<お断り>アインシュタイン研究所のラキーブ氏からメールがあったため、公開を中止します。今後は書籍をお買い求めください。
Gene Sharpについて、又はなんのことやらさっぱりな方は概略、前回書いた記事へ:
7.9追記:
amazonでページが追加されていたのでリンクを張っておきます。
独裁体制から民主主義へ: 権力に対抗するための教科書 (ちくま学芸文庫)
PDF版
「独裁から民主主義へ」非公式版
(Google ドキュメント)でやっています。
公開方法が初めてのことなので、不安ですが・・・。
こちらの文書は英語に不慣れな者が機械翻訳を下地に書いたため、間違いがあることが十分に予想されます。
閲覧する方、もしくは引用しようとする方はこちらの非公式版は全体的な概略のみでとどめ、原本、又は今後発行される予定の「独裁政権から民主主義へ」を参考になさってください。
読んでいて不自然な文や、英語版と明らかに違うと感じた方、是非お知らせ下さい。
自分でも書いていて意味が通らなかったり、直訳すぎると感じた文も多々ありますが、どうやって直せばよいかわかりませんでした。特に不安なのは引用の部分です。原文に触れることが叶わないので、勘だけで書いています。
このドキュメントを公開しているアカウント、fdtdjapanアットマークgmail.com をメールの宛先にして大丈夫、だと思います。
むしろ不特定多数で翻訳したほうがおもしろいんじゃないかとも思いますが・・・。
「直すところがありすぎるから編集させてくれ」という方がいればお知らせ下さい。
ワードで書いていたのをgoogleドキュメントに変換したらレイアウトがすごい崩れてどうしたらいいものか。
もう直す力は残っていまへん。
また、「非暴力行動の198の方法」については詳細な注釈はあえてつけませんでした。
知識がなく、また他に紹介しているサイトもございますので、そちらをご参照ください。
この理論はその手段のリストを見る前の前提知識として読んでおくべきものだと思っています。
また、私達日本人には独裁というものは縁遠いものではありますが、なぜ中国や北朝鮮で今も一党独裁が続いているのか、独裁が生まれるメカニズムなどを考える上でこの本は将来欠かせない理論になるだろうと思っています。
どうかこの考え方が日本人にも広まりますように。
Gene Sharpについて、又はなんのことやらさっぱりな方は概略、前回書いた記事へ:
久々の高揚感:ジーン・シャープ「独裁から民主主義へ」
7.9追記:
amazonでページが追加されていたのでリンクを張っておきます。
独裁体制から民主主義へ: 権力に対抗するための教科書 (ちくま学芸文庫)
PDF版
「独裁から民主主義へ」非公式版
(Google ドキュメント)でやっています。
公開方法が初めてのことなので、不安ですが・・・。
こちらの文書は英語に不慣れな者が機械翻訳を下地に書いたため、間違いがあることが十分に予想されます。
閲覧する方、もしくは引用しようとする方はこちらの非公式版は全体的な概略のみでとどめ、原本、又は今後発行される予定の「独裁政権から民主主義へ」を参考になさってください。
読んでいて不自然な文や、英語版と明らかに違うと感じた方、是非お知らせ下さい。
自分でも書いていて意味が通らなかったり、直訳すぎると感じた文も多々ありますが、どうやって直せばよいかわかりませんでした。特に不安なのは引用の部分です。原文に触れることが叶わないので、勘だけで書いています。
このドキュメントを公開しているアカウント、fdtdjapanアットマークgmail.com をメールの宛先にして大丈夫、だと思います。
むしろ不特定多数で翻訳したほうがおもしろいんじゃないかとも思いますが・・・。
「直すところがありすぎるから編集させてくれ」という方がいればお知らせ下さい。
ワードで書いていたのをgoogleドキュメントに変換したらレイアウトがすごい崩れてどうしたらいいものか。
もう直す力は残っていまへん。
また、「非暴力行動の198の方法」については詳細な注釈はあえてつけませんでした。
知識がなく、また他に紹介しているサイトもございますので、そちらをご参照ください。
この理論はその手段のリストを見る前の前提知識として読んでおくべきものだと思っています。
また、私達日本人には独裁というものは縁遠いものではありますが、なぜ中国や北朝鮮で今も一党独裁が続いているのか、独裁が生まれるメカニズムなどを考える上でこの本は将来欠かせない理論になるだろうと思っています。
どうかこの考え方が日本人にも広まりますように。