順調にドル買が進んでいます。


ドルインデックスも順調に上げています。

TOKYO  TIME

短観の大企業・製造業の下期想定為替レートは1ドル91円16銭。

90円台は輸出企業の売りも出るところ。でも年末なので。。


大きな原因はこちら

TOKYO  TIME


スティープニング状態。

3.936ぐらいまで見ているので当面は
ドルは強いです。

下がる理由も現在はなしです。

このまま、円安展開来年に向けても長期化すれば、

中長期プレーヤーの買いヘッジも検討しないといけないです。

皆さんは、ドルが売りという考えが多数まだ残っていると

思います。

もしかしたら、来年は「サプライズ」でドル高&株高&商品安なんていう 悲劇が起こることも考えなくてはいけません。

そうなると、必要条件は。

商品マネーの暴落

特に

金価格 が$1000を割れた時には、もしかしたら

どちらも、ストップロスがかかります。 そうなると面白い♪ 対ドルに対して、金価格の下落が起こると、ドルが上がってしまう条件が重なると。

ドルの売りも
金の買いも ちょっと1月中旬までは様子見かな。

あと 結構みなさんは、株価指数にたいして、過小評価している部分があります。

TOKYO  TIME

投資家マインドも低迷中で、2番底を確認したいという感じですよね。

来年相場でヘッジファンドはどうやって利益を出していこうかを考えます 。 
年始の短期決戦は「ドル買い」祭りがおこることも視野に入れています。

下より、上の方が 値がこうなると飛ぶのが早いです。

上は95円前後まで視野に入れておいた方が、精神的な上昇ストレスも和らぐでしょう♪




マーケット参加者の激減によって、
為替の流動性が低下しています。

EUR/CHFの1.5バリアーのダムが崩壊し行員トレーダーのカバーも入らず
急落・・

久々に美味しい水準になっております。
食べ頃かどうかは、来年まで待ちます。
現水準は昨年の3月6日以来ぐらいですかね。

この通貨はストップを巻き込む習性があるので突発的な急落&暴騰があります。

1.5以下というのは SNBの介入ライン
ただ、最近のスイスは介入に関しての考え方を模索中のようですので。
年末相場 + SNBの介入なし(年内) =1.45前後で拾えたらラッキー とかなんとか。。
50億ユーロ前後の介入規模を実施してきました。
基本的にユーロとの関係性が強い通貨ペアなので、年内は一旦様子見ムード。

200pips前後下げて、買下がりしていっても、面白いと思いますが。
そんなこと言ったら、現ロングポジションの方に刺されそうですが。。。

でも
いま買いたくない理由があります。

為替の動きは
時間&保有ポジションの量で決まります。
このまま、SNB期待もなくLONGポジションを保有し続けたマーケット参加者が
「シビレ」を切らして、更なる調整も視野に入れなければなりませんね。

あと、レンジが切り替わる可能性がある。
上が1.5
下が、1.485

SNBの年内介入なし。
(今週はイベントがないので、期待は薄いですね)

年末相場で早急に換金したいマーケット参加者の投げがあっても
良いのではないのかなと。

ゼロサムの為替で、みんながストップの頃に、リミットで拾える
水準を考えておくと、負けずらいですよね。

ストップとはリミットで拾うところ。

大暴落お待ちしております♪

ちなみに
ドルに関しては、ロングバケーション前のポジション調整中
身勝手な動きをしています。。

12/21(月)

09:30 11月新車販売台数(前年比) AUD
  13:30 10月全産業活動指数(前月比) JPY
  14:00 日本銀行、金融経済月報 JPY       
  17:30 11月消費者物価指数総合(前年比) 香港 
  17:30 12月消費者信頼感指数  デンマーク 
  22:30 11月シカゴ連銀全米活動指数 アメリカ
22:30 10月小売売上高(前月比) canada
22:30 10月小売売上高(除自動車)canada
26:00 シュタルクECB専務理事講演

12/22(火)
06:45 第3四半期経常収支  NZD
  08:00 10月コンファレンス・ボード景気先行指数  AUD 
  16:15 11月貿易収支 スイス
  16:45 11月生産者物価指数(前月比) フランス
  17:30 第3四半期GDP(前年比)  デンマーク
  18:30 GDP(前年比)二次改定値 イギリス
  18:30 第3四半期経常収支(英ポンド) イギリス 
  22:30 コアPCE(前期比)アメリカ
  22:30 個人消費  アメリカ  
  22:30 GDP(前期比/年率) アメリカ
  24:00 12月リッチモンド連銀製造業指数 アメリカ
  24:00 10月住宅価格指数(前月比) アメリカ
  24:00 11月中古住宅販売件数  625万件    610万件  

12/23(水) 休場(天皇誕生日)
06:45 第3四半期GDP(前年比)NZD
  16:45 11月消費者支出(前年比) フランス
  18:00 11月小売売上高指数(前年比) ポーランド
  18:00 11月失業率 ポーランド
  18:30 MPC議事録 イギリス     
 19:00 10月鉱工業受注<季調済>(前月比) EUR 
  21:00 MBA住宅ローン申請指数 アメリカ
  22:30 11月PCEコア・デフレータ(前年比)  1.6%    1.4%  
  22:30 11月個人支出  アメリカ
  22:30 11月個人所得  アメリカ
  24:00 11月新築住宅販売件数 アメリカ
  24:00 12月ミシガン大学消費者信頼感指数  アメリカ
  N/A ポーランド基準金利発表

12/24(木)
クリスマス・イブで米株式、債券、商品市場が短縮取引
香港市場、シンガポール市場が半日取引
08:50 金融政策決定会合議事要旨
14:15 白川日銀総裁講演      
  22:30 11月耐久財受注  0.3%    -0.6%  
  22:30 新規失業保険申請件数  47万件    48万件  
  22:30 失業保険継続受給者数


12/25(金)
クリスマスで各国休場
08:30 11月全国消費者物価指数(前年比)  -2.0%    -2.5%  
  08:30 11月有効求人倍率  0.45    0.44  
  08:30 11月失業率  5.2%    5.1%  
  13:00 11月自動車生産(前年比)  N/A    -19.1%  
  14:00 11月住宅着工戸数(前年比)  -23.0%    -27.1%  
  14:00 11月住宅着工戸数(年率)


こんにちは。

先日のFOMCで大きく動きましたね。

前回のレポートでご案内している通りにですね、
今年最後のビックイベントでした。

FOMC声明文の全訳を下記に一応記しておきます。
内容はこちらです。

「FOMC声明文」
11月の会合以降に入手できた情報は、経済活動が回復し労働市場の悪化が和らいだことを示唆した。
住宅部門の活動は数ヵ月の間に改善の兆しをみせている。
家計支出は緩やかに拡大しているよう映るが、弱い労働市場、わずかな所得の伸び、
住宅の低い資産効果、そして信用のひっ迫によって抑制されたままだ。
ビジネスは緩やかなペースながら、設備投資を削減しつつ、採用にも消極的である
。その一方で企業は在庫水準を売上に沿って調整させた。
金融市場の環境は、経済成長をより支援している。
経済活動はしばらく弱い状態を続ける可能性が高いものの、
委員会は金融市場および金融機関を安定させる政策措置、財政・金融政策、さらに市場の力が物価安定の下で、
持続的な経済成長への緩やかな回帰に寄与すると引き続き予想している。

 著しい資源の弛み(slack)が引き続き価格圧力を抑える可能性が高く、
長期のインフレ期待が安定しているという状態で、委員会はインフレがしばらく抑制された状態が続くと予想している。

 委員会はFFレート誘導レンジを0.00-0.25%に維持し、低い資源稼働率、抑制的なインフレ傾向、
そして安定的なインフレ期待を含む経済状況が長きにわたり異例の低水準にあるFFレートを正当化する公算が大きいと引き続き予想している。
住宅ローンの貸し出しと住宅市場、そして民間の信用市場全体の改善を支援するため、
FRBは住宅ローン担保証券(RMBS)を最大1.25兆ドル、エージェンシー(政府機関)債を最大1750億ドル取得中である。
委員会はRMBSとエージェンシー債における購入の完了を円滑に行なうため、買取ペースを徐々に緩め、2010年1-3月期末まで完了されるであろうと予想している。
委員会は経済見通しと金融市場の状況の変化に合わせ、こうした証券の購入の時期と総額を引き続き評価していく。

 金融市場の機能が改善した状況を踏まえ、委員会とFOMCメンバーは6月25日に表明した通り、ほとんどの特別な流動性供給システムについて、
2010年の2月1日に終了すると予想する。終了するシステムは、
資産担保コマーシャル・ペーパー・マネーマーケット・ミューチュアル・ファンド・リクィディティ・ファシリティ(AMLF)、
コマーシャル・ペーパー・ファンディング・ファシリティ(CPFF)、プライマリー・ディーラー・クレジット・ファシリティ(PDCF)、
そして証券会社向け連銀貸出ファシリティ(TSLF)。FRBは各中央銀行と2月1日までにスワップ協定の協定を終了させることで協力していく。
FRBは、ターム物入札ファシリティ(TAF)については、2010年前半にかけ規模を縮小させると予想。ターム物資産担保貸出ファシリティ(TALF)については、
新規の商業不動産担保証券を基にしたローンや、2010年3月31日で終了するその他の担保証券によるローンのため、2010年6月30日までに終了する。
FRBは金融市場の安定と経済成長を支援するため、こうした計画を調整する用意がある。なお今回の決定は全会一致である。

以上、おおよその内容です。

いろいろ書いてありますが、結論から申し上げます。

「ドルはまだ弱い」という事です。でも

=ドルを売るという発想は危険ですね。

今回のドル高要因は、ドルが買われているという傾向よりも、
他のリスクマネー通貨が売られているという現象によって、
ドル高になっています。

マネーの逆流です。
渦が逆回りになっていて、いつかこれが止まる時が来るので、
それまで待ちましょうという事ですね。

長期金利を維持することが、織り込み済みですが、一旦ドルの調整があってもよいのかなと思っています。
あと、クセが悪いのが、アメリカ金融株の増資も増えてくるでしょうね。
日経株は、金融機関の増資によって、株数が市場に出回っているため、
まったくもって、上を狙えない展開です。
こうなると、株式を引き受けた期間が儲かりませんよね。 
なので、日本としては株は上げないといけないのです。ですが、分母が増えたため上値が重いのですね。
これが、景気の悪循環です。

なので、
(年末相場なので、2円、3円の幅は見ておいた方が良いです。)

あと、前回お話ししました。
「ドルは売りです。」 でも、今スグには売るのは危険ですよ
①金の調整
②EUR/USDの下落

おかげさまで、的中しました♪

金は、$1045近辺は買い
$1000以下は問答無用の買い
です。

理由は前回伝えたとおりです。

EUR/USDは、金ドル価格の状況を見ながらの
買いだと思います。
ですが、年末相場の危険性は頭の片隅に入れないといけませんね。

EUR/USDの買いは、EUR/GBPが0.8830以下を割れない事を確認してからの
買いでも遅くないです。

EUR/GBPが0.8830を割れてしまうと、
EUR/USDはオーバーシュートして、1.4近辺まで、吹っ飛んでしまう事もないこともないです。
何故か、ポンドも弱くなっていますので、引っ張られるケースも考えられます。
現状は、1.435で止まらなくてはいけなかったのに対して、多少オーバーしていますので。

年末までは上は1.46、下は1.43のレンジまでではないかなと。

何度も言いますが年末相場のピークを迎えます。
今年、終わるまで特に目立った指標や材料がないので、
この時期は、本当に値が飛びやすく
いきなり、特殊玉が飛んできてやられることがあります。
それを狙うヘッジファンドも欧州系では多く存在しますので、
来年まで、なんにもしない方が賢明な時期です。
特にクリスマスは全世界のお休みになりますので、
テクニカルも、ファンダメンタルも

なんにも、効かなくなるんですね。 

来年の1月5日とかに、ドル円が95円になっている事もないんですね。
それぐらい、年末相場は強烈ですので、なにもしないで待ちましょうというスタンスです。

もし仮に、やるとしましたら。
92円以降から、1円幅で売り指値を、売りあがりナンピンでも入れておいて、お正月迎えたら、
全部あたって、お年玉♪みたいな、感じでトレードしたら面白いかなと。。

面白いとかでトレードしてはだめなんですがね。。
年末相場は危険ですよという事ですね。



市場オーダー状況


■ドル円

90.20円 ストップ買い
90.00円 売り本邦輸出(ドル円は90円より上では本邦輸出が売り興味)  
88.90-90.00円 断続的に売り

88.75円 13:27現在(高値88.80円-安値88.59円)

88.40円 買い散見
88.15-20円 ストップ売り
87.80円 OP期日15日NYカット
87.75円 まとまった買い
87.50円 ストップ売り・買い混在
87.35円 OP期日15日売り
87.25円 まとまった買い
86.50円 まとまった買い  

90.50円 売り
90.40円 売り
90.10円 ストップロス買い
90.00円 売り
89.90円 売り
89.50円 売り
89.20円 売り
89.10円 売り
89.00円 売り

88.70円(現在値)

88.20円 買い
88.10円 買い
88.00円 買い


■ユーロドル

1.4800ドル 売り厚め・ストップ買い
1.4750ドル OP期日14売り
1.4715-20ドル 断続的に売り
1.4700-05ドル ストップ買い
1.4670-80ドル 売り

1.4651ドル 13:27現在(高値1.4666ドル-安値1.4640ドル)

1.4620-25ドル ストップ売り・買い混在
1.4580ドル ストップ売り・OPバリアー
1.4550ドル ストップ売り
1.4500ドル ストップ売り・OPバリアー
1.4800ドル ストップロス買い
1.4730ドル 売り
1.4700ドル 売り
1.4690ドル 売り
1.4670ドル ストップロス買い

1.4650ドル(現在値)

1.4600ドル 買い
1.4580ドル 買い
1.4570ドル 買い
1.4550ドル 買い
1.4520ドル ストップロス売り
1.4500ドル 買い:ストップロス売り
1.4490ドル ストップロス売り

12/15(火)

9:01 11月RICS住宅価格 イギリス
9:30 Q3新規住宅(前期比) AUD
9:30 RBA理事会議事録公表 AUD
11:00 11月非居住者国債保有率 AUD
16:45 11月消費者物価指数(前年比) フランス
16:45 11月EU基準消費者物価指数(前月比) フランス
17:15 第3四半期鉱工業生産(前期比) スイス
18:00 12月貿易収支 ノルゥエー
18:30 11月CPI(前年比) 南アフリカ
18:30 11月小売物価指数(前月比) イギリス
18:30 11月消費者物価指数(前年比) イギリス
18:30 10月DCLG UK住宅価格(前年比) イギリス
19:00 12月ZEW景況感調査  ドイツ
19:00 12月ZEW景況感調査 ユーロ
22:00 11月消費者物価指数(前年比)  ポーランソ
22:30 11月生産者物価指数(前月比) アメリカ
22:30 11月景気先行指標指数(前月比) カナダ
22:30 Q3労働生産性指数(前期比) カナダ
22:30 11月PPI(前年比) アメリカ
22:30 11月PPIコア(除食品・エネ)アメリカ
22:30 12月ニューヨーク連銀製造業景気指数  
22:30 10月新車販売台数(前月比) カナダ
23:00 10月ネット長期TICフロー[ドル] アメリカ
23:15 11月鉱工業生産 アメリカ
23:15 11月設備稼働率 アメリカ
25:40 ロートSNB総裁講演


《決算発表》
アドビ・システムズ、ベストバイ


レジスタンス-1.4694-->1.4769-->1.4840
サポート-------1.4625-->1.4549-->1.4483

レジスタンス-144.66-->146.32-->147.50
サポート-------143.30-->142.20-->140.84

レジスタンス-130.26-->131.48-->132.51
サポート------129.26-->128.01-->126.89

レジスタンス- 88.81--> 89.47--> 90.04
サポート------ 88.37--> 87.70--> 87.17

112/15(火)

9:01 11月RICS住宅価格 イギリス
9:30 Q3新規住宅(前期比) AUD
9:30 RBA理事会議事録公表 AUD
11:00 11月非居住者国債保有率 AUD
16:45 11月消費者物価指数(前年比) フランス
16:45 11月EU基準消費者物価指数(前月比) フランス
17:15 第3四半期鉱工業生産(前期比) スイス
18:00 12月貿易収支 ノルゥエー
18:30 11月CPI(前年比) 南アフリカ
18:30 11月小売物価指数(前月比) イギリス
18:30 11月消費者物価指数(前年比) イギリス
18:30 10月DCLG UK住宅価格(前年比) イギリス
19:00 12月ZEW景況感調査  ドイツ
19:00 12月ZEW景況感調査 ユーロ
22:00 11月消費者物価指数(前年比)  ポーランソ
22:30 11月生産者物価指数(前月比) アメリカ
22:30 11月景気先行指標指数(前月比) カナダ
22:30 Q3労働生産性指数(前期比) カナダ
22:30 11月PPI(前年比) アメリカ
22:30 11月PPIコア(除食品・エネ)アメリカ
22:30 12月ニューヨーク連銀製造業景気指数  
22:30 10月新車販売台数(前月比) カナダ
23:00 10月ネット長期TICフロー[ドル] アメリカ
23:15 11月鉱工業生産 アメリカ
23:15 11月設備稼働率 アメリカ
25:40 ロートSNB総裁講演
《決算発表》
アドビ・システムズ、ベストバイ

12/16(水)
07:00 南ア休場(和解の日)        
07:00 ABC消費者信頼感指数 アメリカ
08:50 10月第三次産業活動指数(前月比)JPY
09:30 第3四半期GDP(四半期比) AUD
15:00 11月工作機械受注(前年比)  JPY
17:28 12月製造業PMI<速報値> ドイツ
17:28 12月サービス業PMI<速報値> ドイツ
18:30 11月失業保険申請件数推移  イギリス
18:30 11月失業率(社会保障受給)   イギリス
19:00 11月CPI<確報値>(前年比) ユーロ
21:00 MBA住宅ローン申請指数   
22:00 11月雇用率(前月比) ポーランド
22:30 10月製造業出荷(前月比) カナダ
22:30 11月消費者物価指数(季調前) アメリカ
22:30 11月建設許可件数  アメリカ
22:30 11月住宅着工件数  アメリカ
22:30 11月消費者物価指数(前年比) アメリカ
22:30 第3四半期経常収支[ドル]  アメリカ
25:45 カーニーBOC総裁講演 カナダ
28:15 FOMC金利誘導目標 アメリカ
《決算発表》
ペイチェックス

12/17(木)
14:00 10月景気先行CI指数  JPY
14:00 10月景気一致CI指数  N/A      
17:30 11月失業率(季調済) 香港
17:30 12月失業率  スェーデン
18:30 11月生産者物価指数(前月比) 南アフリカ
18:30 11月小売売上高指数(前月比) イギリス
21:00 11月消費者物価指数(前年比) カナダ
22:00 11月生産者物価指数(前月比) ポーランド
22:30 新規失業保険申請件数 アメリカ
22:30   失業保険継続受給者数 アメリカ
24:00 11月景気先行指標総合指数 アメリカ
24:00 12月フィラデルフィア連銀製造業景況指数 アメリカ
《決算発表》
ゼネラルミルズ、ナイキ、オラクル、カーニバルコープ、
フェデックス、シンタス
ECB理事会(金利発表なし)
WTO一般理事会(~18日ジュネーブ)


12/18(金)

15:30 白川日銀総裁会見
16:00 11月生産者物価指数(前月比) ドイツ
17:15 12月景気動向調査 スェーデン
17:15 12月製造業信頼感指数(季調済) スェーデン
17:15 12月消費者信頼感指数 スェーデン 
18:00 12月IFO景気動向指数  ドイツ
18:00 10月ユーロ圏経常収支<季調済>
18:30 11月マネーサプライM4(前月比)速報値 イギリス
19:00 10月貿易収支<季調前> ユーロ
22:30 10月卸売売上高(前月比) カナダ
  N/A 日銀目標金利(無担保コール翌日物)

全国百貨店売上高

 

市場オーダー状況


■ドル円
90.00円 売り本邦輸出(ドル円は90円より上では本邦輸出が売り興味)  
89.45円 OP期日14日NYカット

88.85円 10:14現在(高値89.32円-安値88.72円)

88.80円 OP期日14日東京カット
88.65円 OP期日14日NYカット
87.80円 OP期日15日NYカット
87.50円 STOP売り   
87.35円 OP期日15日売り
86.50円 買いまとまった額  

90.50円 売り
90.40円 売り
90.00円 売り
89.90円 売り
89.50円 売り

88.80円(現在値)

88.25円 買い
88.20円 買い
87.50円 買い


■ユーロドル
1.4835ドル OP期日14
1.4800ドル 売り・ストップ買い
1.4750ドル OP期日14売り

1.4639ドル 10:14現在(高値1.4644ドル-安値1.4600ドル)

1.4580ドル OPバリアー
1.4500ドル OPバリアー

1.4800ドル ストップロス買い
1.4730ドル 売り
1.4700ドル 売り
1.4690ドル 売り
1.4670ドル ストップロス買い

1.4630ドル(現在値)

1.4580ドル 買い:ストップロス売り
1.4570ドル 買い
1.4560ドル ストップロス売り
1.4550ドル 買い
1.4530ドル 買い
1.4500ドル 買い:ストップロス売り
1.4490ドル ストップロス売り
1.4470ドル ストップロス売り