人生楽しまなきゃ。そんなの私じゃない。彼のそういう性質は変わらないから、いいように利用しちゃえばいいんだよ。だって彼がそういうスタンスなんだもん。と年上の先輩に二人に違う場所で言われた。いろいろあるのはいいことだよ。は別の先輩。少し自分を見失いすぎていたかも。特に今、やることがないから。彼から連絡はない。まってていい?の返信は12時すぎるよ。いいよ。の後、帰ってほしかったら帰るに返事はなし。彼も面倒臭いのだろう。ぐちゃぐちゃしすぎている。はまりすぎてしまったかもしれない。そういうやつなんだ。変わらないんだ。面倒はキライ。私も嫌。とりあえず今夜はゆっくり寝よう。はっきり言って不幸な恋愛。実らない。始まりがこんなんだから、もう取り返しがつかない。百人に聞いて百人が彼と真剣に付き合うのは止めなさいと言う。客観的にみたらそうなのだろう。私は今渦中にいるから見えていないだけ。どんどん醜くなってゆく。彼は私が元カレの家に行くこともお見通しなのだろう。
胸騒ぎがする。吉とでるか凶とでるか。決着をつけるなら今。肩透かしに会うかもしれない。呼んでいる気がする。山口幸とゆう女を。家も近いし。きっとベルトを欲しがっていた女。現場を目撃するかもしれない。その時は、淡々と荷物をまとめて、もうあんたに用はない、と言おう。それくらいの軽い付き合いだっただけのこと。浮気しまくる人ならさっさと縁を切りたい。私のシャンプーや私のドライヤーを使わないで欲しい。一杯ビールを引っかけてから行こう。時刻は12時過ぎくらいに。油断した時くらいに。いなかったら何て言おう。胸がドキドキする。
i started love you
but u didnt
u started too late
u fucked another girls so many times
i cried so much
i couldnot believe that u betrayed me in sucsession
u said cus theres no contract between us
smile faded away from my face
i was always serious
but u didnt
u started too late
u fucked another girls so many times
i cried so much
i couldnot believe that u betrayed me in sucsession
u said cus theres no contract between us
smile faded away from my face
i was always serious