お久しぶりです。
最近、胸小さかった友達が、久々に遊んだ時に急激に成長してました。
なにそれうらや...爆発しろ。
俺にはデボラがいるもん。愛花かわいいよ愛花。

あ、カイジの抱き枕カバーあったんですね。かっこいい。
兄さんかわいいよおおおおおおおおおおお。
CCサクラもういっかい最初っから見ようかしら。

磯辺焼きです。ノート整理して、小説読んでたら書きたくなったので。
またBBですね。今回はエイダ(ニルヴァーナ)とカルルくんの御話。
何が書きたかったのかわからないので、なま暖かく見守ってください。
二次創作見るなら焼き土下座したほうがましよ!っていう方は借金を作り、逃げてください。
ハザマさんはいつもどうりなので。
それが許せる方はどうぞ。












薄暗い路地裏を一人の少年と1つの人形が歩く。
この道を通れば、SS級の賞金首が見つかると思い来てみたのだが、どこにもいなく
無駄足を踏んでしまったかもしれない。
「姉さんごめんね。疲れちゃったでしょ?」
人形は無言のまま、少年を見つめる。
「そっか、じゃあもう少し頑張ろっか。」
前を向き、歩き始める少年のあとを人形がついていく。
(姉さん...)
もう少しで、戻れるから。

「ねえさーん!みてー!」
「なあに?」
可愛らしい男の子の方を見ると、手には花が握られていた。
黄色、ピンク、白。どれもエイダの好きな色ばかりだった。
「まあ、可愛らしい。でもカルル?この花、もしかしてむしり取ってきたわけじゃないわよね?」
「むしり取ってなんかないよ!ちゃんと許可はもらったんだよ、おじさんに」
ワタワタとする男の子を見て、エイダは笑いをこらえる。
それに気づいたのか、男の子は頬を膨らませムスー、とする。
堪えられなかったのか、エイダは笑い出してしまった。
「カ、ルル。あなたってほんと、可愛いんだから。」
優しく抱きしめると、小さく抱きしめてくれた。
「姉さんも、一緒に行こう?」
「ええ、そうね。」
ああ、いつまでも続けばいいのに。

「姉さん!姉さん!姉さあああああああん!」
「ヒーヒャハハハハ!どおだそこのクソガキ!大切な姉さんをボロっボロにされてよお!憎いかあ?憎いよなあ?ヒャハハハハ!」
凛々しくなった少年は、蛇をにらみ素早く攻撃する。
だが、そんな荒々しい攻撃は素早い蛇に当たることはなく
「ガハッ!」
「ったく、ちょこまかと、うぜーんだよ。お前もニルヴァーナみたいにぶっ壊してやろうか?ああ、それかショタコンに売りさばくか、高値だぞー?」
どうにか反論したいが痛みが走り、声が出ない。
なんとか力を振り絞り、ニルヴァーナの近くによる。
「ああ、姉さん。生きてるんだね...」
小さく息を吐く少年は、先ほどよりも表情が明るくなっていた。
「姉さん...」
表情のない顔に手を当てる。
「っ!?」
(姉さん...!?)
少年はもう一度顔に手をのせるが、先ほどの幻は見えてこない。
気のせいだろうか、金髪の優しい顔をした女性が見えたような気がする。
「力を....貸してくれるんだね」
ボロボロになったカラダを立ち上がらせ、帽子を深くかぶる。
「おっと、まだやるかあ?そんなボロボロなのにな!...あ、俺様がやったんだわ。」
「うるさいっ!僕は絶対にお前を」
その瞬間、少年の幻は現実になったような気がして
「「倒す!」」
女性の声が聞こえたような気がした。

なんか、わかりませんね。申し訳ない。
エイダは金髪のロングで優しい女性だと思うんです...!
エイダの好きな色ってなんなんですかね、なんかそれっぽいの書きましたが。
やっぱり可愛らしいんでしょうね!兄弟揃って!
ああ、にいさんかわいいよ!

くるみから磯辺焼きになりました。磯辺焼きです。
今回は、BBの小説を載せていただきます。
二次小説なんか嫌いよっ!バカ!ってかたはお逃げください。
ジンツバ←ノエル 的な感じです。 ノエルが黒いです。
それが許せる方はどうぞ。







「それでね、ジン兄様ったらね―」
ああ、いつもそのことばっかり。
「ほんと、ジン兄様は―」
どうしてキサラギ少佐のことばっかり話すの?
「おかしいわよねー。兄の前じゃあんなに変わるのに」
お前より絶対私のほうが、キサラギ少佐のことを知っているのに。
「ノエル?どうしたの?」
ただ子供の頃からの知り合いだって?良くしてもらったって?
「おーい、ノエルー?」
ああ、憎ったらしい。そんな顔。
「ノ!エ!ルー!」
「へ?」
今何を考えていたっけと思い返してみるがわからない。
「どうしたの、そんな顔して。ノエルらしくないわよ?」
「ああ、ごめんね。私、どうしたのかなあ...」
そんなこと知ってるはずなのに、馬鹿だなあ。
「ああ、それでね。こないだ買い物に行ったとき、ジン兄様が―」
またそれか。いい加減うんざりしちゃいそう。
「私、少しはしゃぎすぎちゃって...嫌われたかな?」
心配そうな顔するので、いい言葉を捧げた。

「大丈夫だよ」
 大丈夫だよ
「ツバキは」
 ツバキは
「かわいくて!」
 ブサイクで
「美人で!」
 ブスで
「賢いし!」
 頭悪いし
「かっこいいもん!」
 カッコ悪いもん。
「だからね」
 だから
「嫌われは」
 嫌われ
「しないよ?」
 ちゃうよ。このバカ。

その言葉を聞き、ツバキは安心したのか、私の手を握ってきた。
ああ、きたない。触るな。
「ありがとう、ノエル。安心したわ。」
その女性の顔は汚くて。
「いいんだよ!私たち”親友”なんだから!」
どうしてこんな言葉で踊らされているのだろう。
ああ、ほんとに
          馬鹿だなあ―。


「ツバキ!」
ねえ、ほら。キサラギ少佐。
統制機構に手を貸すツバキをまだ好きでいられますか?
「キサラギしょ...「黙れ障害!ツバキ!待て!」
ねえ、なんでそんなに馬鹿なの。
ツバキもマコトもキサラギ少佐も、ハザマ大尉もラグナ=ザ=ブラッドエッジも。
「みーんな」
その瞬間、ノエルに視線が集まるが、そんなこと気にもしない。
「死んじゃえばいいのに」
ああ、もう。戻れないだろう。
                                            終わり。


黒いノエルってどんな感じだろうって思った結果がこれだよ!
何も都合の知らないノエルと、かわいそうなツバキの話です。
*の下は、CS2のトゥルーエンド編のやつです。分かりにくくてすいません。
黒いノエルいいな!すいません。
にしてもツバキ可愛いなあ、兄さんprpr。
「兄さん!殺し合おうよ!兄さあああああああん!」
「ラグナァ...一緒になろう?」
なんか兄さんはヤンデレに愛される属性でもあるんでしょうかね。
かわいいですね、兄さん。くるみです。
今日はキャラ紹介じゃなくてBBのプレイ感想ですよー。今更ですが( ; ゚Д゚)

兄さん使いやすいです。初心者でも結構コンボいけました!
にしても可愛いですね。もうprprしたい!
最近ペロチナ(プラチナ)使ってます。
コンボあまり取れません。15くらいしか行かない(´・ω・`)
だれか教えてくらさい。にしれも可愛いですね。prpr
CS2プレイしてます。アラクネのギャグルート見ました。
公式ハザラグキタ━(゚∀゚)━!
かわいいなあ!公式ありがとう!もう幸せ過ぎた。
くるみです。今日紹介するのはこれです
「包丁さんのうわさ」

「包丁さんって知ってる? 呼び出したら誰でも殺せるんだって。

でも、そのかわり・・・・

呼び出した包丁さんは本当の名前を言わないと帰ってくれないんだって」

この町には昔から伝わる怖い話があった。
「包丁さん」という話。 包丁さん、というのはカミサマらしい。
神様じゃなくてカミサマ。
何か違いがあるらしいんだけど、昔話を語るおばあちゃんも何故かは知らない。
包丁さんはカミサマで、呼び出し方はとても簡単。
よくおばあちゃんに言われたものだ。
「悪いことすると包丁さんを呼ぶよ」と。
それで小さい子供である私達は怯えてすんなり言うことをきく良い子となった。
どこの地域にでもある、昔話。

それが、この学校にも存在する。 七不思議のひとつとして。
いや、正確には七不思議なんてもんじゃない。
包丁さんを知る住民がいる学校には必ず一つは入っている、包丁さんのうわさ。
昔話ででてくるカミサマが、子供達の怖い話の主人公として出てくるのだ。
外から来た子はその目新しい情報にどきどきしながら聞き、
ずっといる子は幼いころからの怖い話をもっと怖くした話を語る。

少しずつ違いはあるものの、大抵の包丁さんのうわさはこんなものだ。

「包丁さんは誰でも殺せる。
だから憎いやつを呼び出したら殺してもらえる」

ほら、普通は「死ぬ」とか「呪われる」って言うけど、
包丁さんは「殺す」とはっきりしている。
だから余計に恐ろしく、怖く思えた。
けれど「殺す」ことを実行するのが「包丁さん」といういるんだかいないんだかわからないものだったから
普通の肝試しの感覚で包丁さんを呼び出す儀式をやっていた。
こっくりさんとか、そういうのみたいに。

だから、友達の一人が「これが本当の呼び出し方!」とか言っても、誰もが「ああ、またか」と思って。
ほんの、軽い気持ちでその呼び出す儀式をしてしまった。
それが、どうしようもないほどの恐怖を生み出すとは知らずに。

あらすじは包丁さんのうわさ(外部リンク)からいただきました。
ジャンルはホラーノベルゲームです。これはホラーゲーム苦手な方でもお勧めです。

キャラ紹介
真田美春(みはる)
中学二年生の女の子。ゲーム内では容姿などはわかりませんが作者のHPで
茶色の髪の毛をポニーテイルにしている少女だと判明しました。本作の主人公です。

真田優秋(ゆうし)
高校生の美春の兄。五年前の事件の生き残り
途中から美春と合流します。
こちらも、容姿は不明ですが、HPで少し長めの茶色の髪の青年だと判明しました。

主要人物はこちらの二人です。まだ何人かでますが知りたい方はプレイしてみてくださいw

お読みいただきありがとうございました。