普通の大学生です。そして、普通のゲイです。

普通の大学生です。そして、普通のゲイです。

理系の大学生です。同性愛者、つまりゲイです。日記だとすぐやめそうなのでブログを始めました。よかったら見てください。赤裸々な内容もあると思います。

Amebaでブログを始めよう!
どうも、こんばんは。

こんばんは、、と言っても。元々このブログは日記の代わりとして作りました。

前に2回くらい日記帳を気合い入れて買ったことがありますが、一日で断念したことを反省して、それならブログという、割とちゃんとした形にしたら続けられるんじゃないかっていう希望と、もしも読んでくれる人がいるなら辞めないで済むかなと思って作りました。

なので、このブログは自分に向けたひとりごとです。
自分に向けた内容なので赤裸々な部分が多いかと思います。
だから、比較的悩んでいる内容が多くなる気がします。
普通の出来事も乗っけたりします。



もしも読んでいただける人がいたとしたら、と思って自己紹介。

------------------------------------------------------------------------------


まず、僕はゲイです(バイかもしれないけど)。日本中におそらく何十万人といるゲイの中の一人ですね。

そして、頭の良いと言われている大学に通っています。

そして、中高から続けている吹奏楽を大学でも続けています。

ゲイであることを除けばたぶん普通の大学生に見えるはずです。

性格だとかほかの色々はまあいいです。


ゲイであると確信したのは高校3年生、受験期真っただ中で、男の人が気になりはじめたのはたぶん小学生高学年くらいの時から。

最初は「太った女性」が気になっていたのが、いつの間にか「太った男性」を見るとドキドキするようになりました。たぶん女の子が、男らしい男子を見て「かっこいい」と思うような感情に近いのかな。


ゲイとしての活動を始めたのは大学生に入ってから。

色々ネットで調べて、ゲイのためのいくつかのツールがあることを高校生の頃に知り、「こっち」の人と会うようになりました。今は、こっちの友達はそこそこいるという感じです。

「ゲイとしての活動」とあっさり言いましたが、これは知らない人から見たら結構生々しい内容も含んだりします。他人(ノンケ)には絶対に知られたくない、もう一つの側面です。でもまあとりあえず置いておきましょう。


------------------------------------------------------------------------------


こんな感じです。でもゲイの人なら同じ境遇の人はそこそこいるはず。


ゲイとしての生活について考えたことに留まらず、普段の生活でうれしかったこと、イライラしたこと、周りの人には見せない自分の「全部」が載せられたらいいなっていう感じです。あくまで理想。





読んでいて気持ち悪いと思ってしまったらすみません。しかし僕は悪くないです、割と普通のことだと考えているので。





もしたまたまこのブログに辿りついたという方がいましたら何か残していただけると嬉しいです。。