まじ意味わからん。

書店電話したら、



「男性は締め切りました」




ふざけんじゃねぇ明屋書店。

この変態野郎ども。

てかエロ本とかもあるから男の方がいいだろ絶対!



ちょっと待って欲しい。

木村カエラ可愛いすぎる。

尋常じゃない。

リグリンドンリグリンリンドン………

きゅい~~~~~~~ん!

かわえ~~~~~

個人的には、「この子泣いてる顔も結構かわいいんだよ」っていうとこが、たまらなくかわいい。

結婚してくれ。

それに比べ、西山まきは何なんだ。

何が「チョコもエコサイズ↑」だ。

何なんだあの昭和のアニメのようなイントネーションは。

自分かわいいと思ってないとあのイントネーションは無理だ。

頼むから、ウエンツ。

CMの中だとしても別れてくれ。



あら話それた。

次はクロネコヤマトだ。

あそこ時給がはんぱねぇ。

けど若干遠いなぁ。



もー

だめだ最近。

はっはっは、へー

ぼー

地面があってよかった。
無かったら、マントルまで沈んで溶けてしまう。

ありがとうフローリング。

枕、君はいつも涎を吸ってくれるね。

だけど、たまに顔を覆う君。

だから僕は無呼吸。

空気を吸って、止めて、吐いて。

空気を吸うから沈まない。

浮け。

染まらない。

浮け。

ギャーーー!!


洋楽=かっこつけの思考回路が働いてしまう人は、もう逆に人生もったいなくて可愛そうという感情も通り越して、どうも思わない。

ただ興味ないなら構わないけれど、洋楽ファンからしたらかなり理不尽な思考回路を張り巡らせている人は、もう、無に等しい。

心が荒んでるのではないか。

まぁ未だにこういうのがいるのか知らんけど。


因みに、別に特定の人物を言ってるのではないです。



さて、最近知ったんだけど、デビュー作にイギリス中が恋をしたという「Scouting For Girls」(男)の新譜が出たらしい。

日本盤はまだらしいけど。

いや~欲しいっすね~。

今回は2枚目なのだけど、正直不安だ。

デビュー作を聞く限りでは、素晴らしい曲ばかりだが、このままいくなら曲色の幅が限られるような気がする。

けどそれとは逆に、可能性も感じられた。

コーラスの使い方もかなりツボだし。

もうちょい変則的にしていったらかなりヤバイと思う。

彼らの曲に恋をしないわけにはいかない。




何言ってるんだ俺。

まぁ何にしろ、セカンド楽しみだ。

この間S氏にファーストを貸したのだけど、あまりお気に召さなかったみたいだ。

彼は結構好きそうだと思ったんだけどなー。

わりときれいめな音楽が好きっぽいから。

かと思いきや、シュガーカルトとか聴いてる。渋!!

最近気付いたんだけど、全くやかましい系を聴かない。

いや、聴くかな。

テンション高いときは、毛皮のマリーズを爆音だ!

イエス!



もともと、歌詞性を求めるタイプではなかったから、もう言ってしまえばずっと「Ah」でハモっててもらって構わない。

いや、だめかな
わびさびがいいのです。



あー最近2級建築士に向けて結構勉強してるみたいだけど、一ページもしてない。

やる気が出ない。

卒研の先生の言ったことを少し信じて、今違ったことをいろいろ勉強してます。

あと本も最近3日に1冊のペースで読めるようになってきた。(それでも遅いか)

ほとんど100~300円で買える穴場を見つけたけど、もーそろそろバイトせんとな!!2級の勉強を言い訳に、できないって言ってるけど、できる…。

ということで、なんとか書店てところを今マークしてる。





あと、TSUTAYAが今100円なので、DVDまた借りた。

「スカイフィッシュの捕まえ方~板尾創路編~」

僕は運転の才能があるらしい。(自称)

今までは免許こそ持っているものの、車というものを持っているはずがなく、友人も進んで貸してはくれなかった。

何故ならバックができないからだ。

付け加えると、ハンドルをきるのも遅い。

そしてブレーキ踏むのも遅い。

何故かは知らないが。

この間佐賀に行ったとき、高速で渋滞があったのだが、危うく時速10キロで前の車にぶつけてしまうところだった。

ちょっと待って欲しい。
北乃きい、超かわいい。
(´∀`)

そして今日。

訳あって、エバの車で小倉から自宅まで帰ることになった。(ひとりで)

久々の運転でドッキドキである。

ましてやfrom街だ。

そう。

極悪ストリートの若者たちに恥ずかしい姿をさらすわけにはいかない………!

(北乃きい、かわいすぎる。好きだ………!)

ぼくは早速やらかした。

駐車場から出るときの精算機に手が届かないのだ……!

だが焦ることはない。

何故なら、先に精算していた全ての車がいなくなった後に、隙をみて向かったからだ。

ふっ

ちょろいもんだ。



だがうかうかもしていられない。

これはまだ、極悪ストリートストーリーの序章にすぎないのだ。

まずは右折だ。

ウインカーは下でいいんだよな?

カチャッ。

カチッ、カチッ

ぐるーーん

カチッ。



…………ふっ

完璧だぜ……。

しかしである。

目の前に信号があった。

うっかり見過ごすところだった。

急ブレーキだ。



市街地は抜け出した。

そのあとは難なくこなしてみせたさ。

30分程で最終章を迎えた。自宅の駐車場である……。


くっ…………!

頭から突っ込むべきか、バックでクールにキめるか。

頭から突っ込むとしたら、バンパーを擦る可能性が高い。

数々の戦士たちが、ここで最期を迎えていることは承知だ…。

僕は意を決し、バックで、いや、ここはあえて言わせてもらおう。






ケツからぶっこむ

ことにしたのだ。

僕の装備はサイドミラーのみ。バックミラーなんぞを見る余裕はもちろん皆無だ。

頼む……。
持ちこたえてくれ……サイドミラー!!

敵はというと、若干の傾斜と、先客の軽、そして、



夕日オブGODだ………!!クッ!

かなり、手ごわい状況…!

逃げちゃだめだ
逃げちゃだめだ
逃げちゃだめだ!!

僕は戦った………

あなたの目で、勝敗を確認してもらいたい。



左がエバ号だ。


両思ひチュパカブラ-201005151851000.jpg


完勝だ。

全細胞を使い果たした僕は、夜、エバを迎えに行くために充電をすることにする。

起きなかったらごめんエバ。


北乃きい、好きだ。。。