憧れのメカニカルキーボードを購入
EZ-KB108C02-BK / クレバリー2号店で¥5,980也
今回アキバに行った最大の目的はコレを触ること
実際触ってみて、なかなか好感触だったので購入
・クレバリーオリジナル日本語108キーボード
・独Cherry社製メカニカルキースイッチ(茶軸)を採用
(詳しいことはクレバリーさんのHPやブログを参照 → コチラ や コチラ )
FILCO FKBN108M/NB / クレバリー2号店で¥9,370也
こちらは店頭で触って気に入ったので衝動買い
↑のクレバリーオリジナルと基本スペックは同じで
Nキーロールオーバーに対応してる製品
2つを並べてみたけど、このタイプのキーボードはどれもよく似てるね
どちらも試しにキーを叩いてみただけなんだけど、そんなに違いはないかな?
あえていうなら
EZは 「スコッ」
FILCOは 「スコーッ」
みたいな感じ?
FILCOの方がより金属質というか高剛性というか・・・
キーを叩いた力が内部の鉄板?に伝わって響く感じがあります
外見上の一番の違いは裏面
左はEZ、右はFILCOなんだけど、EZにはスタンドが無い!
店頭スタッフさんによると
・コストを下げるため
・スタンドが無くても、納得してもらえると判断した
とのこと
要するにこの値段で茶軸の高性能キーボードを出したってことが重要なんじゃないかな?
実際、スタンド無くても良い人はいるし、メカニカルの入門用には最適かもしれない
あと、滑り止めのゴムもFILCOの方が大きくてしっかりしたものがついてるけど
EZも十分しっかりと固定されるからそこは問題ないね
これねぇ、ただ奥に立てれば良いのかと思ったら
ケーブルがあるから回転させなきゃならないんだよねー
次があるなら、スタンドとあわせてココも改善してもらえるとうれしいなぁ




