勝ってから言わせてもらうけど、


デンマークに負けるわけない。


いやー、皆さんよくやってくれました。


もう、現日本代表メンバー超好きだわ。


その中でもやっぱり個人的に両サイドがもうたまらん。


大久保以前と比べて、何というかかなりプレーが大人になってるというか。。


松井は松井でディフェンスとしても貢献しまくりだし。


更にこの2人がかなり前を意識してるから、攻撃に勢いが出てるし。


自分の中ではなんとなくこの2人、マンチェのようなデビル要素があるから好きだな。




しかもチーム雰囲気こんな良かったことあるけ!?


いいねぇ。サッカー


サッカー選手なりたいなぁ。(21歳)


ありがとうトルシエ。


これは評価されるべきだね日本。


特に本田。


少し外国にいる間に、ひとつひとつのプレーの質が上がってる。
岡崎へのアシストとか、もう
キレキレだぞおぉぅい!!

引っ張ってほしいなぁ。


次はパラグアイだ。


かなり勢いにのってるチームだ。


昔から、何げに強いチームだ。


健闘を祈ります。


因みに、学校に行かなくてはならなくなった。


僕は約束を守らないやつが嫌いだから、行く。


今日(昨日)は学校に行かなかった。

明日(今日)も、日本が勝ったら行くことにしよう。
「マルホランド・ドライブ」を観た。

ディヴィッド・リンチのカンヌ受賞作品。

以前もお伝えしたことのあるこの方。

エレファント・マンの監督もしている。

奇才の持ち主だ。

エレファント・マンは、実話に基づいているというから驚く。

こういっちゃ悪いけど、完全にリンチの「作品」と化している。



まぁエレファント・マンはおいといて、マルホランド・ドライブだ。

まず、借りるときDVDのジャケットで多分、AVと勘違いされたのがなんか嫌だった。

しかも、洋物。

なんか、嫌だったわ。

おそらく三十路の店員が、すごい嫌悪感を露にしてきた。

まぁいい。

確かに僕はナオミ・ワッツが好きだ。

感想は、内容には触れず、ナオミ・ワッツにさせてもらう。

主演女優はナオミ・ワッツ。キングゴングや、外国版リングにもでてた彼女だ。

かなり可愛かった。

この頃いくつくらいなんだろうか。

笑顔がチャーミングで、キュンとする。








あ、そこまで書きたくはないことに気付いた。

なんだ、完全やる気うせたぞ。

のどいたい。

あ、リンチのインタビューについて思ったのは、イメージとは裏腹に、結構声が高かったということ。

そして誠実な感じがした。

映画のテーマは?

と聞かれると、

「伝えたいことの全てが、余すことなくこの映画に入っている。テーマは人それぞれだ。各人が各々の直感を信じ、各々のテーマを探ってほしい。大事なことは、イメージすることだ。」


的なことを言っていたのはすごくかっこよかった。

絶対的な自信を感じる。

ゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑゑ

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