20年くらい前に働いた個人商店で、パートを仕切ってたおばさん。


社長の信頼が厚く、我が物顔で職場に君臨していた。

小さな店なので、パートは四人くらい。

彼女は毎日出勤、私ともうひとりの同年輩のひとは交代シフト(お互い3日ずつ)


たまにあえばその仕切り屋さんのことを愚痴って、励まし合った。


そいつが夢に出てきたよ😅

あいかわらず嫌みなひとだった。

強烈な印象のひとは、いつまでたっても記憶の片隅に残っていて、不愉快な記憶を呼び覚ます。