3.食べた後の片づけ
①中華料理の場合
韓国の中華は韓国風ジャージャー麺
(中国・日本のジャージャー麺とは味が結構違いますね。)
韓国風ちゃんぽん
(日本と違って辛い海鮮の麺です。)
酢豚がメインです。
デリバリーは下記の写真のように器のままデリバリーされます。
食べ終わってからは、家のドアの前に置いときます。
その場合、出し方にはいろいろありまして
下記の写真をご参照ください。
・現在
見た目と匂いを防ぐためにビニル袋で包んで出します。
店によってビニルを提供するところもあります。
・天使
皿を洗って出します。
ご馳走様でした!とメモも残します。
こうゆう人になりましょう。
(宿泊施設ではビニルでいいです。)
2.注文する。
①チラシの場合
必要なもの:韓国語、住所、お金
(クレジットの場合には電話時、先に伝える。)
電話のみ対応になりますので韓国語が必要です。
②アプリの場合
メニュを選択し、住所、価格確認、クレジット情報を入力して決済進行
アプリの韓国語を読めるぐらいの実力、
また住所入力が可能な韓国語のレベルが必要になります。
※ポイント : アプリに書いてある文字が理解できなくて
また住所が入力できないと
この方法は諦めます。(別方法の後のページで)
③ホームページの場合
もっと難しいのでパスします。
その代わりに…
④ホテルのフロントに頼む!
ちゃんとしたホテルはデリバリーが不可能です…
電話注文できる韓国語の実力ならホテルの前で
もらって持って部屋に戻るのは可能です。
だがフロントの人が代わりに注文をしてくれません。
方法としては…
- MOTELに泊まる。
→韓国のMOTELはHOTELのように使用可能です。
高級MOTELの場合、1日に60,000~70,000ウォンで泊まれます。
また、以外にHOTELのように安全です。
HOTELと違うところルームサービスなし、
フロントから廊下までセキュリティドアがないぐらいです。
(これが怖い部分になるかもしれませんが…
部屋はちゃんとセキュリティあるので)
何日間宿泊時にはもちろんHOTELと同じく掃除してくれます。
冷蔵庫の飲み物は基本全部無料です。
(いつも3~4個は入ってました。)
いいMOTELの探し方は外観が綺麗でフロントが
綺麗なMOTELならほぼ大丈夫です。
予約しなくても金土の夜ではないとほとんど部屋はあります。
(上と隣の部屋のエッチの音は…ごめんなさい…)
私も韓国に行くときに3泊など泊まったりします。
MOTELならフロントの人に頼むと代わりに電話してくれます。
- 友達に頼む
→韓国の友達に電話を頼みます。
一緒にいなくてもホテルの前までの配達として
友達に頼んで、デリバリーが到着すると店の人が友達に電話をするので
また友達から連絡をもらってホテルの前に取りに行けばいいです。
続く















