Mrs.Aの伝言板
アラフィフ兼業主婦で、夫婦2人暮らしの気楽な日常を書いてます。
  • 10Nov
    • パンとキッチン

      キッチンが完成して、買いたかった電気ケトルも昨夜取り付けました。なんか快適。去年の夏が嘘みたいです。ダーリンがパンを焼きました。平和な週末の1日が始まるには、完璧な朝…さあ、今からペンキ塗りや。

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  • 03Nov
    • Rのつく月はオイスター

      今月は、November.Rがつく月だから、オイスターが美味しい時期。オイスターで知られている私の好きな町Whitstableに行って食べてきました。久しぶり!お天気は、良かったけど寒かったのに薄着しちゃって、風邪ひきかけ。地元でとれた鱈のフィッシュも。EUの規制があるから、地元産は水揚げ量が制限されてるので、貴重だから、お値段も同店のノルウェーからの輸入品鱈よりお高めです。冷凍じゃないから、美味しい。来年、EUから、離脱したら変わるけど、乱獲されなければいいですが。

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  • 01Nov
  • 29Oct
    • リビングルームに着手

      しばらくは、衣食しているエリアの利便性向上に力を入れていました。荷物置き場と玄関みたいになっていたSitting room(リビング)をいよいよペインティングします。友人やお客さまと接する部屋なのでショボくならないようにするので慎重にやっていきます。部屋は北向きなので、少しでも明るくする為、やっぱりホワイトの壁。結局、家じゅう白いのでダーリンは「そんなんしたら、マシュマロみたいな家になる」と言ったけど、センスも、こだわりもあまり無いので白が無難。イギリスに来てすぐ結婚した時買い揃えた家具が白でした。白はすぐ汚れるからと、日本ではなかなか白を買わなかったけど、「汚れてもいいやん」に変わりました。そこから知らず知らずのうちに白が増えたら、統一感が出て来てだんだんいい感じになりまして、好きな雰囲気が出来てきました。白は飽きがこないし、綺麗だし、無難。白じゃないのはペインティング。左奥にある棚は、CDラック。ずっと黒だったのが、嫌で、背板を外して、白にペインティング中。

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  • 24Oct
    • Sunrise from the window.

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  • 23Oct
    • バースデー旅行

      自宅から車で南下2時間くらいの場所Eastbourneに行きました。知らぬ間に恒例になりつつあるわたしのバースデー旅行です。この時期は、夏の忙しさが終わり、でも夏休みをあんまり実感出来なかったダーリンがのんびりしたいので世間は休みモードでは無く、秋の紅葉、暖炉があるマナーハウスの雰囲気を求めて 行き始めた秋の旅行なのです。結婚した年は夏目漱石のゆかりの地「ピットロッホリー」に行ったんだけど、帰ってきた日に移民局から、ビザがとれなかったお知らせがきて、かなりショックを受けたこともありました。今年は、暖炉どころか、暖かくて窓を少し開けて寝たくらいの気温に、地球温暖化の原因かと心配になるくらい。セブンシスターズという白い壁の場所でピクニックをしようと座った砂利の中から、落としたてみたいな綺麗なコインを拾ったダーリン。何を食べよか迷い、田舎の日本食レストランは、ちょっと失敗しそうな気がしたけど、トリップアドバイザーのレビューは大丈夫そうだったし、イーリング(日本人が沢山住むエリア)から引っ越してからは、なかなか二人で日本食レストランに行けてないので行ってみたレストラン「良い」。入ってすぐにトイレに行ってみた。とても綺麗だったから、なんだか一気に安心できて、マネージャーらしき香港人も感じが良くて、お料理も小綺麗で美味しかったです。沢山食べて、ぶらぶらホテルに戻りました。ファームショプでは義父が作ったことがあるというSloe gin 、蜂蜜から作られたアルコールBraggotを買ってみました。それから、生で食べられる卵に季節はずれですが、ラベンダーファームで作られたファーストエイドに使えるラベンダーオイル。このファームで作ったの?とレジの人に聞きたかった。ジンを買うとき「Is this original gin?」と聞いたら「Sloe ginはこの辺りで昔からよくつくられてるよ」ちゃうねーん。私が聞きたかったのは、このファームでつくったんか?やったのです。それなら、「Did you make it?」だよ。とダーリン。え?それでいいの?で、次のラベンダーファームに行き早速きいてみました。「Did you make it?」すると、凄く嬉しそうにレジの妊婦が教えてくれました。「そうよ。夏に来てみて。一面ラベンダー畑があってそれがみれるよ」そして、説明書もくれました。地元のものを沢山買って、自宅に着いたら、ダーリンが簡単ディナーを作ってくれてお祝いしました。お誕生日は1つ歳を重ねますが、やっぱりお祝いしてもらえるのはいくつになっても、いいなあ。嬉しいなあ。と思います。ホテルでのんびりしたいから、眺めがいい部屋とりました。月明かりが、水面に映るのがほんとに綺麗でロマンチック。夜間用モードでとりました自撮り棒の先をカメラ用三脚につけたら大活躍!二人の写真が増えましたブライトンのマリーナ午後のお茶。

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  • 22Oct
    • Seven sisters

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  • 14Oct
    • カカオバターでチョコ作り

      ダーリンのチョコ作りは本格的にカカオバターから作ります。一回目は、ピスタチオを使って、ピスタチオチョコ。今日は、アマゾンで買ったチョコ型を使い、まるで売ってるチョコみたいに綺麗な板チョコが出来ました。余分な成分が入ってない純粋なチョコは甘すぎず、身体に良さげで肉体労働から帰宅した私はコーヒーと頂き、なんとも言えず、家が心地よい秋の夜長の週末を まろやかに過ごしております。

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  • 09Oct
    • 毎朝飲む

      毎朝、紅茶にウイスキーとハチミツを入れて飲むのがマイブーム。どちらもティースプーン一杯くらい。すると、高価じゃない紅茶も美味しくなります。レモンがあるとたまにレモンも入れます。皮はマメに外します。こうすると、変にちょっと残っているウイスキーを無駄なく美味しく消費できます。このウイスキーの年代1967年という数字をみたら、「うわぁ、年代モンだあ」と、驚いてしまうけど、ワタシの生まれ年と大して変わらない古さでショックをうけます。新聞の事件を読んで、犯人の年齢をみて「えらい歳いったおばはんやなあ〜」と思ったら、自分より若いやん。と、同じ気持ち。更にダーリンは、「ボトルに入れられた年をみて。」というけど、これは2002 年。「2000年代やん、大した事ないやん」と思ったら、大まちがい。それでも、もう16年も前!視覚で見るのは、怖いわ。

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  • 01Oct
    • 焼肉で癒やし 泳げ、たい焼きくん!

      今日は日曜出勤。仕事後は、みんなで焼肉屋へGo!!8時からはだったハッピーアワーは九時に変更されてました。食べてるうちにハッピーアワーになるからね食べ始めよ。ロンドンのこの日本スタイルの焼肉屋「Kintan」はOxford Street駅オックスフォードストリートとChancery lane駅チャンセリーレーンにあります。職場から歩いて行けるのはOxford Street店。カルピス酎ハイも飲めて、ここがイギリスというのを忘れてしまう。たい焼きを焼いてアイスクリームと食べるデザートもあるよ。お会計の際、便利だなあと思うのはイギリスはカード社会。それぞれの支払い分をめいめいにカードを使わせてくれます。これ、キンタンはOKだったけど、日本食レストランではなかなかさせてくれないとこもあります。私達、基本的に肉、しかも牛肉中心で頼みました。腹いっぱい焼肉をたべ、お酒も、デザートまで頂けて、やっぱり食べ放題プランにしなくてよかったね!と、いう金額でした焼肉で癒やされた週末…ちょっと胃が痛いです流石に10時を過ぎると、オックスフォードストリートの繁華街も人が減り景色がなんだかいつもと違ってみえます。

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  • 30Sep
    • 棚作り

      今日は朝からホームセンターに行き、棚作りに必要なもの、ブラインドを買い、早速つけました(ダーリンが)押入れのようなスペース凄い沢山入る収納だけど片付いてないから、見る度にイライラ。棒きれと板で作ります。BeforeAfterあ~、スッキリ。いずれ、ペンキを塗り、ブラインドをつけたら、完成かな。次はキッチンの棚。この45cm程の幅がもったいないスペース。狭いキッチン収納の少しでも足しになればと、ホームセンターで棚用板とアンティークのLシェープホルダーを買いました。BeforeAfter次はブラインド。太陽☀の陽がサンサンとはいる気持ちがいいキッチン。夜は、やっぱり閉めた方が暖かいしホーミーな感じになるのでブラインドがほしかった場所。BeforeAfter

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  • 27Sep
    • キッチンが完成

      キッチンがほぼ完成しました。一年以上、簡易電気コンロ一個で一応温かくて、ちゃんとした(気持ちだけでも)食事を作るのはなかなか大変でした。業者にキッチン設置を依頼する話し合いの予約に一ヶ月待ち、予算、内容が合わず、更に待ち、設置が決まって、また一ヶ月以上待ち設置前に配達で待ち、換気扇とコンロ設置の電気屋を探し、予約して、待ち、その間に、タイルを自分達で貼り、結局、一年以上かかったキッチン。でも、ホーミーな暖かい雰囲気の キッチンが出来ました。季節もグッと気温が下がりオーブン料理を毎日作ってます。オーブン料理は、手抜き出来て、豪華にみえて、美味しくて温かくて、ほんとに便利。なんだとふゆ前にできたキッチンです。家を買った直後の自分達で古いキッチンを解体したとこから振り返ります。真ん中にカウンターテーブルがある好きになれないキッチンでした。買う前から絶対にリフォームすると決めてました。赤い壁の部分は煙突です。わかりにくいんですが出っ張りがあります。完全に取り除くには、市の許可がいるので、ビルダーに、くり抜いてもらいました。床は業者に依頼。くり抜いてもらったら、こんな感じ。

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  • 24Sep
  • 21Sep
    • Instagramから投稿

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    • ホリデーin南おフランス 4

      昨日、3時過ぎにアビニョン到着してアビニョン市内の観光は結構できました。小さな街です。めちゃフランスって感じです。有名なアビニョン橋家庭的なフランス料理かな?カモです。めちゃ暑かったんで、真夏の服装。

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  • 20Sep
    • ホリデーin南おフランス 3

      三日目は、アビニョンへの移動を兼ねて、ツアーバスに乗りました。日本人のドライバーさんが運転をしてくれて、「フランスの最も美しい村」に選ばれている村などでルールマラン村、ルシヨン村、ゴルド村とアビニョンの4箇所まわります。それぞれの村についたら、約30分フリータイム。ランチをとる村のみ90分。朝、エクス・アン・プロヴァンス駅九時集合で3時半にアビニョンで離団。宿泊ホテルまで送ってもらえます。移動手段、観光、タクシーでホテルまで。の内容を全部満たしてくれて、身体が楽で、楽しめる。異国でわからないとこを迷ったりするよりは、時間、体力が節約できて、いいツアーだなあと思いました。節約大好き、迷うの上等!な昔のバックパッカー時代のわたしには考えられないチョイスです。一日郊外に行くツアーを組み込むとフリーな旅行もぎゅと内容が充実して濃くなるような気がするので、私は現地発着一日郊外ツアーをよく利用します。今日から楽々連泊

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  • 19Sep
    • ホリデーin南おフランス 2

      翌朝、空港からのバスで約30分。エクス・アン・プロヴァンスの街に到着。ホテル近くの広場では、火曜日のど平日なのにマルシェが並んでいました。全く計画していないのに、全てが仕組まれたように順調な旅の始まり。地図があっても何故か実際の地理とあわず、迷って見つけたなんやら地元の人々が行くフランス料理庶民派食堂発見!と思っていたけど、これってイタリアンなのかな?メニューは、無しで牛肉かポークを選びます。サラダもありました。ポークにはポレンタがつきます。ポレンタは北イタリアを代表するお料理でトウモロコシの粉から作られてます。サラダもポークも美味しかったイギリスとはちょっと違うね。フランススタンダードは高いと思いますエクス・アン・プロヴァンスの街はそんなに大きくないし、おしゃれなお店が細い路地に沢山あります。方向がわからなくなってもあまり困りません。道に迷ってたまたま出て見つけたスパ付きホテルAqua Bella hotelは行きたいと思っていた場所です。だけど、予約したりしたらそれに縛られてしまうので、時間があればいこうとしていたとこ。ジャグジー、ハマム、プールなどをバスローブ、タオル、スリッパ付き50ユーロ。水着をとりに一旦ホテルに帰ろうとしたら、泊まってるホテルから道一本でした。少し雨が降った後だったけど、充分暖かくて、屋外プール満喫。夕食はイタリアン。これは、若干、煮込み不足で海のフレグランスがお口に広がりちょっと…でもホリデーらしい素敵な夜が暮れていきました今日からのお宿は、ちょっとグレードアップなので、快適です。

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    • ホリデーin南おフランス 1

      9月も半ば、イギリスは肌寒く秋の風が吹く今日この頃、真夏の太陽を求めて、いざ南仏へ。ユーロスターで、パリ北駅につき「西方見聞録」さんのブログを参考にチケットが買えて、一番恐れていたRER B線も問題無くのり、ドゴール空港からマルセイユに飛びました。間引き運転に、引っかからず時間差で日本から関空再開後、第一回目のエールフランスでやってきた友と夜遅くにホテルで落ち合いました。一泊目は、私スタンダードの安ホテルでお泊りです朝早かったから、ゆっくり休も。

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