シンガポールの空港、チャンギ国際空港での
プライオリティパス対応ラウンジです。
今回はターミナル3。
以前のブログはこちら

ターミナル3には現在プライオリティパス対応ラウンジが4つあります。
下のマップ上の3つとマップには載っていない1階到着フロアでのラウンジです

出国審査後の制限エリアに3つと、
入国審査後の非制限フロアにある1つ、ラウンジがあります。
Ambassador Transit Loungeこちらのラウンジは、新しい作りとモダンなインテリアでまとめられた
綺麗なラウンジです

奥に食事のコーナーがあり、
その横にはダイニングテーブルがあるので、食事しやすいです

行った時はお昼時だったこともあり、
ホットミールや軽食、サラダ、デザート、充実していました

ブッフェレストランほどの豪華さと品数ではありませんが、
ラウンジでいただく分には十分な質と量だと思います

ソファもゆったり、座り心地もいいので落ち着いた時間をすごせます。
そして綺麗なラウンジなので、居心地もよかったです

ターミナル3の中では一番よかったラウンジでした

WIFI、シャワー、ドリンク、ホットミール、電話、テレビ、新聞・雑誌、
ファックス、パソコン
24時間オープン
最大3時間利用(受付の際3時間までと言われました)
ターミナル3、3階のバタフライガーデン隣
Dnata Loungeこちらのラウンジ、天井がなく吹き抜けになっていて、開放感はあります。
開放感はあるものの、一般のフロアの声が入ってきます。
また、隣とのスペースもそんなに広くないために、
ラウンジで静かにゆっくりくつろぐ・・・という雰囲気ではなかった

わたしが行った時の食事はホットミールあり、デザートあり、お酒ありで、
ワインやお酒にあるサイドメニューも充実していて、
おつまみ系が多かったのが、他のラウンジとはちょっと違うとこでした

こちらのラウンジに来ている人は、
ワイン
とチーズ、クラッカー、オリーブなどといったおつまみを一緒に、
軽く飲んでいる人が多かったですね
とチーズ、クラッカー、オリーブなどといったおつまみを一緒に、軽く飲んでいる人が多かったですね

ただ、後から人が多くなってきて、
席が結構埋まってきて窮屈な感じになり、なんか落ち着かなかったので
、
、そんなに滞在しませんでした。
WIFI、パソコン、新聞・雑誌、シャワー、ドリンク、アルコール、テレビ
24時間オープン
SATS Premier Lounge3階に位置するこのラウンジ、広いし、座席数も結構あります

入って正面に多くのソファ席がありますが、奥にもあります。
奥は横の席とパテーションで仕切られていたりするので、
いいと思います

そして、無料のマッサージチェアもありました

食事もホットミール、スープやデザート、アルコール、と充実しています。
はじめは数名しかいなかったこのラウンジ、
夜21時を過ぎたあたりから、どんどん増えだして、
23時前くらいは満席になるかの勢いでした



おそらく出発便が22時から0時前後で集中していたのでしょう、
相席にはならずにすみましたが、
ラウンジも全部埋まることもあるんだなあと思いました。
ラウンジも全部埋まることもあるんだなあと思いました。
WIFI、シャワー、アルコール、ドリンク、新聞・雑誌、電話、テレビ、マッサージチェア
24時間オープン
最大3時間利用(ここは何も言われませんでした)
もうひとつ
、1階の到着フロアにあるラウンジ、"The Haven"
フライト後、だるくなった体をちょっと休ませて、
そしてシャワーも入ってすっきりできるので、すごくいい

到着時に使えるラウンジって素敵です

いつか利用してみたいラウンジです







