しばらく眠れ なかった。
やはりおとといの母との電話のことを思い出し、もやもやが晴れない。
しょうがない?ので枕元に常備しているバファリンを飲んで布団を被った。
母と話すとダメージが大きく精神衛生上よくない。
唯一私が上手に切り返しできたと思ったセリフは
母「生きているうちに〇〇しておきたい」(関係修復、自分の葬式の決め事)
私「では長生きすれば?」
まあボケてもいないし(たぶん)大きな持病もないし、いますぐどうこうってことはないだろう。
電話をすればするほど、母への気持ちが薄れていくのはしかたあるまい。
そういう態度をとられてきたからね。娘だからと母が傷つけてよい存在ではないのだよ私は。