こんにちは
ユーモオートデザインです。
本日の作業はBMW 320d F30 です。
今回は ウインカー フォグ ブレーキ
バックランプをLED化します。
バックランプをLED化します。
まずはフォグから交換開始です。
今回交換するのは 「ベロフボールドレイネオ」
明るさが増した為 ヒートシンクが大きくなっています。
明るさは 今までのものと比べると 約2倍です。
素子の数もなんと4個 コレは明るいでしょう!!
フロントウインカーもLEDに交換
オレンジ色の映り込みが無くなり すっきりします。
リアテールレンズもLED化です。
バックランプとウインカーとブレーキランプを交換
はい 完成~といいたいところですが
外車で必ず付きまとうのは 警告灯・・・・・・
BMWの場合は 警告灯だけでなく
独自のチェック機能があるので
独自のチェック機能があるので
エンジンをかけたときに LEDがフラッシュしてしまいます。
警告灯をキャンセルするには
今までキャンセラーをつかって
今までキャンセラーをつかって
強引に消費電力を上げて
対応するのが一般的ですが
対応するのが一般的ですが
熱を持つので周辺を溶かしたり
結局消費電力は同じだったりと
結局消費電力は同じだったりと
デメリットも多かったのですが・・・・
今回はキャンセラーを使うのではなく
車側のプログラムを換えることによって
安全にキャンセルする方法を行いました。
安全にキャンセルする方法を行いました。
それが コーディングです。
コンピューターのプログラムを直接変更する事によって
様々な 変更を行う事ができます。
普段 使いにくいなーと感じる仕様も
使いやすくする事も可能です。
普段 使いにくいなーと感じる仕様も
使いやすくする事も可能です。
今後メニューにしますので もうしばらくお待ちください
BMWに戻りましょう!!
フロントは デイライト常時点灯コーディング
ウィンカーLED化 フォグLED化
警告灯キャンセルコーディング
ウィンカーLED化 フォグLED化
警告灯キャンセルコーディング
フォグLEDは評判通り ものすごい明るさです。
リアは ウインカーLED化 ブレーキランプLED化です。
いかがでしたか?
最新のBMWでもまだ多くのハロゲン球を使用していますので
LEDに交換するだけで 雰囲気も変わって素敵になります。
BMWの事なら


















