女は美しい花蝶となるために生まれてきたのではなかろうか。私に実践できること。
自分の香りをもつ
姿勢正しいのがイイオンナ
常に心のデトックス
ピュアな気持ちを保つべし
女優は元から美しいと思うべからず。彼女らの並大抵でない努力が人並み以上の美人を生み出す
歯を白くすること
メイクも細部に渡って気を使うこと
笑顔を絶さないこと
瞳を潤ませること
私が決めた時が人生のスタートライン
ヒールでヒップアップ
他人を感動させるような、はっとさせるような美人になること
せつなさが美しさを生み出す

絶対になにがなんでも、感動させる美人になることが個人単位での人生の目標。
第二には良きパートナーと愛に溢れた生活
第三には社会的地位の目標達成!

今この瞬間から未来へと続いているのだ。何を考え、何を思い、何を感じたか。そしてどういう行動を取り、どういう選択をするのか。こりゃぁ大変なことだ!!!
不思議な感覚が体を駆け巡っている。私が彼に対して思っていたことを彼は私に対して思っていた。荷物を纏めて出ていく寸前。そのことを告げたら力が抜けて動けなかった。深水にはまった?それとも幸せへの第一歩?世間のオバサンもかつてこんな恋愛をして結婚したんだろうか。言葉にしないと伝わらないことがある。分かってるつもりでも、分かってもらっているつもりでも、案外伝わっていなかった。彼の態度、私の態度。下向きにスパイラルし始めていた。メールを見て良かったのかもしれない。激情したあたしは、怒りと哀しみに満ち溢れ、考えなくても体が勝手に別れへと動いていた。本当に哀しかった。かつて、元彼にしてしまったことが、自分に返ってきたんだなと思った。相当に辛い。ごめんなさい。彼はちゃんと付き合ってた訳じゃないから、意味が分からないと言った。私は人間としてありえないと言った。最初に冷静に対処しているメールを貰った時、あたしはそこまでの女じゃなかったのか、とショックだった。暫く経って、仕事が手につかないから会いたいとメールが来たとき、同じ気持ちだと思った。私に嘘をついて近くにいたのに帰らせて他の女を連れ
込んでエッチをしていた。あたしが部屋で待っている間、公園でエッチをしていた。あたしが実家に帰って会いたいとメールを打っている間、女の家に遠征してエッチをしていた。ナンバーワンだ、こんなに仲良いのは私だけと言われても、はぐらかされているみたい。私は強がって、もてるだの色んな女とやりたいと言われても、泣かなかったし、逆にやりたかったらやればいい、とまで言った。それを本当にしてしまうなんて。私のせい?彼も悲しかったの?
やっぱり。私に日中連絡するのは私の居場所を確認するため。私とあまりエッチしなくなったのは、外でしてきたから。友達が遊びにくるというのは嘘。女が来ていた。夕方シャワーを浴びていたのは、外泊してきたから。時間の隙間を見つけてエッチするくされちんこ野郎。こんなん続くはずがない。六年間付き合った彼女はすごい。まだ、忘れられないのね。私が本命とゆうのも本当。でもオンリーワンじゃない。嘘だらけの男。付き合ってないから浮気じゃない?力が抜けます。へんに嫉妬しないように、考えないようにしてたけど、最初に思い浮かぶこと、全部あたってた。つまり、あたしじゃ不足ってこと。くされちんこは一生くさってやがれ!今月で終わり、かな。楽しかった。ありがとう。