近來吹韓風。
無論是POP MUSIC、偶像明星、劇集、手提電話、時裝風格、語言學習、
日本都被韓國完全搶了風頭。
日韓兩國經常比賽、每10年就會大換位一次。
以往一眾港人熱捧的木村、JOHNNY'S等偶像、現在換了喜歡比女生更貪靚的細眼花美男。
想學韓文的人多了。以往一起學日文的同學、早已不再學日文、反而投向韓文的懷抱。
有點唏噓呢。以前學日文的時候說自己有多熱愛日本語...
難道香港人都是貪新忘舊的嗎? 日本現在只淨下動漫毫不輸給韓國!!!
其實又未必。大家表面上追捧韓國、骨子裡仍然被日本這個令人絕讚的國家吸引著。
手機放滿韓國明星相、但每年都去日本旅行的人實在太多。
FB寫韓國炸雞有多好吃化妝品有多便宜好用、但又不忘到大阪東京吃喝玩樂。
日本、風景如畫又有民族風情... 始終也是港人頭號熱門旅遊地點。
將近暑假、旅行社宣傳整頁都在賣日本各地的旅行團。
到日本參加工作假期計劃..... 當然是工作及假期都要兼備吧。
但對於我和TAKUMI來說、工作及語言才是最主要的目的。
我們都想繼續深造日語能力。有甚麼比到日本工作生活更適合??
初時TAKUMI對和我一起到日本這個計劃有點卻步。
最後我答應了他的嚴苛條件才能成行.....
就是由出發的一刻開始、我跟他只可以說日本語。
始終跟懂廣東話的我日對夜對、少不免會依賴用母語溝通。
這與在香港生活有何分別??
可能你會問、到日本讀書留學也可以增進日文能力喔。不一定要工作假期。
對呀。有足夠金錢我也想到日本浸個幾年、
我可不像有人到日本工作假期先花3個月去學日文。花10多萬日元。
要到日本長期生活、只有工作假期才批准留1年長期在日本工作。
要學日文、也不是給錢就有得學那樣垂手可得。
大學時期才開始學日文。以學分及GPA作賭注、在瘋狂被屈機的情況下生存過來。
當時一年級學生要成功REG日文1是相當困難的事。
因為REG科準則是三年級優先、一年級包尾。
組爸媽都叫我死心。到二年級先好讀日文。況且Freshmen讀主修加副修語言簡直是燒GPA。
(我還要唔知死第一學期就讀爆了21credit )
但竟然偏偏成功REG到!! 而且是萬中無一用廣東話教的一班!!ヾ(@^▽^@)ノ
全班20人。有超過一半的人其實已經懂日文、來上課只是屈機谷GPA。
看他們讀あいうえお、有夠熟練的!! 我才坐著狂練COPY BOOK。
最後在嚴峻的學習環境下、最終拿下了B+(3.3GPA)的成績。可喜可賀。
到了日文2、已經少了人繼續讀日文、大家實力也差不多。一班只得12-13人。
就這樣、暑期課程也衝了日文3, 日文4。
每天上3小時日文課。一年內就考了舊制3級。386/400分。
大學畢業時跟主修日本研究的學生同步、攻第一屆N1。3年內拿到N1合格。
還記得那三年在大學K日文的日子、真的很開心很滿足。
上主修堂卻在做日文功課、回到宿舍跟日本人室友說日語、每星期作一篇日文作文給老師。
剛學完的日語、不斷不斷有練習機會活用出來。
出來工作後、再也沒有這般的機會去這樣學習了。
我希望、11月到了日本後、不斷工作之餘、回到 家仍可像以往一樣繼續研讀日文。
對我來說、這比遊歷全日本更加重要。
現在電話內也有N1的聆聽練習、搭車無聊拿來聽聽、有夠過癮。
我這個日本語控、除了TAKUMI外、我想沒有人受得了我。
日本で広東語を話してはいけません
本当に日本が好き?最近、韓国文化が世界中に広がり、どこでもはやっているそうだ。
音楽とかアイドルとかドラマとか電気製品とかファッションとか言葉の勉強とか、
日本より韓国のモノのほうが世界中に盛んでいる。
ずっと昔から韓国は、日本と競争してるみたい。
昔は香港人は木村拓哉と酒井法子や浜崎歩やジャニーズなど日本の芸能人が大好きだったが、
今は違う。どうやら今の香港の若者(おばさんたちもそうだけど。。(゚_゚i))
韓国の花美男、美少女のダンス組に夢中になっているようだね。
それで、韓国語を学んもうと思っている人も多くなり、
わたしと日本語を勉強していた友達が今もう日本語をやめて韓国語クラスに通ってるんだ。
残念ながら、あの子も日本語が大好きだと言ったのに。。。
仲間がいなくなってちょっとがっかりした。
確かに、韓国の国勢は昔より強くなった、仮想敵の日本に勝てる勢いも見られている。
けど、日本には、韓国に、世界のどの国にでも唯一絶対負けないものがある。
今は負けてません。これから先も、決して負けるものではない。
それは漫画やアニメ工業と食文化と自然な風景だ!
韓国のことが好きになっても、香港人は毎年日本へ旅行する習慣がまだある。
やっぱり日本四季の景色も最高だから、
文化と礼儀も素敵だとよく日本へ遊びに行ってきた友達から聞くわよ。
携帯の中に韓国アイドルの写真がいっぱい入っていても、
毎年2、 3回日本へ行くんだね、香港人。
韓国のフライチキンがうまくて、化粧品が安くて、すてきだと思っていても、
日本へ遊びに行きたい気持ちはきっと忘れない。
夏休みが迫って来る時には、
香港の雑誌には日本旅行のツアーについての紹介が何ページも乗ってあるのよ。
特に、沖縄が人気ある。
日本へワーホーなんて、仕事と休みが両方ももちろん必要だ。
でも、たくみとわたしにとっては、日本語の練習が大切だと思ってる。
二人とも日本語をもっともっと活用したいんだから、日本で長く生活することよりいいものはない。
実はたくみと一緒に日本ワーホーへ行くのに条件がひとつあった。
日本についてから、彼と広東語を話してはいけませんこと。会話は日本語限定。
なぜなら、日本でまだ広東語を話しちゃったら、香港と一緒じゃん。
それなら、日本語はいつになっても上達できない。
広東語で話をかけられたくないから、
日本にいたら、俺に広東語で話をかけるなって何回もいわわてたんだ。
日本がこんなに好きって日本に留学すればいいじゃない?って皆思うんだね。
お金が持ってないわたしには、
留学どころか日本を旅行することもなかなかできなかった。
わたしは大学一年生の時に日本語の勉強を始めた。
その時、大学の日本語のクラスはいつも満員で、
先輩の経験によると、一年生はほとんど入れないそうだった。
というわけが、わたし順調に日本語クラスに入った。
しかも、広東語で日本語を教えるクラスだった。全員20人。
でも、クラスメートは大抵ずっと昔から日本語を勉強してたみたい。
みんな五十音と基本の文型をうまくできた。
こんなきつくても、あきらめなかったわたしは優秀な成績を取った。
夏休みの時にもサマークラスに出ていて、一年以内日本語の能力試験3級が受かった。
大学卒業の前に、日本研究学科の専攻生と同時に1級に合格した。
大学三年間の日本語勉強はすごく楽しかった!
わたしの専攻は文化研究だが、いつも専攻の授業をしながら、日本語の宿題をしてた。
毎日日本からのルームメートと日本語を喋って、毎週日本語の作文を先生に出て、
さっき学んだ日本語を活用できることは今社会人のわたしにとって珍しいになったよ。