ドキドキドキドキ

ほぼ確実と言っていいほど、
安静時性狭心症でしょう。

嫌になっちゃいます。

今度こそ病院行こう。

鹿児島帰ろう。

北九州いたら孤独死するかもしれない。



なんて不謹慎なこといってるが、
ちょっと激しくなってきた。
瞬間的だけどかなり痛い。

それよりも、僕は鹿児島の街を守りたく、今、文化発信基地として本屋をやろうと作戦を練っている。

開業にまつわるアレコレを勉強中だが、結局は人だと思う。
人を好きでなきゃならない。
お客さんは勿論だが、同志(鹿児島のお店たち)といかに共鳴・共存していくかが鍵じゃないか。

なんて甘いことをぬかしているが、
実際問題 金が必要だ。

誰かはよ俺に金をくれ
へぇへぇ はいはい 私はね
歩く愚痴り男



京都の恵文社での衝撃を胸に、
強い情熱を持ち続けたい。



は~、なんてドキドキするんだろう!



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不機嫌な職場から、一時撤退。

なかなかブラックな会社で、呆れた。まさか実際の労働時間よりも給料少なくしてるとは。
バイトでこれだから、社員は目に見えている。

あと一つ。

バイトの学生を「娘」「娘」って、貴様告ってんじゃねぇかよ。

女として見てるじゃねぇかよ。

クビだあ、クビ!

内輪でやってろ!

結局は欲で廻っているわけだ。



ところで
「街」にも匂いがあるのだなと、
博多に着いて思いました。
忙しさの摩擦で生じるこの匂いは、
嫌いじゃありません。

当然のことながら鹿児島にもその匂いはあるわけで。
どこに行っても、
どこに行っても。

温泉の匂いは独特で、昭和になんて行ったことないけど、
昭和から変わってないんだろうな、
と思う。

僕には鹿児島に帰ると、必ず行く温泉がある。
秘湯とかじゃなく、万人に親しまれるような温泉。
昨日は食後に身体を安めにいった。

とても多く、騒がしいが、
僕はこの温泉が好きだ。
昨日なんて大勢の大学生に、露天風呂が支配されていた。

瞑想の湯という少し離れっぽい空間で、僕は従順に瞑想に勤しんだわけだが、
繁る草木の向こうに見える光の粒が、遠近を失い
とても綺麗だった。

「嗚呼 儚しジュエリー」

と、所謂 中2病的まふさふ(妄想)をしていたところ、
スッと横切った少年によって、そのジュエリーは、一瞬消えた。

はっ、あれは存在しなかったんだ・・・

時に架空のものは美しく、僕達はそれを信じたい。
しかし、ふと現実は訪れ、
それを直視するのには、意思が必要だ。



今回の帰省で、いつまでもなまけていられないなと思った。



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シャンプーで頭を洗う。

水で洗い流す。

目を閉じる。

暗闇に浮かび上がる「8」の数字。

ぼくは驚いて、染みるのも厭わず目を、見開いた。

泡とも水ともつかない奇妙な液体が落ちていくさまは、苦しみに似ていた。

もっとも苦しみに形があるのであればであるが。

すぐにまた、目を閉じる。

その「8」は、視界から全てを消し去るあの黒よりもなおどす黒く、恐怖よりも恐怖だった。




びっくりした。
あんなくっきり暗闇で形をみたのは初めての体験だ。

これが明日「7」とかなってたらどうしよう。怖いお

そんで、近所のTSUTAYAで過去ドラマが大量入荷してた。

1998年ドラマ「きらきらひかる」は、
僕のドラマ人生でも、3本の指に入る名作です。
是非観てね。
松雪泰子さんがとても綺麗です。



あと最近、トリンドル玲奈がめちゃかわいい。
好きだ。

寒くなってきた。

けれども、布団の中は、
春の陽気以上に暖かだ。





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