還暦を過ぎた自分はまあ高齢者?の部類かもしれない。
点滴に通っている市民病院は、当たり前だが近所のクリニックでは処置できない重症な方が患者で来ている。ほぼ高齢者。

大抵患者さんは、誰か家族が付き添っている。

ご夫妻だったり娘さんだったり。

これは一人暮らしで身内がいないひとはどうするのかなと、ふと心配になった。

たったこれっぽっちの病で、点滴に通うだけでもやはり不安。ドクターの話を一緒に聞いてもらって、検査で移動する時に一緒に歩いてくれる身内がいたら良いのにと思う。

     →方向音痴で目的地にたどりつくのが難

      しい。もとの場所に戻れない。


情けないな、このくらい1人で頑張れ、私。


どん底期は今月いっぱいくらい続くらしい真顔





肉、食べたい。噛めないけど飲み込めないけど。