絵画フリークのみなさま、こんにちは、そしてこんばんは。

きょうの絵は、デュシェンヌ型筋ジストロフィーの患者さんがリハビリを兼ねて、だんだん動かなくなっていく手や指を使って描いたこちらの作品(「無題」1999年制作)です。

 紅の炎のような赤い描写が印象的なこの作品、みなさまにはどのように伝わったでしょうか…コメントいただければ嬉しいです。

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                                           事務局 MK