコルソンだし(笑)
警察の方に潜入する方は「捕まる」恐怖はあっても
マフィア側に潜入する方は確実に「殺される」わけですからね~・・
残虐な殺され方するのが想像できるんですよ。
琢己が伊崎警視に詰め寄る、切迫したシーンありましたが
そりゃそうだよな~~・・今更ですが。
愛すべき者達のその後
竹野内くんのお芝居を初めて観たのは「ロング・バケーション」
真二の髭姿。
お芝居やってた頃で、周囲の男連中がほとんど髭ヅラでした。たぶん、
ブラピか竹野内かってぐらい真似た男衆が多かった時代な気がします。
真二どうしてんだろーなー・・
羽振り良く、
「今ですか?今度ニューヨークに支店出すんですよ。
忙しいです!仕事にも恋にも!なんつて!」
なんて言ってそうじゃないですか?
「続・星の金貨」での拓巳
この頃は全くファンでも無かったのですが
「いい男だなしかし怒るでしかし」と、
やっさんみたく呟いてたよーな気がします。(一部嘘)
「病院は軌道に乗ってます。小児科と産婦人科を全国に増やすべく、
会議の日々です。手話で説明したりもします。毎日、星が出てないか、
夜空は欠かさず眺めてますね・・」
(と、寂しげな表情)
なんてね♪
想像しだすと止まりませんわ(笑)
瑠璃の島スペシャル(観ていない)
観るの忘れちゃいましたよ・・・
瑠璃ちゃんの初恋ストーリーだったんですよね?
・・・初恋は高原さんだったのでは???
今回、高原さん出演しないって、あんまりじゃないの!!
話はすっごく飛んで・・・
映画「ミリオンダラーベイビー」
(ネタバレあるのでご注意を!)
原作(原題)は「テン・カウント」
作家はF・Xトゥール。
70歳でこの作品でデビュー、結果遺作となってしまったのですが、
この作品読む度、
高原さんを思い出すんですよ。
人間の手って人を救い、そして殺しもするんですよね。
高原さんの手は両方の行為だったんだよなー・・なんて。
映画の感想は、
「女ボクサーのマギーは後悔の言葉一つ吐かなかったな」って感じました。
主人公の老トレーナーのフランキーは、あれこれ悔むんですよ。
しかし、物語の最後の「行為」は後悔してないだろうと思いましたね。
高原さん自身も「行為」への後悔は無くとも、
その重さに耐えかねたのでしょうね。
時間経って、高原さんがどのように生きているか観たかったのになあ。
もーいーくーつ寝ーるーと~~♪
今年を一文字漢字で表すと・・皆さんは何が浮かびました?
「竹」
「野」
「内」
「豊」
この中のどの漢字だったでしょうか?(笑)
もーすぐ竹ちゃんの誕生日も新春と共にやってきますねえ。
目出度い!芽出度い!愛でたい!目で鯛!ソウデスタイ!!!
(すみませんね。相変わらずで)
竹ちゃん・・今度はどんな役で私達を楽しませてくれるのでせうかね?
サンタに於ける重要性
竹野内サンタは悠斗の前でサンタであり続けてましたね。
そこが凄い。
サンタが自分の父親である事を悟られない為に変身してました。
すっごいよなー・・・
だって視聴者ですら一瞬騙してくれたでしょ?
息子の悠斗の為、ちびっこ達の為のお芝居でしょう。
コミカルな竹野内サンタを観た時胸が熱くなりましたよ。
勿体無い・・ここにこんなにいい俳優がいるのに・・
実は家庭の問題やら自分の力量の無さで脚本家になるのを
諦めようとしてましたが・・
アイデアやら企画書だけでも出し続けようかな。
こうやって勇気を与えてくれる竹野内くんに感謝。
小道具
・・・はあ・・終わっちゃった・・・
寒さが一段と感じられますわ・・
ああ・・冬ってこんなにも寒いもんだっけか?
いやはや何とも・・
竹野内くん、秀星くん、他キャストの皆様、素晴らしかったですわ。
脚本が・・ちょい感性的だったかな。
小道具が色々出てくるので、
深読みし過ぎの私は困惑しました。
悠斗の「電車模型」好きは亮平譲りなのか?
幼少の頃、独り遊びが高じたものなのだろうか?とか。
次に悠斗が習っている「ピアノ」。
彼にとってピアノはどれぐらい意味を持つものだったのか?
両親はその姿をどう感じていたのか?
そして、「りんご」。
一つの大きな樹に実ったたくさんのりんご。
枝を離れてしまった一つのりんご。それでもりんごはりんご。
他にも多々気になる所はあるけども・・
読み取れないんだな・・
私が深読みし過ぎるからいかんのですよね(笑)
普通に観ればいいのに。
竹ちゃんのサンタさん・・・忘れられない・・・
以前書いた脚本を思い出してしまいました。
タイトルは「サンタより愛を込めて」
懐かしい・・
幸せお裾分け
昨日は仕事の件でとある所に出向いたのですが、
そこに・・・・
「はせがわたかし」さんて方がおられたのです。
しかし!
彼は旅行中でお顔拝見する事ができませんでした。
奥様と箱根にいらしてるのだとか(笑)
ちょっと幸せだったのでご報告迄![]()
本日最終回ですね・・・
楽しみですわ~~
ではまた~
