イエ~~イひゅ~~!!
今日は、誕生日です。
かなり切ない状況!
脱ハタチ!
中途半端な年齢ですね~
しかし0時くらいにメールなど貰えるとうれしいです。
寝てたけど。ありがとうございます。
話は変わり、ぼくの友人は「きむ」を神と呼んでいます。
崇拝しているんです。
彼は「夢」や「希望」などの単語が大好物です。
ベタでくっさ~い言葉が大好きなのです。
僕はその面に関しては彼を否定します。
なぜなら僕は嫌いだからです。
彼の家には、きむの作品集みたいなのがあります。
トイレにあります。
その面に関しても、否定します。
トイレでズボンおろして、う○こを出したあとに、
「君に出会えた奇跡に感謝」
とは、あまりにも間抜けではないでしょうか。
それに感慨深くなり、うんうんと頷く彼。
嗚呼、神よ…彼を許しておくれ。
と、今日、彼と心についての討論を交わしました。
しかも「きむくらいなら、簡単に作れるよ俺。」
といって、かなりきむ越えした深イイ作品を作ってやりました。
今日から彼の神は僕になりました。
嘘です。