まずは、クロネコヤマトに落ちた。あそこは糞だ。
潰れてしまえあんな会社。
履歴書送ったら返ってきた。
「今回は見送らせていただきます。」
……あっそ。
今回はって、二度とおくらんぞ。
落としたくせに、今週のタウンワークで引き続き広告出してるしね。
思うに、部長が変態なんだろう。
履歴書を見て、女か。
尚且つ、なきにしもあらず、か。
潰れてしまえあんな会社は。
そして、学校休んで三浦大輔昨・演出の「裏切りの街」を観に行った。
はっきり言ってやばかった。
自分の観た初舞台(変身)とは、全く違うタイプの演劇だった。
面白くて、モヤモヤしてて、ディープだった。
過激と言われているのがわかった。
そしてである。
目の前を、三浦大輔が普通に通った。。。
あら?と思ったけども、誰も気付いていないようだ。
そのまま一番上の席について観てた。
いやーかっこよかったなぁ('∀')
更にである。
かなり間接的であるとはいえ、今や大ファンである松尾スズキ様と、会った。
彼は舞台上でしたが…
これは会ったと言えるのだろうか。
いや、会ったはずだ。
要は考え方しだいだ。
気の持ちようだ。
病は気から、ってよく言うから。
更にだ。
先日もお伝えしたとおり、銀杏の峯田とも、会った(と言わせてもらう)。
エンディングで弾き語った。「ピンクローター」。
もう鳥肌実りまくったね。
最高の締めくくりだった。
そして、電車がなくて、友達の家に泊まった。
かなり久しぶりだったなぁ。
相変わらずイケメンでした。そして高校のとき以上に趣味が合うようになってて、テンション上がった。
これはもう最高の1日になるなと踏んだ、そのときだった。
風呂に入れてもらって、着替えを渡されたのだが、
かなり生乾き臭かったのだ。
渡された時には気付いたが、着るまでの間に言おうか迷ったが、完全に着衣してしまった。
しかも、今までテンション上がりまくってたのに、いきなり「臭い」など、腰を折るようなKYをしてはならない。
なぜ言えなかったのだろう。いつもなら、「臭くない!?」と、一方的には言わずとも同意を求めるようにして替えてもらうはずだ。
しかし何故……
仕方なく着たのだか、次の朝俺の汗とCHEMISTRYしてて、ようやく彼の鼻に届いたら嫌だな、とも思った。
となるともうかなり臭いからだ。
それを、一方的に俺の汗だけが罪を被ってしまうのは、どうも歯痒い。
そして朝が来たわけだか、僕の汗は冤罪をくらったのだ。
まぁ汗も出たわけだから、冤罪とは言い切れないにしても、文字通り、かなりの濡れ衣である。
彼はしかめっ面をした。
僕は心が痛んだ。
まぁいいだろうとも思った。
今日はそういう日なのだ。
昨日が最高なら、今日は冤罪に始まり、TSUTAYAの延滞金に終わる、最悪の日なのかもしれない。
死ななければいい。
事故は痛いからよしてくれ。
PS:鳥肌実、福岡にくるらしい。