
黒い立方体
まるで僕
滑らかな舌触り
転がる思念
僕に眠る
やば。きたよこれ
シンプルな詩。
コーヒーゼリー。
今日初めてソフトクリームを作れました!機械で!
まきまき
今までは焦って、ぐにょり~とお下品なものしか作れなかったのですが、今日ようやく!
え!なんだ、できんじゃん俺!と。
今日はとても調子がよかった。
ガソリンスタンドも面白いな。
結構接客業好きなのかもしれない。
エヘヘへへへヘへへへギョギョ
ただいま作曲家久石譲さんの本をよんどりますー
気になってることがあるんですが、読んだ本に書かれてある内容とか、その時思ったこととか95%くらい忘れてしまってるような気がしてならないんですけど、そんなことないのでしょうか?
無意識の中に蓄積されてるんでしょうか?
意味あるのでしょうか?
そのへん懊悩しているところですが。
ゼリーのような、精神の弾力性が欲しい。
ぷるんぷるんな。
僕はまだまだナタデココだ。
よって最初の詩は取り消し。