補習(笑)とある大学の教授の部屋を若い女学生が訪れた。「先生・・お願いです。今度の試験でどうか私を合格させてください。」「その為なら・・私・・何でもします・・」女学生は教授の前にひざまづき、長い髪をなで上げながら彼を見つめ、さらに続けた。「あぁ・・何でも・・ねぇ・・お願い・・」教授も彼女を見つめる。『何でも・・するのかい?』「えぇ・・します・・」彼女の耳元にそっと教授はささやいた。『それじゃ・・・してくれるかな・・・勉強を』
肉(怖)どっ かで聞いた話なんだけど。なんか友人から聞いたらしい話で宗教入ってる知人の家族と夕食とることになったんだと。それが焼き肉なんだけど肉は何なのか言ってくれない。人の肉かも、と思って食べたら違ったって。結局何の肉だったんだろう?解説その友人は肉を食ってみて人間の肉かどうか分かるということは友人は人間の肉を食ったことがあるということが分かる。