先日、楽天銀行の口座をチェックしていて、カードで支払って来月落ちる予定のインプラント代27万円を別にしておきたいなと思ったんですよ。

残高としてあると、気が大きくなって株を買いたくなっちゃうのでね←

で、外貨は積立で毎月20万円しているから、ただの外貨預金か外貨定期預金にしたら入るところは別で分かりやすいかなと思って見てみたら

今だけ?米$7日定期で8%というのがある。

積立でも年1.2%程度なので破格な気もするけど、今までもよく分からなくて怖いから敬遠していたタイプのやつ。

でもまぁ何事も経験だし、きっちり27万円が1週間でどうなるか把握できるのはいいなと思ったのと、これくらいの額で手数料や税金の割合も学べるならアリだと判断して

それでもちょっとは不安で、15万円と12万円と2日に分けて突っ込んでみたんです。






1$153円の時に預け入れして、156円で出金。


たったこれだけで、1週間で5686円も増えた!


今回たまたま上手くいっただけかもだけど、1週間程度なら$の相場ってだいたい目安がつくよね?


積立の預入平均が155円ほどだったから、先週153円じゃ若干減ってしまっていて、だからこそ買い時かな?って思ったのもある。


しかも1週間後に勝手にその日のレートで外貨普通預金に移行されるだけだから、その時点でマイナスなら160円になるまで円出金しなければいいわけで(もちろん140円になるリスクもあるけど)


余剰資金で小さくやるなら、宝くじより全然増える確率が高いんじゃないかと思いました札束


ブログのpickなどで月の美容院代程度のお小遣い稼ぎを目標としていたけど、短期外貨預金もちょこちょこやってみようかな〜キメてる


※全くの素人なので、落とし穴的なことがあれば教えてください♡



来月に発表会があるのですが、今年はじめて兄妹で連弾をしてくれるのです目がハート

私の夢がまたひとつ叶う飛び出すハート

ハルは忙しいので連弾のみ、ネネはソロでも1曲弾くのだけど

その曲が!なんと!!

WALTZ by.龍宮城






この美しいオルゴールのような曲を、もちろんご本家の衣装みたいな白黒のゴスロリ服(せめてメイド服)で弾いてほしいんだけど


小5カジュアル一辺倒女子、断固拒否悲しいですよね...


お願いし倒して、モノトーンの襟付きなら着てくれるというからレース襟の腕を動かしやすそうな服を用意しようと思ってます。













プチプラで見栄えだけ考えるか、もしくは一番下のにして終わったら私のオケージョン服にしちゃうか指差し


で、兄妹連弾の曲は、


夏祭り by.ジッタリン・ジン







先生に祭っぽい格好をしてほしいよね〜と言われたけど、こちらも2人揃って法被なんて冗談じゃないと泣き笑い







こういうやつねw いやこれはこれで可愛いけどねw


あれこれ探して、色味が抑えめのもので、全身ブラックコーデの上に直前に羽織るだけ(他の装飾品なし)ならOKということになったので







割り切って1回こっきりだからこれくらい安いやつ笑


この中なら鳥居に2匹のお狐さんのが好きだな犬







この金魚柄も華やかで和っぽくて可愛いんだけど、高1男子には丈が短くて可愛すぎる?と迷ってます。


ダンスをしてる子とか、イベント系にも良さげ♪


発表会の衣装を考えるのってホント楽しいニコニコ


2人ともいつまで続けられるか分からないので、兄妹で連弾なんて最初で最後かもしれないし、母の希望を最大限に聞いてくれてありがとう〜愛



1/3 志記(一)遠い夜明け/髙田郁
1/6 お葉の医心帖 きずなの百合/有馬美季子
1/9 成瀬は都を駆け抜ける/宮島未奈
1/12 とり天で喝!/山口恵以子
1/14 おまえレベルの話はしてない/芦沢央
1/16 たぶん私たち一生最強/小林早代子
1/19 SRO neoⅠ/富樫倫太郎
1/21 女王様の電話番/渡辺優
1/27 菊むすび/坂井希久子
1/29 桜ちらし/坂井希久子
1/31 旅立ちの日に/清水晴木

(11)←毎年年末に合計するのが大変だからメモしとく☆






みをつくし料理帖やあきない世傳の髙田郁の新シリーズ目がハート

めちゃくちゃ楽しみで、2026年1冊目はこれを読もうと年末からずっと楽しみに暖めていて♡

私の中の江戸時代がまた少し領域を広げました。

美津と暁の暮らす江戸も、そのまま今私の暮らす日本と繋がっていると至極当然に思える小説を書くのが髙田郁なのです。






安定の成瀬。クセになる成瀬。

成瀬の周囲の人もどんどん気付きを得て魅力的になっていくし全く飽きない展開ひらめき

しかし成瀬は京大か、流石です!





あれだけ引っ張った近藤房子があっさり殺されて始まる第二章泣き笑い

もはやここまでついて来れたなら読者は絶対おいてけぼりにはならないよね!?という前提の元、さくさく進み場面の切り替わりが多い泣き笑い

事件自体は唐突に急速に解決するのに、背後にある大きなものは依然として姿を現さず遅々として進んでいない印象。目が離せませんw







おまえレベルの〜はニッチな棋士界隈の話で、女王様の〜は風俗業界の話。

どちらも知らない世界だったので興味深く読みましたニコニコ

坂井希久子のも髙田郁と同じく江戸時代の料理シリーズで、これも見つけるたびに嬉しくなる1冊♡

清水晴木は千葉が舞台の話しか書かない人(たぶん)

生粋の県民としては、知っているところばかりで嬉しいような、自分の認識とズレがあると気持ち悪いような、ちょっと難しい立ち位置になってしまう作家さんです。読むけどね!

明日は早朝から楽しみなモーニングデートなので早く寝まーすふとん1ふとん3