いま、仕事への思いがうすい  なんでかなぁ なんだろうこの足りない感じは


ルーティンワークって感じ。 同世代と語りたいなぁ


人より仕事ができるとか、そういう基準がぜんぜん見えない。 目標とする人が目の前にいなくて、


だからって目標の人はたくさんいるわけで、その人の仕事ぶりも実はよくわからないけど


こんな風に仕事に向き合いたいとか、こんな人になりたいとか という人は多くいる。


上の人たちは今までの若手を見てきて、こいつは出来が悪いなぁとか ここはいいなぁとか


そういう風にみているんだろうけど。


こっちは毎日の業務というか、必死に追われてて、なかなか追いかけられなくて


好きで始めた仕事だけど、年末年始の集会の断りももうめんどうくさい。


後輩もいまだにできないし。先輩としての気づきもない。


いつまでも後輩顔していればいいだけの入社3年目。


業務はそれなりにできてはいるだろうけど、そこから先の伸びしろに向かって何も進めてない


気がする。


いま所属する場のトップからの指摘。他人とお前との差はこういうところで決まる、と


これをできるやつが認められるんだ と 上を使って横を動かせ。←刻まれました。。


従業員のために仕事をしているんではない。周りに気を使ってしまった。


顧客のための仕事を怠けてしまった。


そんなこんなで迎える2011年は


やらかしたい。 いい意味で

入社1年目からお世話になっていた先輩、


今は本社に引き抜かれ、めっきり会えなくなってしまったけど、


顔を見る機会があった。


業界の雑誌に写真付きで載っていました。


以前、同雑誌に載っていた方に会議で会えたことはあったけど、


その逆で、会った人が雑誌に載るっていうのは


また、違います。


なんか、目指すところがこういうかたちで目に触れるとは・・


日々の仕事に加えて、さらなる努力が求められる


そうしなければ、到底およぶことのない地位


そこを久々に感じました。


最近会議もなく、日々の業務がメインになっているが、


自分の力がどのくらいなのか


何をしていかなければならないのか


他人との差は?


その差をより早く縮めていかねば、夢なぞ叶うわけもない。

日本経済新聞をとり始めました。


まぁずっととろうとろうとは思っていましたが、、


なーなーな感じで、きてしまっていました。


そして遂にやってきました、今日一発目!


内容はよくわからないけど、ほとんど選挙の面ばっかりだったなぁ


でも、活字に目をやって、タイムリーなことを頭に入れることは、今までやってなかっただけに


なんかスッキリする。


たまに、職場で目を通したりするけど、


それは単発でしかないし、これからは毎日くるわけだから、


なるべくさぼらず、続けられたらいいなぁと思っております。


以前、尊敬する方と将来の話をした時に、必ず読めと言われ、今はそれに従ってる状態だけど、


その人は自分の目指すところにいた人で、その人が言うんだから間違いない


と信じています。


その時にいろいろ参考になる言葉をいただきました。


なんか、春に転勤をして、仕事量が増えたことを言い訳に自分への投資というか、


勉強することを怠っていました。 というより、自分に甘くなっていました。 忙しいんだから、と


でも、まだまだ会社では若手、上を目指して、夢を追いかけてもいい位置だと思う。


仕事も今週から少し余裕ができた、そういったときに始められることは始める


遅いということはない。


この 今 この瞬間からでも何でも始められる


それらが人生のひとつの起点となれば、この上ない幸いだ

特集に2つ


① ドラッグ激動  ② SC大改装  とある


このどちらも、私の仕事には大きく関係している



① 改正薬事法が6月1日より施行され、ドラッグ業界は本当に激震が走ったことだろう


平成20年度の登録販売者試験の合格者は全国で58712人。 合格率64.3%というデータがある。


年間で、こんなにも第2~3類の医薬品を扱える人が増える。


薬剤師が4大薬学部出てやっと、得た資格があっさりしたもんだ。


というのも、薬剤師しか扱えない医薬品、第1類に属する医薬品は全体の約1割程度なのだ。


つまり、ほとんどの医薬品をコンビニやドラッグストア、食品スーパーなど薬剤師がいない場でも


販売が可能となるのだ。


極端な話、薬学部を出なくても、登録販売者の資格を持ってる人は、薬屋さんを開業することもできる。


なんてったって、約9割の医薬品の販売をしていいんですから。


これをシメシメと待っていたのが、コンビニ業界。 お客様には圧倒的に支持を受けるだろうな。


ドラッグストア業界は痛い。何で人を店に呼ぶのか。それはペットボトルの安売り となる。


そうすると市場価格が下がる→景気が悪化 これは私の単純な考えですけど。



やれやれ



② うちの会社も総合スーパーに属するのでなかなか興味深い記事が・・


大型ショッピングセンターの低迷、数年前のどんどん新店を建てていた時代とは違います。


これから建つものはどれも、会社の姿勢が全面に出たものとなる。つまり、特徴が出やすい。


そんな中で、既存店は前年比100%を目指して日々奮闘しているのです。


また、どこぞの社長は前年の数字は見ず、今を見て、数字を作れという方もいます。


しかし、こんな中でもディベロッパーで良い評価のイオンがやはり、強い。


この記事での評価で新店ベスト10に8つのイオンモールがランクイン。


店のつくり、テナントのブランドなどを見ると、やはり、イオンモールは突出している。


まぁまだまだ記事にされるような業界であり続け、業界の隆盛を切に願っております。

うちの会社は、仕事が終わらないのに帰れます 最高です


というよりも、残酷です


仕事は時間内に終わらせるもの もちろんその通りです!


きっちり8時間で・・


毎日、明日はこれとこれとこれと・・・とやるべき仕事を箇条書きにしてから仕事に向かいます。


しかし、突然入る仕事もある。


そして、その箇条書きは半分未消化のまま、帰宅時間。


問答無用です。


残業は悪です。


サービスなんてしようものなら・・・


でも、自分自身仕事ができず、スピードが遅い さらに、優先順位を冷静に判断する力がない


それが、仕事のできる人間とそうでない人間との差のひとつだと考えます。


そして、山積する仕事をどう他人(ひと)に振るか その力も判断も甘い


まだまだ上に立つ力量のない私は、だましだましやってきました


今日のわたしはボロボロの ボロボロです


「あの人は仕事ができるね」


と言われる日は 来るのでしょうか。。。

なんでも1位になるのって気持ちがいい


会社は数字が全て  数字によって評価される


だから全社1位をとったときは本当にうれしいし、


自分なりにやったことが、こうやって数字に表れて、結果として残ることが自信になる


自分の特徴 それをしっかり理解し、アウトプットして、攻める。


それが成果となる。


自分は会社にとってはまだ、ただの駒だ。


駒から武器へ


この4年間が勝負。 (4年後に大きな昇進資格が得られます 順調にいけば笑)



オリンピックで中国がマイナースポーツで金メダルを量獲しているのは


賢いことだと思う。


自分もみんながやらないことをやって、そこで1番を獲る


ここに俺在り


ってところを見せつけてやります。


弱点の克服も怠ってはいけないけど、


良い意味で遊び心を持って、攻めまくってみたい


上司たち みててください 私はがんばります

以前、上司がやれと言ったことは今できている


以前、上司にやるなと言われたことはやっていません


そして、今、
やるなと言っていたことをやれと言い出したよー


会社とはこんなところみたいです



そして物理的に無理なのに


なんでやらないんだ? と聞いてくる


状況把握をしてから命令ください


そんなんでは部下がついていきませんよ!  もっとちゃんとしてっメラメラ




そして、今日仕事終わりに以前の上司から電話がありました。


がんばってるみたいだなー、と


俺の教育がよかったんだなー、とも言っていました笑


なんか、久々に恩師の声を聞けて元気になりました。




今は、入社2年目にして一人奮闘していますが、


ひとりだけ俺と状況を同じくする同期が割と近くにいて、
あんまり遊んでくれないけど・・笑


ライバルでもあり、仲間でもある。


どっちが先にどうのこうのってのはあんまり気にならないけど、


いい関係であり続けたい。


お互いまだまだひよっこだけど、

共にがんばろー



と、こういうことを言いたくなる気持ちになりました。


でも、確実に言えるのは、


2年目で、こういう仕事をさせてくれるのは本当にありがたく、


他の同期とはやはり、仕事の話が合わなくなりそうだ。



共に良い成長をしていこう  というメッセージひらめき電球と願望と欲望

はぁ~


と溜め息と共に、笑顔がなくなるこのごろ


仕事の話 ぐちだな


上司の言うことに納得ができないのは自分が青いからでしょう


上司の指示は基本的なこと やらなきゃいけないこと 「①自分の仕事」です


でも、「②自分じゃなくてもできる仕事」がただひたすらにある


途方もなくある


どちらかと言えば後者②の方が、優先順位は上だと考えます


というのは、それがまさに「今」必要な作業で、


「①自分の仕事」というのは「未来」のことを考え、決定することだからです


それで、自分の本来の仕事がほとんどできぬまま一日8時間の労働時間が終わります


周りを使え


周りに誰もいない場合というのを想定してください


今その状況なのです


一人、ただ自分しかいない


そして、作業が必要な仕事場に自分がいられない状況


それでどうやって仕事をすればいいのでしょう


「①自分の仕事」も「②自分じゃなくてもできる仕事」も半歩も進まない


したくても仕事ができない苛立ちと、仕事をやれという上司


はぁ~


となるわけです

最近、新人という感覚が抜けてきた。


同部門に上司のいない職場に転勤し、早2ヶ月が経ちますが、


一人の担当者として責任があるということを思い知らされる場面が多い。


向かう方角は本部の上司が決める。


現場で舵を切るのが自分の仕事。


自分が舵を切らなければ、船は進まない。。。わけでもないんだけど、ただの波に揺られるばかりになる


目指すべき方角に向かってしっかり舵がきれていない現在、


操舵の仕方があいまいな状態で、海に出たツケが、自分ひとりではないところまで


同じ乗組員にまで回ってきてしまっている。


今、そしてこれから自分にできることは


①基本を守る ②時間を守る


悔しいと後から思う仕事はしない 思ったら反省してもうやらない


勝ちたい

今日は異動に伴う仕事の引き継ぎに行ってきました。


去年入社して、やっと今の場所での自分の仕事ができ始めてきた


ところでの転勤。

まだまだ自分の担当のすべてをやりきってない、わかりきってない


そんな中で次の場所では新しいことをやらなきゃいけない。


これは不安だ。


いままでやってきてたところは今度はそんなに関与しなくなるかも


もちろん大切な構成比を占めることは間違いないが、


今のところでは同じ担当に3人の上司がいた。


しかし今度は自分ひとりになる。


それこそ今のうちに聞けることは聞いて、向こうに行ったときに役に立つことを


ひとつでも多く身に付けて去らなければ。


また、「長」という役職を与えられ、管理と他部門の動向把握、打ち合わせなどもある


これまで新天地の方でやっていた先輩が取り組んでいたことが、自分になって崩れないように


これはかなりプレッシャーだけど、


こんなありがたいことはないな。


入社一年目の人間にこれほどの権限を与えてくれるなんて。


本当に自分の努力次第、気持ち次第。


なんか、今はこんな感じで意気込んでますアップ



ただ、やはり若輩者、今までやってきたことなんて基礎の基礎。


企画書を自分で考え、上司に提出するなど、こんなことが今の自分にできるのか・・


できないときにどうするか、


うそと秘密と無理のない仕事をしようと、今日思うのでした。