否定もしない。
ボクは
生きている。
イヤだなッて思う時もあり

だけど
すごくあったかいもの
感じたり
決して今の
自分を自信もって
幸せといいきれないけど

死んでしまったメニュー
復活させてもらったり

お好みのメニュー作ってもらったり
まあ
ここまでは
いつもの養老ネタだけど
とにかく
あったかいつながりが
あって
それに
ただ ただ
感謝しています。

ボクは
きっと
今自分が考え 感じていることが
きっと同じ世代の人に起きていて
そしてがんばれる人
もうがんばれない人
ボクも葛藤してる。
どうしたいかという
誰かからみる答えと
自分が出したい答えには
とてつもない狭間があって
なんとかその誰かの希望に応えたいけど
何にもできないで過ぎる日々に
誰かは別になんとも思わず
ボクや同じ思いをもっている人は
悶々とし生きていく。
うまく言えないけど
ボクは死ぬまで直球を投げるしかないんだろうな。
それに対してイヤだとは思わない。
むしろそれで充分だ。
共感すら求めない。
とにかくつながる人に
たくさんの幸せがあってほしい。
それが今のボクのいちばんの
野望。