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15:30~
Aブロック4組のパフォーマンスが終了し、
司会のお二人が登場します。
ここで観客による現地投票とSR視聴者投票が開始されます。
各アイドルの皆さんは、声を振り絞って「私達に投票お願いしまーす!」
と、一生懸命アピールしてました!
もちろん、現地のファンの皆さんも、スマホやタブレット端末で、
SR投票をしていました!
「一人で複数アカウントでの投票は禁止です!」
「結果が出てもアイドルさんにわかるようなリアクションはとらないで下さいねw」
と注意を呼びかけてました。

SR投票結果のの速報が出ました。
中野郁海さんから告げられます。

1位 黒猫は星と踊る
2位 はっぴっぴ
3位 松山あおい
4位 桃色革命

桃色革命が4位とは意外だったかもしれません。
(個人的感想)

黒猫の皆さんはもちろん喜んでいました!
でもまだSR投票だけですからね。


さて、予選Bブロックの4組のパフォーマンスが始まります!

16:05~


初めて存在を知りました。
赤×白×黒のチュニック+フレアスカート。
曲間では「TIFに絶対に行くぞー!」と大声で叫んでました!
3曲披露です。



存在は知ってましたが、初観です。
青い半袖ジャケット+ピンクのシャツ+青と白のタックプリーツスカート。
以前に某有名アイドルユニットにいた岩崎夢生さんが、
プロデューサーとリーダーを務めています。
推しTシャツ着用のファンの人数も多くて、
大変盛り上がりました!
「深夜流星群」など、3曲です。



初めて存在を知りました。
白×ピンクのメイドさんっぽいツーピースの衣装。
可愛らしく元気に3曲披露しました。



こちらも初めて存在を知りました。
その名の通り、3時のおやつの時間のような楽しみを、
皆さんにお届け出来るアイドルをコンセプトとしています。
白×水色の縦縞のウェイトレスっぽいツーピースの衣装。
各メンバーさんには、クッキーやバニラアイスなどの、
担当おやつがあるんですね!
3曲披露です。

17:10~
司会のお二人が登場です。
Bブロックの4組のアイドルの皆さんも登場です。
先ほどのAブロックの時と同様に、
現地投票とSR投票のスタートです!
もちろんアイドルの皆さん、声を振り絞って懸命にアピールしてました!

SR投票の結果速報が出ました!

1位 ONE+ONE+ONE
2位 #3時のおやつ
3位 littlemore.
4位 Tokyo Framingo

(物販投票結果は割愛させていただきます。)

そして、中野郁海さんから決勝進出の2組が発表されます。

1位 黒猫は星と踊る
2位 桃色革命

続いてBブロックの決勝進出の2組も発表されます。

1位 littlemore.
2位 Tokyo Framingo

決勝進出出来て大はしゃぎのアイドル、
決勝進出出来て感極まって嬉し涙を流すアイドル、
予選敗退で呆然と立ち尽くしているアイドル、
悔しくて、泣いてしまったアイドル。

同じステージで様々な反応を示しているアイドルの皆さんを同時に見ていると、
なんだか複雑な感情がわいてきてしまいました…
でも勝敗を決めるバトルイベントですからね。

決勝進出出来ても、まだまだこれから決勝ブロックで戦わなければなりません。
気を引き締め直して、いざ決勝の舞台へ!

続きます。














2019年3月21日(木) 14:30~
新宿ReNy






予選Aブロック
はっぴっぴ
松山あおい
桃色革命
黒猫は星と踊る

予選Bブロック
ONE+ONE+ONE
Tokyo Framingo
littlemore.
#3時のおやつ

こちらのライブは、今年の8月2日~4日に行われる、
TIF 2019への出場権を獲得するための投票制バトルイベントです。
既にご存知の方もいると思いますが、
激戦の結果littlemore.の皆さんが優勝しました。

ライブの進行や投票方法は去年の同イベントと同じです。
恐れ入りますがこちらをご参照下さい。

変更点としましては、総合順位2位のユニットには、
6月に東京で行われる予定の敗者復活戦的なイベントに参加出来る事です。
当日券無しだったので、満員状態で非常に白熱しました!

新宿ReNyは、新宿西口の都庁の近くのアイランドタワービルの直ぐそばにあります。
キャパは700名ほどで天井が高く、観覧エリア後方が30cmほど高く、
結構綺麗な感じのライブハウスです。

14:30を過ぎて、MCを務めるフジテレビの男性アナウンサーと、
当イベント公式サポーターのAKB Team8の中野郁海(鳥取県)さんが登場です!

観客による現地投票に加え、公式グッズ購入による物販投票ポイントと、
SHOWROOM(SR)視聴者投票ポイントを合算して、
総合ポイントによって、順位が決まります。
A、B各ブロック上位二組が、決勝ブロックに進出出来、
更に観客+物販+SR投票の総合ポイントで順位が決まり、
1位のユニットがTIF 2019に出場が決定します。


入場者に配布される現地投票券です。
1人につき、一番好きなアイドルに2点、2番目に好きなアイドルに1点を1枚ずつ、
アイドル名の書いてある箱に投票します。


では、予選Aブロックのスタートです!


久しぶりの観覧です。
お祭り系(祭囃子)アイドルユニットです。
メンバー色違いの法被をモチーフにした衣装。
推しTシャツ着用のファンが多数集結し、とにかく盛り上がりました!

OPSE
①恋のスクランブル
②No祭り,No人生
③果たし果たされ果たし合い

そいやそいや!とにかくお祭り騒ぎで、
ファンの方々も全身全霊でコールなどしてました!



去年の同イベントにも出演しました。
今年こそは!と意気込み十分です!
シンガーソングライターアイドルです。
ツインテール、ノースリーブワンピースの衣装。

キューピー人形を持ちながらクッキングの歌を披露したり、
象さんのぬいぐるみ持ちながら、パオパオ歌ったりと、
和んだ感じで楽しかったです!


桃色革命(8~10名)

通称桃レボ
薄いピンクのフェミニンなワンピースに、
ヘッドドレスやリボン着用です。
去年はTIFに出れなくて悔しい!今年こそは絶対にTIFに出る!
意気込み十分です!

OPSE
①めぐり逢えたら
②BANG BANG 鼓笛サンバ
③Give me Bunny Love

こちらもファンの方々が多数集結し、盛り上がりました!



存在は知ってましたが、初観です。
黒い半袖ジャケット+ワイン色スカート+リボンタイの衣装。
3曲披露しました。

4組のパフォーマンス終了後、司会のお二人が登場し、
Aブロックの4組とのトークコーナー。
その間に、観客投票や現地投票が行われました。

次に続きます。










「ムーミン」の世界を体感=湖畔にテーマパーク開園-埼玉県飯能市 - Ameba News [アメーバニュース]
https://news.ameba.jp/entry/20190316-362/



既にご存知の方も多いと思いますが、
ムーミンテーマパークの有料ゾーン「ムーミンバレーパーク」
が本日無事にオープンしました!
私はまだ訪れた事はないのですが、かなりの盛況だったようですね!
詳細は公式ウェブサイトにありますので、割愛させていただきます。
ムーミンファンの方はもちろん、どちらかと言えば、
のんびりと過ごしたい人向きなのではないかと思います。

駐車場の問題など、まだまだ解決すべき課題も多いと思いますが、
永く多くの方から愛され続けられるテーマパークであってほしいと思います!


魅力度43位?どうした埼玉!弟分の北関東も、ライバル千葉も応援してるぞ! - Ameba News [アメーバニュース]
https://news.ameba.jp/entry/20181226-798/


もういい加減こんな意味のないランキングは即刻終わりにして欲しいです。
私にとってゆかりの深い茨城県が6年連続最下位、
長年住んでいる大好きな埼玉県、
そしてよく遊びに行っている栃木県、群馬県も毎年下の順位。

こんな下らないランキングなんか気にしなければいいんでしょうけど、
やはり見ていてとても不愉快です。
誰だって、自分の生まれ故郷に愛着があると思いますし、
自分の生まれ故郷やゆかりの深い地域が、
低い評価されてると、お世辞にも笑えません。

無駄な地域間対立を煽るだけでランキング自体に何の意味もない事に、
企画した人達は早く気付いて欲しいです。

新年早々、ネガティブな記事はあまり書きたくないのですけどね!
何処の地域にも、それぞれ魅力的な観光地や長所はあるはずだと思います。





(今年のU.M.U AWARDには、残念ながら現場まで観に行く事は出来ませんでした…)

ご存知の方もいるかとは思いますが、
S☆UTHERN CROSS(鹿児島県)が、4度目の決勝戦で、
悲願の全国優勝を果たしました!
2011、2013、2016年の決勝大会では、惜しくも
悔し涙を流していた彼女達。
絶対に全国優勝を果たしてみせる!とリベンジを誓い、
今年は見事に初優勝を果たしました!

その他の各賞も、軒並み西日本のご当地アイドルが受賞され、
勢いを感じます。
九州や沖縄は、個性豊かなご当地アイドルがかなり多数存在しているので、
ご当地アイドルを語る上でも、重要な地域と位置付けております。

今年はどうしても都合が着かず、残念ながら実際に観覧する事は出来ませんでしたが、
過去に3回U.M.U AWARDの決勝戦を実際に観覧した事ありますので、
非常に熱い戦いであった事は想像出来ます。

来年もU.M.U AWARDは開催されるかどうかは、
まだ未確認ですが、
ご当地アイドルの更なる盛り上がりや発展の為にも、
是非とも開催して欲しいと思います。