本日最高気温0度のお天気ニューヨークです
、まだ雪は降ってません
、まだ雪は降ってません
写真はスタバ
。マグとタンブラーが100種類
、しかもすべて20ドル以下
。マグとタンブラーが100種類
、しかもすべて20ドル以下
いろんなデザインがあってどれもかわいい~

これは普通に営業中の様子。お客さんで混雑しているのもおかまいなし


営業中なのに棚のディスプレイをもくもくと作っていました

日本ではありえない
さすがアメリカ自由の国
さすがアメリカ自由の国
今日は美術館・博物館ではないのですがアートつながりで、
ストリートアートとかgraffiti(グラフィティ)アートと呼ばれる、
街の壁を使ってスプレーやペンキ 描かれる作品をご紹介
ストリートアートとかgraffiti(グラフィティ)アートと呼ばれる、
街の壁を使ってスプレーやペンキ 描かれる作品をご紹介

ここニューヨークは外を歩けばそういうものに出会えます

それは落書きのようなものから、本格的なものまで、たーくさん
なので街を歩いていて出会った数多くのグラフィティ写真を今日はアップしたいと思います。

なので街を歩いていて出会った数多くのグラフィティ写真を今日はアップしたいと思います。
場所はブルックリンのブシュウィック地区。
マンハッタンのユニオンスクエアからだと地下鉄
Lラインで約15分くらい。
Lラインで約15分くらい。今回はたまたまジェファーソン・ストリート駅の近くにお散歩にいったら、
たくさんのグラフィティアートがありました。
後で調べてみると、グラフィティアートで有名な場所だったみたい
たくさんのグラフィティアートがありました。
後で調べてみると、グラフィティアートで有名な場所だったみたい

この地区はストリートアートたちの団体”ブシュウィック・コレクティブ”という名の
団体の壁画がたくさんあります。
団体の壁画がたくさんあります。
この団体を作ったのはJoe Ficaloraさん。
ご自分が育ったこの地域の活性化のために、各地から色々なアーティストを呼び
このエリアにグラフィティアートを描いてもらう活動を行う団体を作りました
ご自分が育ったこの地域の活性化のために、各地から色々なアーティストを呼び
このエリアにグラフィティアートを描いてもらう活動を行う団体を作りました

彼自身もグラフィティを描き、毎年夏にはブロック・パーティ
という、
という、アーティストがその場で描くイベントも開催しています

地下鉄を上がるとすぐにたくさんのグラフィティアートがあります
かわいい~

色々なグラフィティアートが通り沿いにずーっと描かれているんです

ほんと、そこは青空美術館のよう

数が多いので、続きはまた明日アップします









