(ユーファニ、明けましておめでとう♪)

ヽ(・∀・)ノ


「やぁファティック、明けましておめでとう♪」

(*^▽^*)


(2016年の競馬は色々なことがあったね?)

(*´∇`*)


「そうだね。デムーロ・ルメール両騎手の活躍、海外レースの販売、ドゥラメンテの引退、冠名サトノのGI勝利なんかが印象に残っているかなぁ。」

(*´ー`*)


(ボクはマカヒキのダービーかな。川田騎手がダービージョッキーになる予感がしてたから。そのマカヒキが挑戦した『凱旋門賞』もいっぱい応援したなぁ。ユーファニの好きなドゥラメンテの分まで頑張れって応援したよね。)

(*≧∀≦*)


「ドゥラメンテの『宝塚記念』でのアクシデント、その後の引退というのはホント、ショックだった・・・。『凱旋門賞』で走る姿を見たかったなぁ。」

(ノ_<。)


(海外レースといえば、あれは衝撃的だったね。イスパーン賞でのエイシンヒカリ。10馬身差の圧勝で世界ランク1位になった。)

((o(^∇^)o))


「ラニの『ケンタッキーダービー』『プリークネスS』『ベルモントS』という米国3冠レース挑戦というのもあったよ。その中でもやっぱ、『ケンタッキーダービー』に出走したというのは歴史的なことなんじゃない。」

♪ヽ(´▽`)/


(他にも海外レースに出走した馬はいるけど、その中でもモーリスはやっぱり凄かったね。春は1600mの『チャンピオンズマイル』、冬は2000mの『香港C』という距離の異なる2つの香港国際GIレースを制しちゃった。)

o(^-^o)(o^-^)o


「モーリスは日本でも『天皇賞・秋』を勝ったからなぁ。『札幌記念』で2着に敗れた時は距離不安も囁かれたけど、中距離馬でも一流馬だって所を見せつけてくれたね。」

(*^▽^)ノ♪


(あと、キタサンブラックの活躍も忘れちゃいけないよね。春は『天皇賞・春』、秋は『ジャパンC』を勝った。『菊花賞』と合わせてGI3勝馬になったんだよ。それに、キタサンブラックが活躍するとサブちゃんの【まつり】も聴けるし・・・。)

( °∇^)]


「こらこら、サブちゃんの【まつり】をおまけみたいに言わないの。」

へ(^^へ)


(そのキタサンブラックを『有馬記念』で負かしたサトノダイヤモンドも楽しみな馬だよ。今年は『凱旋門賞』を目標にするみたい。『凱旋門賞』でサトノダイヤモンド、キタサンブラックの揃い踏みが見られるかも・・・。)

O(≧∇≦)O


「今年もワクワクするレースをいっぱい見たいね。」

(*^¬^*)


(サインヨミをしてるとさ、1着馬や2着馬、3着馬なんかはレース前に決まっているみたいなことを言ってレースを冷めた目で見てる人いるよね。あれって、もったいないと思うんだよね。もっとこうなんか、ワクワク感やドキドキ感を素直に楽しみたい。)

O(≧∇≦)O


「1着からビリまでの全部の着順まで決まっているという人もいるよ。そんなのあり得ないって。ちょっと考えれば解ると思うよ。そんなの可能かどうかなんて。」

ヽ( ̄▽ ̄)


(落馬や競走中止なんかも芝居の1つという捉え方する人もいるよね。あれはちょっと違うかなと思う。)

(´・ω・`)


「まっ、人それぞれの考えがあるのは仕方ないのかな。サインヨミの方法にも色々な種類がある訳だから。」

(・_・;)


(けどユーファニ、結局、競馬にサインって存在するのかなぁ?)

(゜.゜)


「存在しないよ。前にも言ったことあるけど、サインの正体って『共鳴』だもん。」

(°▽°)b


(共鳴?)

(;゜0゜)


「うん。サインヨミを懸命にやっているとね、レースの方がそのサインに共鳴してくれるという考え方。」

(*´∀`)


(へぇ~、面白いね。じゃあ、去年はレースが全然ユーファニのサインヨミに共鳴してくれなかったってことだね。)

ヘ(≧▽≦ヘ)


「そう。全然、擦り寄ってきてくれなかった。チラっと見るだけで、素通り。素っ気なく冷たい態度だった。」

・・・(;´Д`)


(んっ?ユーファニ、それって競馬の話だよね。)

σ(・_・)


「えっ?」

(;・∀・)


(ところでさ、ユーファニのサインヨミって横の流れを追うやり方だよね?)

(o・ω・)ノ


「うん。春のGIレースなら春のGIレースで使われているサインを見つけるというやり方。つまり、現在進行形のサインを探すというやり方。」

(*´∀`)b


(そのレースを過去何年間か遡ってサインを見つけるという所謂、縦の流れを追うやり方もあるけど・・・それだと前年で終了している可能性もあるもんね。今年も使われるとは限らない。)

(・。・)


「まっ、縦のサインヨミをまったく参考にしない訳じゃないけどね。ただ、比重としては横のサインヨミの方に置いているかな。」

(゜∇^d)!!


(横のサインヨミの方を重視しているってことだね。でもさユーファニ、横のサインヨミっていうけど、その始まりはどのレースからで終わりはどのレースまでかっていうのは悩むんじゃない?)

(゜_゜)


「あっ、それはね・・・春のGIレースは『フェブラリーS』から『宝塚記念』まで、秋のGIレースは『スプリンターズS』から『有馬記念』までだよ。」

♪ヽ(゜▽゜*)


(そうなんだ。でも中には、前年2歳新馬戦から始まる世代の頂点を目指すというサバイバル戦・・・その最高峰頂点レース『日本ダービー』までが一区切りという考え方や、あるいは、番組表的に大晦日に当たる『ジャパンC』までが一区切りという考え方もあるよ。)

d(・∀・*)


「う~ん、それも人それぞれの考え方かなぁ。ただ、ユーファニの経験則としては春GIレースは『フェブラリーS』から『宝塚記念』まで、秋GIレースは『スプリンターズS』から『有馬記念』までという感じかな。それまで使われていたサインが通用しなくなるのが『スプリンターズS』と『フェブラリーS』からというのが多いんだよね。」

(*´▽)ノ


(年間を通して通用するサインなんてないよね?)

(#^.^#)


「どうだろ?ユーファニが発見できていないだけであるのかもしれない。でも、ユーファニは春GIと秋GIとに分けてサインを探すやり方をしている。」

ヽ(´▽`)


(的ハズレが多いけど・・・ね。)

ヾ(^^ヘ)


「実はね、去年のGIレース、(これ、ひょっとしたら年間を通じて使われるかも?)と思っていたサインがあったんだよね。それで、『スプリンターズS』の時に期待してレース結果を見守っていたんだけど・・・やっぱりダメだった。このサインも結局、『フェブラリーS』から『宝塚記念』までの春GIレースサインだったかぁってガッカリしたのを覚えている。」

(^_^;)))


(んっ?そんなのあったぁ?)

(・o・)


「うん。いわゆる【解読表サイン】なんだけどね。もし、秋も使ってくれるんなら秋GIは貰ったも同然だって思ってたんだ。今、思うと恥ずかしい。」

(/▽\)♪


(それってどんなの?)

ヾ(・o・*)シ


「いや、もう、済んだことだから・・・。」

(*^^*ゞ


(だって興味あるもん。そんなこと言わずに教えてよ。)

(>ω<)/


「じゃあ、簡単に振り返ってみるね。」

(∩_∩;)P


※※※※※※※※※※※※※※※※※※


「ファティック、JRAのホームページにさ、『JRAニュース』ってコーナーがあるんだけどさ・・・。」

(・∀・)ノ


(『JRAニュース』?レース、馬、騎手、イベント等の情報を知らせてくれるアレ?)

(・◇・)


「そう、そのアレ。その『JRAニュース』でさ、時折、ある馬の死亡や登録抹消のニュースが載っていることがあるんだよね。不謹慎かもしれないけど、それらをサインとするやり方。」

(・・、)


(えっ?ファティックとしてはちょっと気が乗らない。)

(´・ω・`)


「ユーファニには、GIレースはGI馬が教えてくれると考えるやり方があるのね。これもその1つなんだけど・・・。例えば、去年の『フェブラリーS』の施行日は2月21日なんだけど、その時点でニュースになった間近のGI馬は2月8日に死亡ニュースが出たイナリワンなんだ。」

(*´-`)


(イナリワンかぁ。名前は知っているよ。レース映像も見たことある。確か・・・大井から中央入りして『天皇賞・春』『宝塚記念』『有馬記念』と3つのGIレースを勝ったんだよね。)

(;´∀`)


「うん。オグリキャップ、スーパークリークを打ち負かした『有馬記念』はイナリワンの意地を見せたレースだったね。そのイナリワンがね、〈『フェブラリーS』でオイラがサインを送るからユーファニ解いてみな。〉って言ってきたんだよね。イナリワンからの最後のプレゼント。」

(*´ω`*)


(ユーファニ、耳も悪くなったの?)

(ノ゜ο゜)ノ


「うん?『耳も』って何かな?『も』って・・・?まぁ、いいや。これがね、その時のイナリワンのニュース記事だよ。」

(*・・)σ


━━━━━━━━━━━━━━━━━━


○イナリワン号が死亡

2016/2/8

1989年有馬記念(GI)を優勝するなどGIを3勝したイナリワン号(牡・32歳)は、2月7日(日)、老衰のため死亡したとの連絡がありましたので、お知らせいたします。
 同馬は、北海道勇払郡占冠村上トマムのあるぷすペンションにて繋養され余生を送っていました。

イナリワン号

◆生 年:1984年
◆毛 色:鹿毛
◆競走成績:
JRA通算 11戦3勝
地方通算 14戦9勝
◆主な勝鞍:
1989年 天皇賞(春)(GI)
 宝塚記念(GI)
 有馬記念(GI)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━


「この中のね、主な勝鞍を見てみると中央で制した『天皇賞・春』『宝塚記念』『有馬記念』の3レースが紹介されているよね。イナリワンは大井所属時に『東京大賞典』も勝ってはいるけどそれは紹介されていない。」

(。・x・)ノ


(それがどうかしたの?)

(゜.゜)


「つまり、イナリワンの中央でのGI出走歴の方にサインがあるってこと。そして、どのレースがサインになるかってことなんだけど・・・これは『フェブラリーS』から見た直近のレース、まぁ、言うなれば最後に出走したGIレースということになるんだ。」

(*´∀`)ノ


(ふぅん。イナリワンのGI出走歴はというと・・・こうだね。)

( ・_・)σ


イナリワン出走GIレース

1990/6/10
『宝塚記念』

1990/4/29
『天皇賞・春』

1989/12/24
『有馬記念』

1989/11/26
『ジャパンC』

1989/10/29
『天皇賞・秋』

1989/6/11
『宝塚記念』

1989/4/29
『天皇賞・春』


「うん。ということは・・・『フェブラリーS』の解読表は1990年6月10日の『宝塚記念』ということになる。」

d(^-^)


1990/6/10

第31回『宝塚記念』

1着 5 オサイチジョージ
2着 6 オグリキャップ
3着 1 ヤエノムテキ
4着 2 イナリワン
5着 3 ショウリテンユウ ▲(循環23)
6着 4 バンブーメモリー ★(循環14)
7着 10 ホクトヘリオス ◆(循環20)
8着 9 シンウインド
9着 8 サンドピアリス
10着 7 トーワトリプル


「『フェブラリーS』の結果は1着 14 モーニン、2着 7 ノンコノユメ、3着 4 アスカノロマンだったよね。1着モーニンの14番を解読表に当て嵌めてみるよ。解読表の『宝塚記念』は10頭立だから14番は循環を考慮すると4番になる。4番は6着。相手馬は6着の前後の5着と7着。」

ヽ(・∀・)ノ


(5着は3番で7着は10番だよ。)

( ゜o゜)


「当て嵌めたモーニンは循環を考慮してだよね。相手馬も循環を考慮してみるんだ。すると循環23番と循環20番が得られる。『フェブラリーS』は16頭立だから循環23番は7番、循環20番は4番ってことになる。7番はノンコノユメ、4番はアスカノロマン。」

( v^-゜)♪


第33回『フェブラリーS』結果

1着 14 モーニン ★
2着 7(循環23)ノンコノユメ ▲
3着 4(循環20)アスカノロマン ◆


(これってユーファニ、結果と合わせる為に循環を無理矢理考慮したように感じるんだけど・・・。)

( ̄O ̄)


「まぁまぁ、ここは兎も角、イナリワンがサインを発信してくれたと思っていてよ。」

(^○^)b


※※※※※※※※※※※※※※※※※※


「続いては『高松宮記念』。先に結果を見ちゃうね。」

( ・∇・)


2016/3/27

第46回『高松宮記念』結果

1着 4 ビッグアーサー ★
2着 6 ミッキーアイル ▲


(解読表はどの馬が示してくれるんだろ?『高松宮記念』の3月27日時点での間近のGI馬のニュースはというと・・・?)

(・o・)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━


○メジロライアン号が死亡

2016/3/17

1991年の宝塚記念(GI)に優勝したメジロライアン号(牡・29歳)は、3月17日(木)の朝、老衰のため死亡したとの連絡がありましたので、お知らせいたします。
 同馬は、北海道虻田郡洞爺湖町成香308のレイクヴィラファームにて繋養され余生を送っていました。

◆レイクヴィラファーム 岩崎義久氏のコメント
「現役時代から多くのファンに応援をしていただきありがとうございました。
 種牡馬を引退してからこちらに移動してからも多くのファンが毎年会いに来てくださいましたので残念でなりません。
 応援してくださった方々に、この場を借りてお礼申し上げます。」

メジロライアン号

◆生 年:1987年
◆毛 色:鹿毛
◆競走成績:19戦7勝
◆主な勝鞍:
1990年 報知杯弥生賞(GII)
 京都新聞杯(GII)
1991年 宝塚記念(GI)
1992年 日経賞(GII)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━


「『宝塚記念』を制したメジロライアンの死亡ニュースだね。メジロライアンのGI出走歴は次の通り。」

(*・・)σ


メジロライアン出走GIレース

1991/12/22
『有馬記念』

1991/6/9
『宝塚記念』

1991/4/28
『天皇賞・春』

1990/12/23
『有馬記念』

1990/11/4
『菊花賞』

1990/5/27
『日本ダービー』

1990/4/15
『皐月賞』


(最後のGI出走レースとなった『有馬記念』が解読レースということだね。)

(・_・)


1991/12/22

第36回『有馬記念』

1着 8 ダイユウサク
2着 1 メジロマックイーン
3着 5 ナイスネイチャ
4着 6 プレクラスニー ▲
5着 4 ダイタクヘリオス ★
6着 3 ヤマニングローバル
7着 7 メインキャスター
8着 13 オサイチジョージ
9着 11 プリンスシン
10着 10 フジヤマケンザン
11着 14 カリブソング
12着 15 メジロライアン
13着 2 ミュージックタイム
14着 12 ツインターボ
15着 9 オースミシャダイ


「解読表の4着が6番、5着が4番。メジロライアンもサインを発信してくれたんだ。」

(*^▽^)b


1着 4 ビッグアーサー ★
2着 6 ミッキーアイル ▲


※※※※※※※※※※※※※※※※※※


「続いては『桜花賞』。ここは簡単に見ていくよ。」

(*^ー^)ノ


2016/4/10

第76回『桜花賞』

1着 13 ジュエラー ★
2着 12 シンハライト ▲


━━━━━━━━━━━━━━━━━━


○エルウェーウィン号が死亡

2016/4/7  

1992年の朝日杯3歳ステークス(GI)などに優勝したエルウェーウィン号(せん・26歳)は、4月7日(木)の朝、病気のため死亡したとの連絡がありましたので、お知らせいたします。
 同馬は、北海道白老郡白老町社台333のホースガーデンしらおいにて繋養され余生を送っていました。

◆ホースガーデンしらおい 谷 祐介氏のコメント
「皆様の支援のおかげでこれまで余生を過ごさせていただきました。
多くのファンが全国から会いに来てくれていたので残念でなりません。
応援してくださった方々に、この場を借りてお礼申し上げます。」

エルウェーウィン号

◆生 年:1990年
◆毛 色:黒鹿毛
◆競走成績:40戦5勝
◆主な勝鞍:
1992年 朝日杯3歳ステークス(GI)
1996年 アルゼンチン共和国杯(GII)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━


エルウェーウィン出走GIレース

1996/12/22
『有馬記念』

1993/12/26
『有馬記念』

1992/12/13
『朝日杯3歳S』


【解読レース】

1996/12/22

第41回『有馬記念』

1着 6 サクラローレル
2着 11 マーベラスサンデー
3着 4 マイネルブリッジ
4着 8 ロイヤルタッチ
5着 5 ヒシアマゾン
6着 14 ダンスパートナー
7着 3 マヤノトップガン
8着 2 カネツクロス
9着 9 ホクトベガ
10着 10 ファビラスラフイン
11着 13 タイキフォーチュン ★
12着 12 マルカダイシス ▲
13着 1 エルウェーウィン
14着 7 ジェニュイン


「エルウェーウィンもサインを発信してくれたよ。」

(゜∇^d)!!


1着 13 ジュエラー ★
2着 12 シンハライト ▲


※※※※※※※※※※※※※※※※※※


(ユーファニ、続いては『皐月賞』だね。)

(・∀・)


2016/4/17

第76回『皐月賞』

1着 18 ディーマジェスティ ★
2着 3 マカヒキ ▲


「そうなんだけど・・・『桜花賞』から『皐月賞』の間に新たなGI馬のニュースがなかったから、『皐月賞』時点での間近のGI馬のニュースは『桜花賞』の時と同じエルウェーウィンになっちゃうんだよね。それでね・・・。」

(* ̄∇ ̄)ノ


エルウェーウィン出走GIレース

1996/12/22
『有馬記念』(使用済み)

1993/12/26
『有馬記念』

1992/12/13
『朝日杯3歳S』


「直近レースである1996年の『有馬記念』は『桜花賞』で使用済みだよね。だから、今度は1996年の『有馬記念』を除いて解読レースを出すの。」

(о´∀`о)b


(つまり、2番目に近い1993年12月26日の『有馬記念』が解読レースってことだね。)

(^∇^)b


【解読レース】

1993/12/26

第38回『有馬記念』

1着 4 トウカイテイオー ★(循環18)
2着 13 ビワハヤヒデ
3着 12 ナイスネイチャ
4着 8 マチカネタンホイザ
5着 9 レガシーワールド
6着 14 メジロパーマー
7着 2 セキテイリュウオー
8着 6 ライスシャワー
9着 3 ベガ
10着 5 ウィッシュドリーム
11着 11 ウイニングチケット
12着 1 エルカーサリバー
13着 10 エルウェーウィン
14着 7 ホワイトストーン ▲(循環21)


「1着馬18番ディーマジェスティを当て嵌めてみると・・・解読表は14頭立なので循環を考慮すると4番になる。4番は1着位置。相手馬は前後の14着7番(循環21番)と2着13番(循環27番)。当て嵌めた18番が循環を考慮しているので相手馬も循環を考慮して21番と27番を取るよ。」

(*^¬^*)


1着 18 ディーマジェスティ ★
2着 3(循環21)マカヒキ ▲


(ねぇユーファニ、やっぱり、循環ってちょっと馴染めない。でも、エルウェーウィン、『桜花賞』に引き続き『皐月賞』でもサイン発信してくれた・・・ってことにするのかな?)

(・。・)


※※※※※※※※※※※※※※※※※※


「続いては『天皇賞・春』だよ。」

o(^-^o)


2016/5/1

第153回『天皇賞・春』

1着 1 キタサンブラック ★
2着 3 カレンミロティック ▲


━━━━━━━━━━━━━━━━━━


○ローマンレジェンド号が競走馬登録抹消

2016/4/23

2012年農林水産大臣賞典 東京大賞典(大井・GI)などに優勝したローマンレジェンド号(牡8歳 栗東・藤原 英昭厩舎)は、4月27日(水)付けで競走馬登録を抹消しますのでお知らせいたします。
 同馬は、京都競馬場で乗馬となる予定です。

ローマンレジェンド号 

※重賞勝鞍
2012年エルムステークス(GIII)
みやこステークス(GIII)
農林水産大臣賞典 第58回東京大賞典(大井・GI)
2014年エルムステークス(GIII)

JRA通算成績 24戦9勝 獲得賞金275,694,000円(付加賞含む)
JRA以外の通算成績 5戦1勝 獲得賞金85,500,000円


━━━━━━━━━━━━━━━━━━


「今まで通りローマンレジェンドのGI出走歴を見るんだけど・・・ここで注意点が1つ。」

(^∇^)b


(なぁに、ユーファニ?)

(・o・)


「ファティック、ローマンレジェンドのさ、紹介されている勝利したGIレースってなぁんだ?」

v(・∀・*)


(えっ?え~とね、『東京大賞典』だよ。あっ、これって大井のレースだ。)

(;゜∀゜)


「そう。ローマンレジェンドの勝ったGIレースというのは地方のレースなんだよね。だからね、GI出走歴も地方交流GIレースだけを抜き出すの。そうすると、こうなるよ。」

(p^-^)p


ローマンレジェンド出走交流GIレース

2014/12/29
『東京大賞典』

2013/12/29
『東京大賞典』

2013/6/26
『帝王賞』

2013/5/6
『かしわ記念』

2012/12/29
『東京大賞典』


(つまり、解読表は2014年12月29日の『東京大賞典』って訳だね。)

d( ´∀`)
 

【解読表】

2014/12/29

第60回『東京大賞典』

1着 6 ホッコータルマエ
2着 7 コパノリッキー
3着 13 サミットストーン
4着 12 ハッピースプリント
5着 16 ローマンレジェンド
6着 9 トーセンアレス
7着 14 ワンダーアキュート
8着 2 クリソライト
9着 15 プレティオラス
10着 8 フォーティファイド
11着 11 シルクメビウス
12着 5 ロイヤルクレスト
13着 4 ハブアストロール
14着 3 トウホクビジン ▲
15着 1 キタノイットウセイ ★
16着 10 ソイフェット


「こうして、ローマンレジェンドも無事サイン発信してくれたんだ。」

(*^_^*)


1着 1 キタサンブラック ★
2着 3 カレンミロティック ▲


※※※※※※※※※※※※※※※※※※


(続いては『NHKマイルC』だね。)

(  ^∀^)


2016/5/8

第21回『NHKマイルC』

1着 4 メジャーエンブレム ★
2着 5 ロードクエスト ▲


「この『NHKマイルC』時点での間近のGI馬ニュースはローマンレジェンドのままなんだよね。だから、解読レースはまたローマンレジェンドから探るよ。」

(*゜▽゜)ノ


ローマンレジェンド出走交流GIレース

2014/12/29
『東京大賞典』(使用済み)

2013/12/29
『東京大賞典』

2013/6/26
『帝王賞』

2013/5/6
『かしわ記念』

2012/12/29
『東京大賞典』


(『天皇賞・春』で2014年12月29日の『東京大賞典』は使用済みだから、それを除いて考えるんだよね。となると、2番目に近い2013年12月29日の『東京大賞典』が解読レースということだね。)

(σ≧▽≦)σ


【解読表】

2013/12/29

第59回『東京大賞典』

1着 5 ホッコータルマエ ▲
2着 4 ワンダーアキュート ★
3着 6 ニホンピロアワーズ
4着 9 サトノプリンシパル
5着 2 カキツバタロイヤル
6着 7 ローマンレジェンド
7着 10 プレティオラス
8着 1 トウホクビジン
9着 8 ガンズオブナバロン
取消 3 プロディージュ


「ローマンレジェンドは『天皇賞・春』に引き続き『NHKマイルC』でもサイン発信してくれたよ。」

( °∇^)b

1着 4 メジャーエンブレム ★
2着 5 ロードクエスト ▲


※※※※※※※※※※※※※※※※※※


「続いては『ヴィクトリアマイル』だよ。」

(p^-^)p


2016/5/15

第11回『ヴィクトリアマイル』

1着 13 ストレイトガール ★
2着 10 ミッキークイーン ▲


(あれっ?『ヴィクトリアマイル』の時点でも間近のGI馬ニュースはローマンレジェンドのままだよ。解読レースはまたローマンレジェンドから探ることになっちゃうのかな。)

(゜゜)(。。)


ローマンレジェンド出走交流GIレース

2014/12/29
『東京大賞典』(使用済み)

2013/12/29
『東京大賞典』(使用済み)

2013/6/26
『帝王賞』

2013/5/6
『かしわ記念』

2012/12/29
『東京大賞典』


「2014年12月29日の『東京大賞典』は『天皇賞・春』で使用済み。2013年12月29日の『東京大賞典』は『NHKマイルC』で使用済み。ということで、『ヴィクトリアマイル』の解読レースは2013年6月26日の『帝王賞』ということになるよ。」

ヾ(・◇・)ノ


【解読表】

2013/6/26

第36回『帝王賞』

1着 8 ホッコータルマエ
2着 11 ニホンピロアワーズ
3着 3 ワンダーアキュート
4着 2 ハタノヴァンクール
5着 9 テスタマッタ
6着 6 ローマンレジェンド
7着 12 トーセンルーチェ
8着 1 フォーティファイド(循環13)★
9着 10 エナージバイオ ▲
10着 5 スーニ
11着 4 トウホクビジン
12着 7 エリモアラルマ


「解読表は12頭立。一応、循環を考慮するとローマンレジェンドは『天皇賞・春』『NHKマイルC』に引き続き『ヴィクトリアマイル』でもサイン発信した形にはなっているんだ。」

(。^。^。)


1着 13 ストレイトガール ★
2着 10 ミッキークイーン ▲


※※※※※※※※※※※※※※※※※※


(続いては『オークス』かぁ。)

(・o・)


2016/5/22

第77回『オークス』

1着 3 シンハライト ★
2着 13 チェッキーノ ▲


━━━━━━━━━━━━━━━━━━


○レッドディザイア号が死亡

2016/5/21

2009年秋華賞(GI)を優勝するなど重賞を2勝し、現役引退後は社台ファームに繁殖牝馬として供用されていたレッドディザイア号(牝・10歳)は、5月20日(金)に出産後の腹膜炎発症のため死亡したとの連絡がありましたので、お知らせいたします。

◆社台ファーム(場長)池田充氏コメント
「繁殖牝馬として、いよいよこれからと思っていただけに、残念でなりません。幸い当歳は牝馬が無事に誕生し、1歳、2歳の産駒もいますので、残された三世代の産駒の活躍を願いたいと思います。
 ご声援いただいたファンの皆様には、この場をお借りして厚く御礼申し上げます。」

レッドディザイア号

◆生年月日:2006年4月19日
◆毛 色:鹿毛
◆産 地:北海道千歳市
◆血 統:
父 マンハッタンカフェ
母 グレイトサンライズ
母父 Caerleon
母母 Grace And Glory
◆競走成績:14戦4勝(うち海外4戦1勝)
◆主な勝鞍:
2009年 秋華賞(GI)
2010年 アル・マクトゥームチャレンジ ラウンド3(G2)
◆総獲得賞金:360,468,800円(付加賞含む)
◆馬 主:(株)東京ホースレーシング
◆調教師:松永 幹夫


━━━━━━━━━━━━━━━━━━


(『オークス』の時点での間近のGI馬ニュースは『秋華賞』を制したレッドディザイアかぁ。)

( ・∇・)ノ


レッドディザイア出走GIレース

2010/12/26
『有馬記念』

2010/5/16
『ヴィクトリアマイル』

2009/11/29
『ジャパンC』

2009/10/18
『秋華賞』

2009/5/24
『オークス』

2009/4/12
『桜花賞』


「うん。解読レースは2010年12月26日の『有馬記念』ってことだね。」

(^◇^)b


【解読表】

2010/12/26

第55回『有馬記念』

1着 1 ヴィクトワールピサ
2着 7 ブエナビスタ
3着 11 トゥザグローリー
4着 14 ペルーサ
5着 4 トーセンジョーダン
6着 5 ルーラーシップ
7着 10 エイシンフラッシュ
8着 2 ネヴァブション
9着 9 ダノンシャンティ
10着 3 フォゲッタブル ★
11着 13 オウケンブルースリ ▲
12着 8 メイショウベルーガ
13着 12 ドリームジャーニー
14着 15 レッドディザイア
15着 16 ジャミール
取消 6 ローズキングダム


(レッドディザイアも『オークス』のサイン発信したことになっているね。)

(〃^ー^〃)


1着 3 シンハライト ★
2着 13 チェッキーノ ▲


※※※※※※※※※※※※※※※※※※


「続いては『日本ダービー』だよ。」

(*⌒0⌒)b♪


2016/5/29

第83回『日本ダービー』

1着 3 マカヒキ ★
2着 8 サトノダイヤモンド ▲


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○カネヒキリ号が死亡

2016/5/27

2005年・2008年ジャパンカップダート(GI)、2006年フェブラリーステークス(GI)に優勝するなど重賞を9勝し、現役引退後は種牡馬として優駿スタリオンステーションで供用されていたカネヒキリ号(牡・14歳)は、本日5月27日(金)に事故のため死亡しましたので、お知らせいたします。

◆(有)優駿スタリオンステーション (代表取締役)須崎孝治氏コメント
「産駒も順調にデビューし、特にダートで走る産駒も出て、さあこれからという時に、種付け中の事故によりこのような結果となり、ただただ残念でなりません。残された産駒の活躍を願いたいと思います。
 ご声援いただいたファンの皆様には、この場をお借りして厚く御礼申し上げます。」

カネヒキリ号

◆生年月日:2002年2月26日
◆毛 色:栗毛
◆産 地:北海道早来町
◆血 統:
父 フジキセキ
母 ライフアウトゼア
母父 Deputy Minister
母母 Silver Valley
◆競走成績:23戦12勝(うち地方9戦5勝 海外1戦0勝)
◆主な勝鞍:
2005年 ユニコーンステークス(GIII)
  ジャパンダートダービー(GI・大井)
  ダービーグランプリ(GI・盛岡)
  ジャパンカップダート(GI)
2006年 フェブラリーステークス(GI)
2008年 ジャパンカップダート(GI)
  東京大賞典(JpnI・大井)
2009年 川崎記念(JpnI・川崎)
2010年 マーキュリーカップ(JpnIII・盛岡)
◆JRA獲得賞金:476,291,000円(付加賞含む)
◆地方獲得賞金:340,000,000円
◆海外獲得賞金:35,325,700円
◆馬 主:金子真人ホールディングス(株)
◆調教師:角居 勝彦


━━━━━━━━━━━━━━━━━━


(『日本ダービー』の時点での間近のGI馬ニュースはカネヒキリなんだぁ。)

(・_・)


カネヒキリ出走GIレース

2009/2/22
『フェブラリーS』

2008/12/7
『ジャパンCダート』

2006/2/19
『フェブラリーS』

2005/11/26
『ジャパンCダート』


「解読レースは2009年2月22日の『フェブラリーS』になるよ。」

(*^O^*)ノ


【解読表】

2009/2/22

第26回『フェブラリーS』

1着 15 サクセスブロッケン
2着 14 カジノドライヴ
3着 2 カネヒキリ
4着 12 エスポワールシチー
5着 16 フェラーリピサ
6着 9 ヴァーミリアン
7着 11 アドマイヤスバル
8着 5 バンブーエール
9着 4 トーセンブライト
10着 7 ヒシカツリーダー
11着 1 カフェオリンポス
12着 10 ビクトリーテツニー
13着 6 ナンヨーヒルトップ
14着 8 キクノサリーレ ▲
15着 3 サンライズバッカス ★
16着 13 オフィサー


「カネヒキリも『日本ダービー』にちゃんとサイン発信してくれたんだよね。」

( v^-゜)♪


1着 3 マカヒキ ★
2着 8 サトノダイヤモンド ▲


(あれっ?)

( ゜o゜)


「どうかした、ファティック?」

(゜▽゜*)


(カネヒキリの主な勝鞍には地方交流GIレースの名前もあるよ。これって、ローマンレジェンドの時みたいに地方交流GIレースの方が解読レースとなるんじゃないの?)

(;・ω・)


「カネヒキリは中央、地方、両方でGI勝ちのある馬だからね。そこはちょっと悩むところだよね。じゃあ、地方交流GIの直近レースを解読レースにした場合も見てみようか。」

( ・∇・)σ


【解読表】

2010/6/30

第33回『帝王賞』

1着 4 フリオーソ
2着 14 カネヒキリ
3着 5 ボンネビルレコード
4着 15 アドマイヤスバル
5着 7 セレン
6着 10 スマートファルコン
7着 13 マコトスパルビエロ
8着 1 サクセスブロッケン
9着 3 ヴァーミリアン ★
10着 8 トーセンアーチャー ▲
11着 12 グランシュヴァリエ
12着 11 サイレントスタメン
13着 6 サンライズバッカス
14着 9 トウホクビジン
15着 2 スペラーレ


「こっちでも、(3-8)という目は解読表に隠されていたんだよ。」

(σ≧▽≦)σ


1着 3 マカヒキ ★
2着 8 サトノダイヤモンド ▲


(つまり、中央、地方、どちらの直近GIレースでも解読レースになったってことかぁ。さすが、カネヒキリ。)

o(^-^o)(o^-^)o


※※※※※※※※※※※※※※※※※※


「続いては『安田記念』。」

(o゜◇゜)ノ


2016/6/5

第66回『安田記念』

1着 6 ロゴタイプ ★
2着 8 モーリス ▲


━━━━━━━━━━━━━━━━━━


○アルフレード号が競走馬登録抹消

2016/6/2

2011年朝日杯フューチュリティステークス(GI)に優勝したアルフレード号(牡7歳 美浦・手塚 貴久厩舎)は、左前浅屈腱炎が判明し、本日(6月2日(木))付けで競走馬登録を抹消しましたのでお知らせいたします。
 なお、同馬は北海道苫小牧市のノーザンホースパークにて乗馬となる予定です。

アルフレード号

※重賞勝鞍
2011年朝日杯フューチュリティステークス(GI)

JRA通算成績 16戦3勝 獲得賞金158,980,000円(付加賞含む)


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(『安田記念』時点での間近のGI馬ニュースはアルフレードかぁ。)

(*´∇`*)


アルフレード出走GIレース

2012/5/27
『日本ダービー』

2012/5/6
『NHKマイルC』

2011/12/18
『朝日杯フューチュリティS』


「解読レースは2012年5月27日の『日本ダービー』になるよ。」

(≡^∇^≡)ノ


【解読表】

2012/5/27

第79回『日本ダービー』

1着 10 ディープブリランテ
2着 11 フェノーメノ
3着 14 トーセンホマレボシ
4着 8 ワールドエース ▲
5着 6 ゴールドシップ ★
6着 7 コスモオオゾラ
7着 12 トリップ
8着 9 エタンダール
9着 5 ベールドインパクト
10着 17 グランデッツァ
11着 4 ジャスタウェイ
12着 16 モンストール
13着 18 アルフレード
14着 1 スピルバーグ
15着 13 クラレント
16着 3 ゼロス
17着 15 ブライトライン
18着 2 ヒストリカル


(アルフレードも『安田記念』のサイン発信をしてくれたんだね。)

(〝⌒∇⌒〝)


1着 6 ロゴタイプ ★
2着 8 モーリス ▲


※※※※※※※※※※※※※※※※※※


「続いては『宝塚記念』。」

d(^o^)


2016/6/26

第57回『宝塚記念』

1着 16 マリアライト ★
2着 9 ドゥラメンテ
3着 3 キタサンブラック ◆


(『宝塚記念』時点での間近のGI馬ニュースはアルフレードのままだね。ということは、解読レースはまたアルフレードだね。)

(*´∀`)


アルフレード出走GIレース

2012/5/27
『日本ダービー』(使用済み)

2012/5/6
『NHKマイルC』

2011/12/18
『朝日杯フューチュリティS』


「2012年5月27日の『日本ダービー』は『安田記念』で使用済みだから、解読レースは2012年5月6日の『NHKマイルC』になるよ。」

(*^3^)


【解読表】

2012/5/6

第17回『NHKマイルC』

1着 5 カレンブラックヒル
2着 17 アルフレード
3着 12 クラレント
4着 13 オリービン
5着 9 セイクレットレーヴ
6着 14 ジャスタウェイ
7着 7 ハナズゴール
8着 3 レオアクティブ ◆
9着 16 ガンジス ★
10着 10 ブライトライン
11着 18 レオンビスティー
12着 2 ネオヴァンクル
13着 15 サドンストーム
14着 11 マイネルロブスト
15着 1 メジャーアスリート
16着 4 モンストール
中止 6 シゲルスダチ
失格 8 マウントシャスタ


(んっ?解読表から得られるのは1着2着じゃないよ。1着3着のワイドだよ。)

(;゜゜)


1着 16 マリアライト ★
2着 9 ドゥラメンテ
3着 3 キタサンブラック ◆


「そう。これまで、循環はあったにせよ解読表は『フェブラリーS』から『安田記念』まで1着2着を教えてくれたよね。でも、『宝塚記念』で初めて1着3着というケースが出た。ここで嫌な予感がしたんだよなぁ。このサイン、終了じゃないかって?でも、もしかしたら秋GIでも使ってくれるんじゃないかなぁとちょっと望みは持っていたんだ。」

(/≧◇≦\)


(あっ、『スプリンターズS』の結果を見守っていたというのはそういうことかぁ。)

( ̄▽ ̄)b


「でも、やっぱり、春GIのサインは秋GIでは使ってこなかった。ホント、あの時のガッカリ感といったらなかったなぁ。」

(^_^;)


※※※※※※※※※※※※※※※※※※


(ユーファニ、随分と長くなってしまったね。)

(;゜∀゜)


「う~ん、本当は今年からGIに昇格する『大阪杯』と『日本ダービー』のことに触れて締めくくる予定だったんだけど・・・。ちょっと、疲れてきた。」

┐('~`;)┌


(『大阪杯』と『日本ダービー』?)

(゜〇゜;)


「うん。『大阪杯』のようにG2からGIに昇格したレースに『フェブラリーS』『高松宮杯』『スプリンターズS』があるよね。その3つのレースの昇格前のG2最後のレースと昇格したGI最初のレースを見比べてご覧。」

♪ヽ(^∇゜*)


(なんかあるの?)

(・。・)


「おそらく・・・『大阪杯』の連対枠の見当が付くと思う。そして、それが『日本ダービー』に繋がる・・・。」

(σ≧▽≦)σ


(何を言っているかさっぱり判らない。)

(丿 ̄ο ̄)丿


「ユーファニ的には逆かぁ。『日本ダービー』の連対枠という考えがあって、それが『大阪杯』へ繋がってる感じ・・・。そして、もし『大阪杯』で稼働したなら『ホープフルS』にも繋がるかもしれないよ。」

(o≧▽゜)o


(『ホープフルS』・・・これもG2からGIへ昇格を予定しているレースだね。)

( ・∇・)


「うん、それらのことをちょっと触れようと思ったんだけど・・・又にする。」

(。・x・)ゞ♪


(じゃあ、次回のブログでかな?)

(*・∀・*)ノ


「どうかなぁ?っていうか・・・ユーファニとファティック、このブログにまだ居るかなぁ?」

ヘ(≧▽≦ヘ)♪


(ボクはまだ居たいかな・・・。)

(*ov.v)o