今世何して生きていく?
こんにちは
マヤ暦アドバイザー・胎内記憶教育協会認定講師 K141おかだともよです![]()
今朝は下の子、卒園式の練習のため、いつもより早く行かないといけなかったのに、
朝になったらすっかり忘れてて。
集合時間の10分後に、さぁそろそろ出るよ〜って言いながらきがついて![]()
大慌てで保育園に連絡して、平謝り![]()
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その空気をしっかり読んだ子どもたちは、それからは大急ぎで靴履いて車に乗ってくれて。園についたら車降りて教室までダッシュ!!!
うっかり母ちゃんをしっかり助けてくれる子どもたちです
ありがたや。
今日は「ママも子どもも幸せにする胎内記憶のおはなし会」第4回目の日でした![]()
テーマは「胎内記憶教育ってなぁに?」
これまでも胎内記憶のことをお話しながら、胎内記憶教育のことにも触れてきましたが、
今日はさらに深掘りの日。
実は昨日まででパワポ準備して、内容も考えてきていたけれども、
なんかしっくりきていなかったのか、朝になって伝えたいことがまた別にある![]()
と資料総とっかえ。
そんなに複雑なものは作っていないから、子どもたち送りに行ってから変えたけど、
なんとか間に合った。。。![]()
「胎内記憶教育」の基礎講座で学ぶことを紹介するのもあるけど、
この現代の日本を選んで生まれてきた私たち、そして子どもたち。
日本の現状から見て、子どもたちが自分で決めたミッション・使命を果たすために、
親はどんなふうに関わっていったらさらに良くなるか?
何を教えていくことが必要なのか??
ということを一緒にお伝えさせていただきました。
昨日までは、この内容、ヘビーすぎるかも
賛否両論ありすぎるし![]()
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と内容に入れてなかったけど、やっぱり、このおはなし会に興味を持ってくださった方々に、こんな話もある。ということを知っていただきたい。
これを聞いてどう感じるか、どう行動するのかはもちろん自由。
だけど、情報として、何も知らないのではなく、なんか聞いたことあるな?と思ってアンテナを張ってもらえるととってもいいのではないかな?と思い、お伝えさせていただきました。
胎内記憶教育を学ぶと、本当に子どもを尊重するということの大切さを知ることができます![]()
尊重されることで、自分を肯定的に受け入れることができるようになる。
そして、受精前から出産後までの準備や過ごし方、赤ちゃんとの関わり方まで学びます。
妊娠・出産のメカニズムや、つわりや逆子など、妊娠期のトラブルの意味も学びます。
本当の妊娠・出産・男性女性の体のことも。今はほとんど教育現場では取り上げられません。
私自身もよくわからずにいました。
自分の身体のケアの仕方も、生理ってなんなのかも、何もわからなかった。
毎月くるもの。生理痛もPMSもあるもんだ。薬飲んでやり過ごす。
胎内記憶教育を学び、その本質を聞きびっくり。
このことって、これからの子どもたち、知らないままでいいことではないよね。って思います。
女性は無理すれば子宮に負担がかかります。
それをみないふりをすれば、どんどん体調は崩れます。
大きくなれば、妊娠できるの?まぐわいをすれば、赤ちゃんはできるの?
そうじゃないんです。
人間はロボットじゃない。だからこそ、自分のことをきちんと理解して大切にすることが重要。
こんな情報を知って、子どもたちに伝えてくれる大人が増えてほしい。
そう思うので、おはなし会や、胎内記憶教育の基礎講座、継続して行おう。って思いました。
胎内記憶教育 基礎講座受講生募集しています!
